バーベキューに誘ってくれたコミュ友ゆきりん

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普段土日は自宅警備員な俺がバーベキューに行った時の話。

日曜、外に出てよかったww
リア充かと言う奴もいるかもだが、俺もたまたまだったんだww

夜中、急にコミュ友の『ゆきりん(仮名)』から連絡があって・・・。

「明日、人数が足りなくなったから俺君明日きてねー。どうせ暇でしょww」という嬉しいような、淋しいようなお誘いw

最初は戸惑ったが、たまにはいいかなと思い、「はい」の二つ返事。
普段はコメントのやりとりだけだったんで少し嬉しかったなww
まぁどう考えても頭数合わせですけどwww

んで、男6と女6で近くの河川敷でやる事になったんだ。
バーベキューの準備は業者に頼んでるらしく、テントの設営から、炭焼きの準備までしてくれるのね。
ビアサーバーまであったのは驚いたwww
便利な世の中になったもんだww

肉とかを始めるまでは全員があまり会話もなく、俺はバーベキューに誘ってくれたゆきりんと軽く会話を交わすだけだった。
実を言うと、ゆきりんと直接会うのもこれが初めてで、ネットでもあまり話す事もなかった。
直接会ってみると、非常に愛想もよく、可愛らしい、話し易い女性で、見た目は綾瀬はるかみたいな感じだった。

バーベキューが進むにつれて自己紹介が始まり、各々名前とアピールをしていった。

ゆきりん「24歳ゆきりんです。主婦してます」

俺「Σ(゜Д゜)」

正直びっくりしたw

でもね、やっぱこういうバーベキューとか人の集まるところに参加した事がないから、すぐ俺って浮いちゃうのよね。
ぼーっと空を見つめたり、鳩を追いかけたり、もう何してんだ俺って思ってたら、ゆきりんが話し掛けてきた。

ゆきりん「俺君も飲もうよ」

ほっぺを少しピンクにしたゆきりんにビールを勧められる俺。

俺「はぁ、じゃぁいただきますぅ」

喉もカラカラだったのでイッキにビールを飲み干した。

ゆきりん「からの~?」

俺「Σ(゜Д゜)(oh・・・)」

でたwリア充ノリ。
俺は、これを3回繰り返され、少し気分が悪くなってしまった。
無茶振りしすぎww
でもそれが功を奏した。

ビールを勧めたゆきりんが、くたばっている俺を介抱してくれたんだ。
申し訳なさそうな感じで、頭をサスサスしてくれた。

そして、その介抱してくれている間、ゆきりんが話し掛けてきたんだ。
ま、俺がそもそも、旦那もいてるのになんでこういった場に参加したのって聞いてみたんだ。
参加してる人自体が異性との交遊を図り、あわよくばお持ち帰りってのがあったみたいなんだけど・・ま、結果俺も持ち帰ったわけなんだがww

ゆきりん「実は旦那と喧嘩しちゃって。気分転換と憂さ晴らしも兼ねて参加してみたんだ」

俺「へぇ」

ゆきりん「そして、男の子が一人来れないって聞いたて、そういや俺君いつもコミュで相談に乗ってくれてるから、会ってまたその時に話聞いてもらおうと思って・・・」

俺「Σ(゜Д゜)アラヤダ」

話なら全然聞いてあげるし、『もしかしたらセンサー』もピンと立ち始めたのだが、これまた、ゆきりん飲むわ飲むわ・・・。
女性が酒に逃げるの初めてみたよwww

俺「なんなら、このあと俺ん家くる?ここじゃ皆もいてるし、話にくい事もあるでしょ?」

思い切って言ってみた俺。

ゆきりん「行く~」

俺「(軽っw)おk」

まさか、人の奥さんを入れに連れ込む、それも泥酔になりかけ状態のw
なんて思ってもいなかったので、部屋は散らかしっぱなしwww
俺の大好きなRioちゃんのDVDをすぐさまベッドの下に滑らせ、ベッドの横のソファーにどうぞどうぞした。

ソファーに座り込むや否や、すぐさまグデーっとするゆきりん。
ゆるいUネックのシャツの隙間からおっぱいの谷間がチラホラしていた。
それを見ると知らないうちに理性を失って、ゆきりんを抱いていた。
ゆきりんは、子供が一人いてるみたいで、そんなに乳首も褐色がかってなく、きれいなおっぱいだった。
Cカップくらいかな?

んでフェラチオがすっごく下手だったwww
車のギアチェンジするかのようにクネクネチンコ弄るし、歯は立てるし・・・。

(旦那よ、もっと調教しておいてくれ)と思ったね。

まっ、その代わり、アソコの締まりはよかったかな。
濡れ具合もよかったし、ただただ、ゆきりんが飲みすぎてたのもあって、ほぼマグロ状態だったけどねw
これには萎えたなww

でも不倫をするってことは、旦那にも原因があるかもだから、お前も気をつけろよwww