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性に狂った人妻・ゆきこ 第9話

この夏、ダンナと私との関係を大きく変える出来事があった・・・。私にばかり向けられていた嫉妬深いダンナのエネルギッシュな行動の矛先が少しずつズレて来ている。私に対する束縛や嫉妬は変わらないが、それが以前よりも変態になったというか簡単には説明で...
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性に狂った人妻・ゆきこ 第8話

こういう時にこそダンナに気づいてもらい、頼りにしたいのにまるで無関心・・・。だけどモトダになんか言えるわけがないし、会うのすらためらってしまう。「出かけるけど、二時間くらいで帰るからな」ダンナが出て行ってしまった・・・。「おい、こっちにくる...
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性に狂った人妻・ゆきこ 第7話

山道をバスで30分ほど登り、降りてしばらく歩くとホテルに着いた。お部屋はツインのベッドとその奥に障子で仕切られた畳のスペースも・・・。かなり広い。「面白いお部屋だわ・・・それにとっても静か」静かすぎて耳が痛いというのはこういうことかもしれな...
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性に狂った人妻・ゆきこ 第6話

ダンナがずっとうちの会社を面倒見ていた会計士と金銭関係で揉めて、契約を解除した。後任は取引先からの紹介もあり、以前から顔見知りだったモトダという税理士にお願いしたので、いろんな資料を持ってモトダの事務所にしょっちゅう行くことに。そのついでに...
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性に狂った人妻・ゆきこ 第5話

うちに飲みに来るマッサージ師がいる。ダンナの知り合いで、私が腰痛と肩こりに悩まされていることを話したら、タダで来てくれることになった。「タダ」と言っても来た日はタダ酒をガンガン飲みまくるセコイ奴。マッサージをやるときはダンナの監視付き。「あ...
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性に狂った人妻・ゆきこ 第4話

旅行当日、真紀が子どもを連れて来た。春らしい黄色のワンピース、髪は同じ色のリボンで結んでとても清楚な奥さまというような雰囲気。不安やどうにもならない気持ちを、せめてこんなことで解消しようとしているのだろう。ワンボックスの車に子ども同士は第二...
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性に狂った人妻・ゆきこ 第3話

あくる日も、真紀はいつものようにうちに来た。事務所に入って仕事をしようとするのを呼び止めて、「あなたが仕事をする場所はここじゃないの。わかってるでしょ」予想はしていただろうが、いきなりの命令に真紀はハッとしてうなだれる。「昨日の続きをしまし...
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性に狂った人妻・ゆきこ 第2話

オジさんとのことはひと休み。ずいぶん前にネットで知り合った人はまだ20代だった。ある演劇のケットをオークションで落札したんだけど、その売主(笑)それが縁で何回か舞台を観に行って飲むこともあった。ある日エッチな話で盛り上がって楽しく飲んでいた...
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性に狂った人妻・ゆきこ 第1話

ゆきこです。みなさんは奥さま、旦那さまに『愛されて』いますか?うちは平均して週3日。あまりしないでいると旦那がイライラして喧嘩になるから、「ガス抜き」ならぬ「◯◯◯抜き」かな(笑)お正月は仕事が休みだからお相手が大変。朝晩、縛られしゃぶらさ...
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夫としかエッチしたことのない不倫処女だった私

主婦33歳夫40歳、結婚10年。子供は二人。今まで平凡な生活を送っていました。1年ほど前から私はこの生活に飽き足らないものを感じてきました。私は夫とはお見合いで、親の言いなりに結婚してしまいました。中学から短大までお嬢様学校で、男の人の免疫...
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どうか妊娠していませんように・・・

結婚して3年になる28歳の専業主婦です。1ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。彼とはOLになってから5年間の間付き合っていました。というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。私も時々彼氏いたし・・・。その時、...
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友人の披露宴を凍りつかせた新郎姪のモノマネ

友人(新婦)の披露宴がおとといありました。途中まではとてもいいムードだったけど、司会が新郎新婦入場で先頭を歩いて花をまいた新郎姪(幼稚園くらい)にマイクを向けたとき・・・。「ババ(新郎母)の真似をしまーす!」「家の者はみーんな私の言うことを...
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私とYは同じ機種の携帯を使っていた

傷も段々癒えてきたので初投下。私:大学生、21歳、就職活動中Y:彼氏、サラリーマン25歳、一人暮らしM:Yの女友達18歳去年の4月。就職活動で毎日面接、試験でなかなか時間が作れず、Yが「会いたい」って言っても、私はその時、自分の将来のため・...
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あんな情けないアホ男は・・・

眠れないので投下。A子20歳(私)B男24歳(彼氏)H美17歳(浮気相手)5年前の話。付き合って1年目の記念日にB男の家でお泊まりデートをしてたんだけど、寝てるとき、夜中の1時すぎごろB男の携帯が鳴った。ふと見てみると着信表示が『会社』とな...
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私のお下がりでいいなら好きにして

よくある話ですが、人生の区切りにちょっと吐き出させて下さい。当時(高2)私は、シンゴ(仮名)と付き合って丸2年の記念日を迎えようとしていました。中2の時にからよく一緒に遊んでた仲良しグループのシンゴと中3の夏休みから付き合い始めて、シンゴの...