慢性的な欲求不満に陥っている私のストレス発散方法

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私は専業主婦ですので、ほぼ毎日自宅にいて、主人や子供の面倒やら家事全般をこなしています。
さらに去年の夏から主人のお義母さんと同居しているので、今までのように自由に息抜きもできなくなり、かなりストレスが溜まっています。
しかも、義母と同居してからは前よりも夜の回数が減って、慢性的な欲求不満に陥っています。
もともと主人のセックスに満足していなかったのに、さらに回数まで減ってはどうしようもありません。
せめてお義母さんがいなければ、主人と子供を送り出した後にゆっくりオナニーをするという手段もありましたが、現状ではそれも難しいのです。

そんな私の唯一の欲求不満の発散は・・・。
週1回、お義母さんをリウマチの治療で隣町の大学病院に連れて行かなければならないんです。
車で約40分かかりますが、それも私の役目です。
お義母を病院の前で下ろすと、病院の近くにある郊外型の大きなショッピングセンターで1週間分の日用品や食料品の買出しも済ませてしまうんです。

そしてショッピングセンターの立体駐車場の最上階まで車を走らすと、店に入る入口から一番遠いところに車を停めるんです。
私はひざ掛け用のブランケットを膝に掛け、ゆっくりとシートを倒します。
それからブランケットの中に手を潜り込ませ、スカートを捲り上げてパンティの上から指を這わせると・・・もうぐっしょり濡れてしまっているんです。
ブランケットの中でパンティを膝まで下ろして直接アソコに指を這わすと・・・もうジュブジュブにオツユが溢れてしまっていました。
指でクリトリスを弄ると、それだけで体がビクンと反応してしまうんです。
そのままクリトリスをこねくり回していると、ビクンビクンと痙攣して呆気なくイッてしまいました。

でも、一度イッた体はさらに火照って、もっと刺激が欲しくなるんです。
私はバッグからポシェットを取り出します。
それにはハンカチで包んだ太いバイブが入っているんです。
それを手に取るとブランケットの中に忍び込ませて、バイブの先端をアソコに当ててクリトリスを擦ると、またすぐにイッちゃいそうになります。
でも我慢して、いよいよバイブをゆっくりと自分で焦らしながらアソコに入れるんです。

心の中で、『あぁ、焦らさないで、もっと、もっと奥までおチンポをください!!』なんて恥ずかしいこと言っちゃいます。

そしてバイブを根元まで入れると、ビクンと体が反応して軽くイッてしまうんです。
ゆっくりとバイブを出し入れしていると、ヌチャヌチャといやらしい音が車の中に響きます。

『もっと、もっとおチンポで激しく掻き回してください!』

私は心の中で叫びながら、いよいよバイブにスイッチを入れます。
バイブのヴィーンという音が車の中に響き、アソコの中で激しくバイブが振動して膣壁を刺激すると、もう限界です。
何度も私はビクンビクン痙攣してイッちゃいます。
でもまだそのまま・・・何度もイクまでバイブは抜きません。
私は満足するまで何度もイキました。
全身が汗ばみ、息が上がって、ようやく私はバイブのスイッチを止めて呼吸を整えます。
そしてシートを戻し、周囲を見回して誰も近くにいないことを確認すると、ブランケットを元に戻して、何事もなかったかのように店内に向かうのです。

これが、慢性的な欲求不満に陥っている私の週1回の発散方法です。

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