エロ可愛いバツイチスレンダー上司とセフレになった

この体験談は約 3 分で読めます。

同じ会社の先輩上司、佳子さん。
ちょっとしたきっかけからセフレになってしまった。
一回り年上で、佳子さんは44歳、俺は32歳。

可愛くて仕事も出来る佳子さんは10年くらい前に離婚。
理由は旦那の不倫で、子供が2人いたらしい。

会社は地方企業にしては大きい方の物流関連。
俺は1年前に入社して佳子さんに出会った。
年上ではあるが、佳子さんのことは気にしてはいた。
しかし、まさか超スケベ女だったとは思ってもみなかった。
そして佳子さんの色気とエロさと可愛さにハマってしまった。

週1で佳子さんに会っている。
会う時は必ず隣町とか離れた場所。

佳子さん曰く、「誰が見てるかわからない」と。

待ち合わせして、すぐにラブホへ行く。
佳子さんはホテルに入るとすぐにキスしてくる。
それもかなり激しいやつ。
で、チンポ触りはじめてそのままベッドへ。
いきなり脱がされて、乳首を舐めながらチンポしごいてくる。
気が付くと佳子さんは自分で脱いで下着状態。
こっちも佳子さんを弄るんだけど、すぐに裸にするのはNG。
下着に手を突っ込まれると興奮するって(笑)
だから下着を着けたまま下着に手を突っ込んで乳首やクリを弄ってやる。
パンティに手を入れると・・・なるほどって思った。
勉強になります(笑)

前戯は頑張ってたっぷり時間をかける。
これも佳子さんの教え。
最初の興奮が一番大事なんだとか。
クンニとフェラは交互に1時間はやる。
佳子さんのフェラはヤバいくらい気持ち良くてヤラシ過ぎ。
音を立ててネチネチとチンポや玉がふやけるくらい舐めてくれる。
こっちを見ながら大きな目をトロンとさせてお尻突き出してしてくれる佳子さん。
俺もお返しのクンニをタップリしてあげる。
佳子さんがイッてもお構いなしに続ける。
佳子さんがそうして欲しいと言っていたので、押さえつけて舐めまくり(笑)
色々と注文が多い佳子さんだけど、それも勉強(笑)
佳子さんは注文の仕方もエロっぽい。

「もっと、もっと舐めてえ!壊れるくらいイカせて!」
「クリちゃん、ピクピクするくらいしてぇぇ!」
「もっと恥ずかしいことして!」

そんな感じ(笑)
フェラしているときも・・・。

「もっとおっきいのが欲しいから、もっとしてあげる」
「今日の貴哉(俺)、すごくおっきくて硬いよぉ!」

鼻息を荒くしていやらしい声を出して、ハアハアしながらチンポ舐めてくれる。
年上だけどめっちゃ可愛いって思う。

張りのなくなったオッパイ。
小さくて張りのなくなったお尻。
年増の疲れた背中。
今まで色々な男にやられたマンコ。

(やべえ~、元人妻っていやらしい~)

佳子さんは細くて色白。
オッパイは細い身体にしては大きい。
四つん這いでフェラしてる時なんか、垂れて下がって揺れて最高。

いよいよ長い長い前戯が終わり、チンポが破裂しそうなくらい大きくされてから挿入タイム。

「はあ~ん!おっきい~!おっきくて硬いの欲しかった~」

みたいなことを、毎回必ず言う(笑)
まあ俺もテンションが上がるし嬉しいからガンガン行く。
すると、正常位なんだけど、佳子さんはこれでもか!ってくらい大開脚。
色白で細い太ももは最高。
チンポがもっと奥に当たるようにそうしてるらしいんだけど、脚を開くとまた興奮するらしくて、俺も佳子さんに応える為に必死で腰を振りまくる。

「おっきい~!すごく硬い!奥まで届くよぉ~、気持ちいい!オマンコ気持ちいいぃぃぃぃ!もっとぉもっとぉおちんちん突いてぇぇ!もっともっと欲しいぃぃ!」

淫語の連発で10分と持たない。
初めて佳子さんとしたときは、興奮MAXで5回もした(笑)
今も最低でも3回は抜かれる。
まあ、その間に佳子さんは何回イッてるかわからないけど。

「イク!イク!イク!イッイッいいいいいい!」

そんなセリフを何回も言ってるし、腰も何度もガクガクしてるから、何度もイッてるんだと思う。

「イッても止めないでしてていいから」

そう言われてるから、なるべく止めないで頑張る。

今まで若い女ともセックスしてきたけど、佳子さんが一番気持ちいい。
相性がいいんだと思う。
友達に教えたいけど、32歳の俺が44歳の女にハマってるなんて笑われそうだから言えない(笑)

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