シンママ相手にセクハラマッサージを楽しんでいます

この体験談は約 3 分で読めます。

25歳で、マッサージ師として働いています。
最初は手に職をと考え、役所とかで勧められてはじめたのですが、この仕事って遠慮なく女に触れるんですよね(笑)

「いやらしいことはされたけど、マッサージの効果があった!」

そう実感してもらえるように、ちゃんとマッサージの技術を学んでいます。
アロマとかタイ古式とか、マッサージの資格にも色々あって、出費と労力はなかなか大変でしたが、おかげでまだ女性客からは訴えられていません。

どういう女性なら訴えないか、セクハラマッサージをしながら研究をしました(笑)
その結果、シングルマザーがベストだとわかりました。
子供に手はかかるし、ストレスも溜まっていますから。
たまのマッサージも自分へのご褒美としてお財布を緩めるせいか、ついでに貞操もあっさり緩めてくれます(笑)
お金も稼げてセクハラもできるんですからね、シングルマザー万歳です!

中でも38歳のシングルマザーみゆきは、かなりの淫乱女です。
小学5年生の息子を持つみゆきの仕事は、スーパーのレジ打ちに内職、さらに週2で深夜のコンビニのアルバイトもしているハードワークママ。
普通ならぶにぶに太ったババアになるところですが、みゆきは「私だってまだまだ女よ」と、しっかり化粧も頑張るんです。
そんな女には、「お綺麗ですね」とか「え?そんなに大きいお子さんがいるんですか?ぜんぜん見えませんよ~」とか言えば、照れながらも女の色気をじゃんじゃん出してくるんですから簡単です。
セクハラをしても、『私のことを女だと見てくれてるのね』とか思うのか、最初は軽く抵抗するものの、最後は手マンをさせてくれます。

みゆきも同じテクニックで攻めましたが、他のシングルマザーとは違って自らマッサージを延長して、「もっと気持ちよくして」とねだってきたんです。
もちろん、マッサージとは別に、手マンとクンニをしっかりサービスさせていただきました!

そしたらなんと、「仕事が終わるのは何時?」とか向こうから色々と聞いてきて、LINEを交換。
その日の仕事が終わるとすぐにみゆきから、お誘いのLINEが(笑)

『3階にある漫画喫茶に来れる?』

もうチンコはガチガチですよ。
マッサージ店の下の階にある漫画喫茶に急ぎました。
そこは行きつけの漫画喫茶で店員とも仲がいいので、特別に無料で入れてもらいました。
教えてもらった部屋に向かい、ノックをすると、「はい」とみゆきの可愛い声。

「失礼します」と開けると、下半身丸出しでオナニー中でした(笑)

Tシャツを捲くっておっぱいも丸出しで、私を見ると、「早く入れて!」と言ってきたんです。
時間制限があったので、愛撫とかキスとか全くなしでいきなり挿入!
ゴムなんて持ってきてませんでしたが、「いいから入れて」とねだられて我慢できず、狭い空間のなか正常位で挿入しました!

いつもなら、獲物をその日のうちに犯すなんてことはないんです。
LINEとかで仲良くなって、セクハラマッサージをして・・・ラブホへGO。
そういうパターンがほとんどだったのですが、みゆきはその日のうちに自分から私に犯されたがっちゃうスケベ女。
途中で「私が上になる!」と対面座位の体勢で腰をぐいぐい動かしてきました。
気持ちよすぎて中出ししちゃいそうになったので、ときどきみゆきの腰を押さえつけて動きを止めてイクのを我慢しました。

でも時間のこともあるので、そろそろイカなきゃとみゆきからチンコを抜こうとすると、これが、抜かせてくれない!

(ってことは中出しOK?)

悶えるみゆきのデカい尻を掴んで激しく下から突きまくって、盛大に中出ししてやりました。

「セクハラマッサージに中出しプレイ?もう、本当に悪い子ね」

(え?そっちから誘っておいて?)

「大丈夫。内緒にしといてあげる。その代わりここの料金は払って」

思わぬ出費でしたが、ペラペラしゃべられて噂にでもなったら、楽しみがなくなってしまうので飲みました。

その後もマッサージに来るみゆきですが、マッサージ代もラブホ代も全て私持ち。
シングルマザーを食う時は、くれぐれもお金にセコい女かどうかチェックするようにしてください(笑)

タイトルとURLをコピーしました