AV女優さんとこっそり・前編

この体験談は約 4 分で読めます。

こんにちは、僕はアダルトビデオ制作会社のADをしています、25歳の男です。
撮影の現場ではゴミの様に扱われていますが、そこそこ楽しくやっています。

この前、監督に女優さんのオナニーシーンをハンディーで撮ってくるように言われました。
そのビデオは人妻物で、出演者は5人です。
凄い有名な女優は居ないんですけど、何回か見た事あるぐらいの感じの女優さん達です。
オナニーシーンは本編では無いんですけど、セル版の特典です。

それぞれの女優さんが撮影終わった後に、その部屋に残ってもらい、僕と女優さんと二人になってオナニーしてもらいます。
二人っきりになるからヤレるかも!?って昔の自分なら思っていたんですけど、一番下っ端の僕がそんな事したら女優さんの事務所からも監督からも、ボコボコにされてしまいます。

撮影日は1人ずつ違うんで、ちょこちょこ撮っていました。
3人撮り終わったところで、残りの2人は同じ日に撮れることになりました。

1人目の女優さんは、本番が終わった後に話し掛けると、「あーそうだった!忘れてた、めんどくさーい!」みたいな事を言われました。

やっぱり仕事と割り切ってる人がほとんどなので、カメラが無いと冷たいもんです。
特に僕なんかは女優さんにも雑に扱われます。
結局その人は仕事なので、ちゃんとやり終えましたが、いまいち興奮しなかったです。
昔に一度だけ女優さんに口出しした事があって、その時にすごい怒られたので、それ以来は口出ししない様になりました。

そして最後の5人目の女優さんです。
その人は、たぶん28歳くらいで、僕より年上です。
かなりエロいオーラが出ていました。

僕が終了後に、「この後オナニーシーンがありますので・・・」と言うと、「あっ、はいっ、聞いてますよ、宜しくお願いします!」と気持ちのイイ返事が返ってきました。

凄く綺麗なのにイイ人で嬉しかったです。
綺麗な人ほど優しくて、ブスな女優は性格が悪いのは何故でしょう?

その人は二人きりになると、「さっきも撮ってる時イッたんだけど、なんか今日はまだまだ発散しきれてないのよ、ちょうど良かった!あははっ」と楽しそうにエッチなことを言っていました。
こんな人がAV女優になるのが一番いいんだ!って本気で思っちゃいました!

そしてスタートしました。
女優さんによっては全然濡れない人も多いのに、この人はすぐに濡れてきました。
さらにアエギ声も、ただ「あん、あん」言ってるんじゃなくて、「クリ気持ちイイ」「オマンコヌルヌル」とか、何も言ってないのに勝手に言ってくれています。
最高の女優さんです!

僕は我慢出来なくってしまい、その場でズボンを脱いでシゴいてしまいました。
女優さんはビックリして引いてしまうかと思ったんですけど、嬉しそうな顔で僕のアソコを見つめながらオナニーしていました。
最高に興奮してしまいました。

自慢では無いんですが、僕はナニの大きさに自信があって、昔から学校でも『デカチン』のニックネームでした。

女優さんに見せつける様にオナニーをしていると、女優さんも気持ち良くなってきたのか・・・。

「あああ、やだ、イキそう、イク、もうイッちゃう、だめ、イクうう、あああ」と激しくイッて、ブルブル痙攣させていました。

僕も我慢出来なくなって、ハンディーを止めて、女優さんに近付いてイッた後の顔を見ながら、「あふうううう、ああああ」と情けない声を出しながらオナニーを続けていました。

すると女優さんが目を開けて、こっちを見たと思ったら、勝手に僕のナニをしゃぶり始めたんです!

いきなりの出来事で、「あああああ、気持ちイイです、マジすごいっす」と喜びの声をあげてしまいました。

そしてそのまま女優さんに押し倒されるような形で仰向けになって、乳首を刺激されながらしゃぶられて、情けない声が出っぱなしでした。
僕は気持ち良くなると痙攣してしまいます。
女優さんはそれが面白いのか、どんどんエスカレートしてきました。

「すごいおチンチンおっきよー、さっきの男優さんなんかより全然おっき!」

そう言ってくれて、その後、キスもしてくれました。
キスをしてる時に、女優さんが僕に跨がる感じになったので、アソコの先がマンコの入口に当たっていました。
もう僕はどうなってもいい!今だけ気持ち良ければ!という気持ちで、入れてしまいました。

女優さんも逃げるわけでも無く、「あああん、やだもう、あああああ、すっごい」と言っていました。

僕は、「すいませ、すみません、我慢出来ませんでした、生で入れちゃいました、ゴムさがします」と変なことを言っていましたが、女優さんは優しく、「もういいよ、一回入っちゃったら一緒だもん」と言ってくれました。

僕はその後ひたすら腰を振りました。
女優さんも感じてくれて、オマンコ汁が凄い出ていました。

「すっごい気持ちイイ、あああん、やだあ、さっきよりこっちのがイイよ、ああああ、イイ、すぐイッちゃいそう、あああああ、ヤバいよ、ああああああ、イイ、ああああああ、イク、イク、ああああああ」

僕のお腹の上で可愛くイッてくれました。
それからバックになって、僕も気持ち良くなってきたので・・・。

「何処に出していいですか?出ちゃいます」

「いいよ、あああああ、何処に出したい?ああああん、あああ、中はダメだよ、他は何処でもいいよ、ああああ、すっごい気持ちイイ、ああああ」

「じゃあ顔にいいですか?イキます、あああああ、イク」

そう言って、思いっきり顔射してしまいました。

ほとんどの精子は、女優さんが口を開けてくれたので、口の中に入りました。
もの凄い量の精子でした。
僕は慌ててティッシュを探しました。
ティッシュを探して女優さんに渡したら、「もう大丈夫よ!飲んじゃったもん!」と可愛く言っていて、ムチャクチャ嬉しかったです!

こんな人がいるんだ!!!!!って、超超超感激でした!!!

<続く>