最初は悪戯のつもりだったけど

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その日は両親が深夜遅くまで帰ってこなかったので、妹(当時8歳)と二人で留守番をしていました。

俺は中学生だったので、もう女の裸が観たくて観たくて堪らない時期だったのを覚えています。
だから、妹に「一緒にお風呂入ろ!」と言われた時は、チャンスと内心思いつつも、面倒くさそうにしながらも勃起したチンポを隠すのが大変でした。

脱衣所で妹は、淡々と服を脱ぎ、先に風呂場に入っていきました。
俺は、服を脱ぎながら妹が脱ぎ捨てたパンツを取り、とりあえずシミのついた部分を鼻と舌で堪能しました。

風呂場では妹と洗いっこしながら、平な胸と毛の無い縦筋をタオル越しに堪能しました。
妹も俺の体を洗ってくれて、勃起したチンポを洗う時にはタオル越しにシゴく様に洗ってくれました。

風呂を出て、二人でジュースを飲みながらテレビを観ていたら、いつの間にか妹は寝てしまっていました。

俺は妹を抱き、寝室に連れて行き、ベッドに寝かせて悪戯を開始しました。
マズはTシャツを胸まで捲り、乳首と乳輪が区別出来ないくらいの幼く平な胸をまずは舌で舐めてみました。
妹は全然反応せず熟睡していました。

そして、次に短パンとパンツを一緒に下ろし、片足を抜いて足をM字に広げてみました。
俺は初めて女性の広がった性器を生で見て、我を忘れて夢中で薄ピンクの幼マンを舐め回しました。
すると寝ているはずの妹が、「ンッンッ、アッ」と腰を浮かしたりクネらしたりして、しまいには「気持ち良いよお兄ちゃん!」と、声まで出したんです!

そうなんです。
妹は途中から目を覚ましていて、後から聞いたんですが、最初恐くて寝てるフリをしてたけど段々気持ち良くなり、思わず「気持ち良い!」と、声を出してしまったみたいです。

ここまできたら、もう悪戯ではありません。
俺は妹を上にして69でチンポを舐めてもらい、金玉を優しく揉んでもらいました。
俺も妹の未だ本人すら挿入していないだろう、幼穴に指を入れ肛門まで丹念に舐めてやりました。
妹も、かなり気持ち良いのか腰を振りながら、時折、チンポを舐めるのを忘れて感じていました。

流石に妹はイキませんでしたが、俺は妹の口の中にいっぱい精子を出してイキました。
妹は苦そうにしながらも飲み込んでくれて、その日は二人で裸のまま寝てしまい、夜中に俺だけ親に起こされ、顔が二倍になるくらいシバかれました。

でも、それからも俺が高校を卒業して家を出るまで、ときどき妹と69で互いの性器を舐め合っていました。