俺の彼女が見せた底辺のセックス

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サークルに入った時、一緒に入った同学年の彼女は直ぐに先輩Aと付き合い始めた。
1年程度経過した頃は、いつの間にか先輩Bと付き合っていた。
それからさらに半年程度経過し、先輩Bと別れ、俺と付き合い始めた。

俺にとっては純粋な恋だったけど、彼女は完璧に開発済みで、高一の頃から経験を積み。
上は40歳のオッサンから、下は16歳の当時の同級生まで20人以上の経験があり、正直凹んだ。
結構、清純に見えたが、女は分からないなと凹んだ。

先輩Aの就職の内定記念会があって、先輩Aがぜひ俺の家で飲み直そうと家にきた。

先輩Aは「就職祝いに久々やらせてくれ」って彼女に迫り、肩を抱いて胸を触り、「おおっ懐かしい。最近彼女いなくて久々なんだよ」とご機嫌。

「なぁいいじゃん」と俺に聞くので・・・。

「彼女次第っすよ」と答えると・・・。

「おしっ、決まりだね」

そう言って、彼女の短いスカートに手を入れてレギンスごと脱がそうとした。

彼女は「ヤバイヤバイ」とじたばたしていたが爆笑状態で・・・。
少しずり落ちたパンツの上から手を入れると、「まじぃ?」と甘える仕草で、あごを上にあげ抵抗が弱まった。

俺はこたつの横でレギンスとパンツを脱がされる彼女のTシャツの上から胸を揉んだりしたが、「ちょっとー見ないでよ」と言われ、こたつのさらに向こうに移動させられた。
壁からテレビがあって、彼女がいて、こたつがあって、俺。

「もう彼氏じゃないんだから、ゴム付けてよね」

彼女がゴムを自分の鞄から出し先輩Aに渡すと、こたつの向こうに寝て見えなくなった。

先輩Aはズボンを膝まで降ろすとビンビンのが見えた。
すぐ向こうを向いて隠し、ゴムを付けた。
正直、普通サイズ。
色白チンポで気持ち悪く、俺はそのへんで後悔もし始めていたが、興奮もしていた。

先輩Aは、彼女に覆い被さりすぐにゴソゴソと挿入し彼女の膝の間で先輩の背中が動き始めた。
スースーと息が聞こえてきたので、おれは乗り出して彼女の様子を見た。
彼女は横を向いて目を閉じ、ただやられていた。
Tシャツはそのまま、乱れておらず、結合部はこたつの布団で見えない。

先輩Aは怖い顔で1~2分彼女を見ながらゆっくりピストンしていたが、俺の視線に気がつき照れたのか恥ずかしいのか、こちらを向いてニヤニヤ笑った。

そして、「いやーなつかしすなぁ」とショコタンの真似したり、「相変わらず、えぇ道具をお持ちどすな」と関東の人間なのに京都弁で言ったりしてふざけて楽しんでいた。

オヤジギャグも飛び出していたが思い出せない。

さらに、変顔で「はぁーきもちぇぇ・・」と腰を振ったり、「でるっでるっ!!・・・やっぱうそ~ん」とふざけている。

そのうちに、彼女も笑っていたが、「も~やめようっ。いいけげんにしとこう」と言い始め、下から先輩を押し退けようとしたりしたが・・・。
先輩は手を振りほどき、彼女を抱きしめると、早いピストンを始め、「うっうっ」と声を出し、彼女の上で動きを止めた。
先輩は終わると向こうを向いてティッシュで処理をし、TVのモニタにチンポが見えた。

彼女は、「A、就職おめでと。粗末なプレゼントですが楽しんだ?」と言いながら上体を起こし、片手で床に手をつきもう片方の手で股間を拭いていた。

その夜は先輩Aが俺のベッドで寝て、俺と彼女はこたつで寝た。
秋なので寒くもなく、悶々と俺は起きたり寝たりを繰り返してた。

消灯したのが夜3時から4時頃だったが、家族が6時に起き始め、俺は出勤する親父やお袋にゴタゴタ叱られ、登校する妹(超ブス)にでかい態度で小遣い求められて5千円取られたりしていた。

みんな出掛けて、2階の部屋に戻ると、先輩Aと彼女は全裸で布団に包まっている状態で、ドアを開けた俺に「おはよう」とか挨拶してやがった。

「やってたの?」と聞くと、色々と話はあったが、最中に上がってくるのが分かって中断したところだった。

「先輩、もういいんじゃないっすか?帰ってもらえます?」と頼んだんだけど・・・。

「せめて最後までイカせてくれよ~」

・・・と、落ち着かないから部屋出て2人にしてくれと頼まれた。

彼女は「落ち着かなくてもいいよ~」と笑っていたが、俺は「俺に出て行けって事はもう別れるって事でいいのか?」と彼女に言うと、「いやっ。それはいやっ。やってもいいって言うからよー」と笑顔で言った。

2人には出来ないんで、「居ててもいいなら続けてください」と言いうと、先輩は毛布をとって愛撫を始めた。

俺の近い側に先輩、向こうに彼女。
先輩の左手は彼女の頭の下で、右手は彼女の股間。
視界の多くは先輩の背中だが、見たい所は苦もなく見れる。

先輩はその体勢で、首を起こして出来るだけ下に持っていき、股間を眺めながら手を動かした。
彼女の右足は先輩のまたに挟まれてる。

彼女は目を閉じ、口を閉じてこもった声で、「むー・・んっ・・」とか声が出始めた。

彼女は声が出たのを隠すためか枕を上から顔にあてたが、先輩は彼女の股間に移動して枕を取り去り、俺にあまり見るなよと、45度ほど頭を壁の方に近寄らせるように体を回転させ、左手であそこを広げながら挿入した。
体を回転させたので、顔は見辛くなったが股間は丸見えだ。
上から、彼女の足、先輩のケツ、玉、出し入れされるペニス、そして彼女肛門。

白い液体の溢れる股間にバンバン出し入れし、上げた脚の足の裏が揺れるところを(コイツは今まで何人もの男にこうやってやられてきたんだな)と眺め続けた。

先輩は体位を変えることなく、激しく突いて射精した。
射精の最中、彼女は先輩のケツに手を回し自分に押しつけた。
これはあいつのクセだ。
他人にやっているのを見ると胸くそ悪くなる。
それで終了。

「シャワーを浴びたい」とか、「先輩Bも呼ぶ?」とか言う先輩を帰し、その日は休んで彼女と過ごした。

色々とあったが、約2ヶ月後に別れた。
良いところも多くて俺には勿体無い彼女だったと今でも思うけど、誰とでも寝ちゃう過去ってか癖ってか、つか股が軽いのは無理でしょ。

クリスマスに一人思い出して、長文書いてるような底辺な俺にはちょうど良かったんだろうがね。

おわり