目の前で親友の巨根を受け入れた妻・第1話

この体験談は約 11 分で読めます。

私の目の前で他人棒にヨガる妻。
私が長年思い描いて、そして説得してきたことが今、現実となり私の眼前で繰り広げられている。

私33歳、妻32歳。
結婚してちょうど9年目の夫婦です。
お互いが初めての相手で、以降私も妻も(たぶん)お互いしか経験がありません。
私には以前より寝取られ願望があり、寝取られサイトに描かれているようなことを日々夢見ていました。

いきなり「他の人と寝てみないか?」と言ってもダメなことはわかっていたので、まず妻のエッチな写真を撮り、それを投稿して2人で鑑賞することからはじめました。
そうして皆様からの卑猥なコメントや、時には妻のエッチな写真に大きくなった皆さんのチンチンを妻に見せ、だんだんと警戒を解いてはいったのですが、なかなかOKしてもらえません。
次のステップとして『エッチの時にやや大きめのバイブを用意して、それを他人棒に見立てて激しく責める』という、サイトで学んだこと(笑)を試してみましたが、やはり妻の答えは「NO!」です。
さすがに私も根負けし、もう諦めようと思っていた時、事件は起こりました。

妻の詳しいプロフィールを書くのを忘れていました。
妻32歳。
子供は小学校と幼稚園に通う娘が2人。
162センチ、52㎏。
お腹の肉が少し気になりますが、なかなかのスタイルです。
胸はBカップ。

普段のエッチから常に他人棒を意識させ、最中こそ、「奥さん、気持ちいいですか?旦那とどっちがいいですか?」という私の問いかけに・・・。

「いぃ・・・気持ちいぃ。ダンナよりいぃ!もっとしてっ!」

と、アソコをかなり濡らして答える妻ですが、エッチが終わり、「本当に他の人としてみる?」と聞くと、「絶対無理!さっきはあなたが興奮すると思って言ってみたの!」とフル否定です。
そんな状態がしばらく続き、あまりしつこく誘うと今後の夫婦生活に支障が出ると思い、説得を断念しました。

それからしばらく経った去年の夏、事件は起こりました。
私の大親友で、高校からの付き合いの男(仮に『K』としておきます)から、「2人で飲みに行こう」と誘いがありました。
いつもなら夜の街に繰り出すのですが、Kはその年の初めに離婚をしていて今はアパートで一人暮らし。
実家にもたまにしか帰っていなかったので、家庭の味に飢えているだろうと自宅に呼び、妻の手料理で一杯やることにしました。
妻とKは地元が同じで、私よりも付き合いが長いこともあって、妻も快くOKしてくれました。

そして運命の夜がやって来ました。
久しぶりに我が家にやってきた親友K。
ここしばらく夜は決まってラーメンという食生活からか、妻の手料理に「美味い、美味い。久しぶりや、まともなもんを喰ったん・・・」と大満足な様子。
自然とお酒も進みます。
子供達も一緒ということもあり、Kの離婚後の生活についてはなかなか話はできませんでしたが、夜も更けてそろそろ子供達は寝る時間になり、妻が寝室へと連れて行きました。
酔って気持ちが大きくなっていたこともあり、そこからは“離婚”、そして“離婚後の性活”について本気トーク全開です。

私「ぶっちゃけ、離婚してからどうなん?あっちの方も困るやろ?相手おるんか?」

K「離婚する前からしばらくレスやったけん、正直しんどいわ(笑)。まぁ相手がおらんこともないけど、まだそういう関係でもないしな・・・」

私「そっか。大変やな。悪いけど俺にはよー判らんわ」

K「そらそうやろ!お前は高校の時から嫁さんとやりまくっとったもんな(笑)。俺からしたらムチャクチャ羨ましいわ!」

私「いやいや、俺は嫁しか知らん。お前は俺が嫁と出会って結婚する間に何人とヤッた?俺の方が羨ましいと思っとるわ」

こんな感じで男2人、久しぶりの会話を楽しんでいると、子供を寝かしつけた妻がリビングに戻ってきました。

妻「楽しそうに何の話しよん?向こうまで笑い声聞こえよったよ(笑)。あー疲れた。私も飲んでいい?」

K「おーどうぞどうぞ。今こいつ(私)に◯木(妻の旧姓)みたいな綺麗な女とずっと一緒にいれて、幸せもんやって言いよったんや(笑)」

妻「嘘ばっかり。K、今まで私にそんなこと言うたことないやん!で、ホンマはどんな話?」

私・K「・・・」

妻「わかった!どうせロクでもないエッチな話やろ!もーやめてよ、K。うちの人に変なこと吹き込むん」

K「なんでオレだけ悪もんや!オレ、何もゆーてないで!」

私「そうそう、こいつ家庭的なもんに飢えてるやん?だけんホンマに俺らのこと羨ましいって」

妻「ホンマに~。まぁえっか。そういうことにしといたろっ!」

そんなこんなで今度は妻を交えて3人で飲み直しです。
高校時代に戻ったように楽しい気分で、3人ともついついお酒を飲みすぎました。
私とKはひとたび飲みに行ったら朝まで飲んでいることが当たり前でしたが、普段あまりお酒を飲まない妻はもう限界が近くなった様子です。

妻「う~。飲みすぎた。私、先にお風呂入ってもいい?」

私「ええよ。後は適当にやっとくわ。俺らも眠くなったらここで寝るけん、お前は向こう行って寝より」

妻「じゃあ、お風呂に入って、そのまま寝るから、あとヨロシクね~」

妻、脱落です。
ちょっとエッチな展開を期待していたんですが、何事もなく残念です。
さて、また男2人になりました。
もうかなり長い時間飲んでいるので、さすがに話すネタも尽きてきました。

するとKが・・・。

K「なぁ、さすがに話すんも疲れてきたけん、ネットでもせんか?この前、会社の先輩がおもろいサイト教えてくれたねん」

私「なんやどんなサイトや?エッチ系か?」

K「ああ、エッチ系もエッチ系!でも普通の人間には理解できんかもしれん世界やけどな~」

そう言ったKが開いたサイト。
それはなんと私もよく見る某寝取られ系サイトでした!

(もしやこいつも?)

K「ほら、見てみー。スゴいやろ!これ全部人妻やで!しかも旦那が投稿しとんぞ!俺にはよー分からん世界やけど、正直ちょっとは興奮するわな~(笑)」

(うーん、寝取られ願望はナシか・・・)

色々見ながら解説してくれるK。
私も「おー!」とか「すごいのー!」と、とりあえず初めて観たかのように振る舞いました(笑)
そして、どんどん下の方まで見ていくと。

(・・・っん!・・・あった!)

我妻の画像が出てきてしまいました(汗)
まさか知り合いに、しかも一番の親友に見られるとは。
それも自分のパソコンで。
目の前のパソコンに映し出された我妻の恥ずかしい姿。
そしてそれを見る私とK。
このなんとも言えない状況に私の心臓は爆発しそうです。
次々に現れる画像には、一目でこの部屋と分かるようなものもあります。

(ヤバい。バレるかも・・・。さすがにこのタイミングでバレるんはマズいな。まだアイツ風呂から出てないし・・・)

私がもし正直に告白すれば、長年の願望である“他人棒に悶える妻”の姿が見られるかもしれない。
しかし小心者の私には告白する勇気はありませんでした。

私「もうそろそろ限界や。気分悪うなったけん、ちょっとトイレ行ってくるわ。お前もぼちぼち寝ーや」

K「そーやな。時間も時間やし、そろそろ寝るか?ほな、パソコン切っとくで」

私「ん、頼むわ。布団敷くけん、ちょっと待っとってな・・・」

なんとかバレずにその場を切り抜けることができました。

皆さんならどうなさったでしょうか?
正直に友人に打ち明けたでしょうか?
私にもうちょっとでも勇気があれば、また違った展開になっていたかもしれません。
でもその時の私には、これが精一杯でした。

トイレの中で小休止・・・昂る気持ちを必死に落ち着けます。

(ふぅ、これでよかったんや。せめてあいつ(嫁)が寝てからやったら、バレたとしても何もできんで終われた。でもまだ風呂やし。んっ?そういやあいつ、いつまで風呂入っとんや?)

妻が風呂に入ってもうかれこれ1時間は経ちます。
冬ならまだしも、今は夏。
いつもなら30分程度で出てくるはずです。
心配になった私は急いでトイレを出て、風呂場に向かいました。

私「おーい!起きとんか?大丈夫か?」

妻「・・・」

風呂の中からは何の応答もありません。

ガラッ。

風呂の戸を開け中を覗くとそこには湯船の中で爆睡する妻の姿。

私「おい!起きんか!のぼせるぞっ!」

妻「・・・んーー・・・」

・・・起きません。

(どうしよう?さすがに1人でベッドまで運ぶんは無理やし。とりあえず隠せるだけ隠して、Kに手伝ってもらおうか・・・)

私はひとまず妻の体を浴槽の縁まで引き上げて、タオルや脱衣籠にある妻が脱いだ服を取り、妻の体を隠すように巻きました。

私「おーい!K!大変や!ちょっと来てくれ!」

私のただならぬ様子に、Kは急いでこちらに駆けつけてくれました。

K「どうしたんや?・・・あっ!?」

裸にタオルや服を無造作に巻いただけの妻の姿を見て、一瞬Kはたじろぎました。

私「すまん。どうも途中で寝てしまったみたいや。悪いけどとりあえずリビングに運んでくれんか?」

K「おっ、おぉ。わかった」

妻の両脇を私が持ち、Kには膝のあたりを持ってもらいました。
しかし、いくら大人の男2人でも、意識のない(寝ているだけ?)の妻の体を運ぶのは正直しんどかったです。
なんとか風呂場から脱出しリビングまでもう少しとなったところで。

パラッ。

妻の胸のあたりに掛けていたタオルがずり落ちてしまいました。
しかし2人とも両手が塞がれているため、リビングまでもう少しということもあり、そのまま移動しました。
Kもタオルが落ちた一瞬は妻の胸に釘付けでしたが、私の手前すぐに目を逸らしなるべく見ないように横を向いていてくれました。
(まあ、横目でチラッチラッとは見ていましたが・・・)
なんとかリビングまで妻を移動し、ソファーに寝かせずり落ちたタオルを妻の胸にかけ直しました。

私「なんか、扇ぐもん探してくるわ」

確か寝室に団扇があったはず。
子供達を起こさぬよう、そっと寝室に入りうちわを探して再びリビングへ戻りました。

私「すまんかったな。こんなことになって。こいつ、普段あんまり酒は飲まんけん。ついつい飲みすぎたんやな」

K「いや、大事に至らんでよかったわ。それより、お前に謝らないかんことがあるんや・・・」

私「何や?胸見たことか?そんなん事故や、気にすんな」

K「そうやない。これ・・・見てしもうたんや・・・」

そう言うとKはパソコンのモニターの電源を入れました。

(なんや、まだ電源切っとらんかったんや・・・)

K「さっき電源切ろうとした時にな、何か気になるフォルダがあったけん、ついつい開いてしもーたんや・・・」

Kが開いたフォルダ・・・、それは投稿用に撮った妻の画像のフォルダでした。
いつもは誰がパソコンを使ってもいいように、妻の画像はかなり下の階層に隠すように保存していました。
しかしこの日は、先日撮った画像を加工するために一旦デスクトップ上に保存し、そのまま移動するのを忘れていました。

K「ホンマにすまん。悪気はなかったんや・・・」

私「まぁ、見てしもうたもんはしょうがない。でも他のもんには絶対内緒やぞ・・・」

K「わかった、絶対言わんと約束する・・・謝りついでに1つ聞いてええか?この写真なんやけど、さっきのサイトと同じように見えるんやけど。ほら、この右乳の下のほくろ・・・お前の嫁も同じ位置にあるよな・・・」

バレました。
ここまでわかってしまったら、もう誤魔化すのは無理です。
私はKに正直に告白しました。
自分には寝取られ願望があること。
よく妻の写真を撮って、それを色々なサイトに投稿していること。
テンパった私は、ついつい言わなくてもいいことまでKに言ってしまいました。

私「じつはな、エッチの時にも俺が他の人になったつもりでやりよんや。レスくれた人の名前とか。あと身近な人の名前使って・・・」

K「身近な人?」

私「あぁ、K。お前になりきってやったこともある。『いやぁ、いやぁ』って言いながらもいつもより感じてたと思う。俺の方こそ謝らな・・・」

K「そうか。◯木、結構スケベなんやな(笑)。長い付き合いやけど全然知らんかったわ」

私「なあK、せっかくやけん、少し俺の願望を叶えてくれんか?お前もさっきしばらく女とやってないって言いよったよな?もちろん最後までなくてええ。こいつが気がつかん程度に触ったりしてみてくれんか?」

K「ええんか!?俺としたら願ってもない話やけど。でも、もし起きたらどうするん?」

私「その時はその時や。言い訳は後で考えよう」

K「ほんまにえぇんやな・・・?」

私「あぁ、酔っ払ってぐっすり寝よるけん、少々のことでは起きんやろ。もし起きてしもうたら、言い訳はそん時に考えよう。そうや!とりあえず目隠しでもしとくか?」

私は以前から『擬似他人棒プレイ』をしていたのですが、よりリアルに感じてもらおうと妻の目を塞ぐアイマスクがあることを思い出しました。
早速寝室のタンスに他のエッチグッズと共に仕舞ってあるアイマスクを取り、もしもの時の備えにコンドームを箱ごと持ってリビングに戻ると・・・。
Kは待ちきれないのか私の目を盗み、妻の裸体に掛けてあったタオルや洋服を捲り取り、すでに妻の左乳を優しく揉んでいました。
さっきは戸惑っていたはずのK・・・。
じつはやる気マンマンだったんですね(笑)
まぁそうでしょう。
離婚してすでに半年、離婚前も数ヶ月間性交渉はなかったはずですから。
久しぶりに見る女の裸に我慢し切れなかったんでしょう。
しかし、まだ妻には目隠しをしておらず、Kの愛撫に気付き目を開けてしまえばせっかくのこの淫靡な時間はそこで終わってしまいます。

私「おぃ、まだダメだって。はいっ、これ付けて。あと電気も消しといたら、もし起きても、お前が逃げる時間は十分にあるやろ・・・」

K「お、おぉ。すまん。ムラムラきて我慢できんかったわ(笑)」

私「よしっ、これでえぇやろ。ほな、はじめてくれ」

K「はじめてって、いきなりやな。ムードも何もないがな(笑)」

私「アホかっ、俺とお前の間にムードいるか(笑)。とっとと始めよ!」

ついに私の願望が叶う時が来ました。
私の目の前にはすでに産まれたまんまの姿の妻が横たわっています。

(俺しか触ったことのないこの胸・・・。そしてバイブやローター以外では俺にしか侵入を許していないマンコ。それが他人の手やチンコでどんな風に感じるんやろ?)

これから起こる非日常的で淫靡な出来事に、私の愚息は暴君と化し、今にも暴れ出しそうです。

Kはゆっくりと、ゆっくりと妻の裸体に触れていきます。
顔・・・首筋・・・肩・・・腕。
触れるか触れないかくらいのやさしい、ホントにやさしいタッチで、Kの手は妻の裸体の上を走っていきます。
Kの手が腕から再び首筋に向けて走っていった時、妻の体が反応しはじめました。
僅かですが、それでも私たちに十分わかるくらいに。

「・・・っん・・・うんっ・・・っふぅ・・・」

次第に妻の反応が大きなものに変わっていきます。
ふと下半身に目をやると、妻は脚を閉じ何やらモゾモゾと動かしています。

(感じている?)

今まで何度か寝ている妻にイタズラをしたことがあったのですが、その時は全然反応もなく、アソコも濡れず、最終的には寝ぼけて怒り出すだけでした。
それなのに今、目の前の妻は確かに感じているようです。
上半身を丹念に撫で上げるK。
その指先が妻の反応をさらに大きくします。

「あっ・・・あっあっあっ・・・いゃっ・・・あんっ」

さっきまでモゾモゾしていた脚もさらに激しく動くようになり、ついには体全体をクネクネとさせていました。
首筋にそっとキス。
その間も手は休めません。
ついにそれまでは敢えて避けていた妻のアンバランスな乳房へとKの手が辿り着きました。
乳房の輪郭をなぞるように・・・そしてわざと乳輪を避けるかのように・・・。
そうかと思うと今度は乳房を包み込むように全部の指を使い、乳首に向かって一気に指を這わせます。
それでもまだ乳輪や乳首には触りません。
ゆっくりとゆっくりと妻の裸体を楽しんでいるK。
でも肝心な所には一切触れず、徹底的に焦らしています。
妻は意識のない中でもさらなる刺激を得ようと背中を反らせて、まるで『触って下さい』と言わんばかりに胸を突き出します。

K「だいぶ感じてきたな。そうか、ここに触って欲しいんか・・・」

そう言うと、ツンッ、ツンッと乳首をつつきました。

ビクッ!

明らかに今までと反応が違います。
その上、「あっ!!あぁっ!!!」と完全にエッチモードの声を上げ、その快楽に身を任せていました。
淫らに鳴く声もどんどんと大きくなり、妻は完全にエッチモードに突入です。
時折閉じていた脚を開かせ、まるで『ここにも触って!』と催促しているみたいです。
そんな妻の反応を確認したK。

「そうかー、こっちも触って欲しいんか?」

ついにKの手が妻の下半身に伸びていきました。
それでもやはりすぐには秘部に触らず、太腿を中心に指を這わせます。
妻もとうとう我慢できずに腰を浮かして必死におねだりしているみたいです。

ヌチャッ。

自分から大きく脚を広げ、腰を上下に動かす妻の秘部にKの手が差しかかった時、そんな音が聴こえました。

K「おぃ、もうこんなに濡れとるぞ!いつもこんなんか!?」

私「えっ、あ、あぁ。まあな・・・」

そう答えたものの、本当は今までこんな軽い愛撫ではビショビショにさせたことがありませんでした。

(一体どうなっているんだろう?)

私は妻のアソコを確認しようと思い、足元に移動しました。

(スゴいっ!もうこんなに・・・)

覗き込んだ妻のアソコ・・・。
いつもは触るまで閉じている陰唇はパックリと口を開き、愛液はすでにお尻までダラダラと垂れていました。

K「こんなになっとったら、もう触ってやらな可哀想やな。ほな、いくで~!」

それまでと打って変わって激しい手つきで攻めはじめました。

「あっ、いい!!そこっ!!いや~!!!」

まるで起きているんではないかと思うくらい、本気で感じている妻。
バレないか心配になってきました。
しかしKの愛撫は激しさを増していきます。
クリを剥き出し指で弾く。
そのたびに大きくお尻を動かす妻。
10本の指を巧みに使い責めていたと思うと、一気に指を2本、妻のアソコに挿入しました。

グチャ・・・ヌチャッ。

初めはゆっくりと、だんだん激しく挿入した指を出し入れします。
そして今度は手は休めず、ガラ空きになっていた妻の乳首を吸いはじめました。

「あああああ!!!イクッ、イヤッ!!!イク~!!!」

とうとうイカされてしまいました。
それもこんなに簡単に。

<続く>

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