姉とレズ友のヤンキー女に搾り取られた・後編

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姉ちゃんの友達とエッチした翌日。
予定より早めに夕方姉ちゃんが帰ってきた。
少しして、あのお姉さんが来た。
姉ちゃんが紹介する。
お姉さんの名前は『さき』さん。
お互い初対面のふりをして挨拶した。

さきさんが夕食の仕度中、「あのこと言ってないよな?」と聞いてきた。

「もちろん言ってない」

さきさんはまたTシャツと短パン姿。
姉ちゃんとビールを飲んでる。
食事が終わり適当に話してると姉ちゃんが、「もう寝ろ」と言ってきた。
自分の部屋に入り、しばらくは起きてたけど眠たくなってきたので布団に入って寝た。

「起きてるか?」

声が聞こえた。
ぼんやり目を開けるとさきさんがいた。

「あ~、うん、起きてる」

「セックスするか?」

その言葉でバッチリ目が覚めた。

「姉ちゃんは?」

「紫乃なら酔い潰れて寝てる。するのか、しないのか?」

「したい」

すぱっと服を脱いで裸になった。
さきさんが布団に入ってくる。

「キスしていい?」

「いちいち聞くな。お前の好きなようにしろ」

さきさんにキスをした。
ちょっと酒臭かったけど、おっぱいを揉んで乳首を舐めた。
手探りであそこを触ると、もう濡れてた。
クリトリスを弄った。

「んっ、そこは敏感だからやさしくな」

グリグリした。

「ああっ、ダメだって」

グリグリ、グリグリ・・・。

「あああっ」

さきさんはびくんとなった。

「もう、ダメだって言ったろ」

でも、俺を抱き締めてくれる。

「入れてこい」

さきさんに乗り、ちんぽ入れようとしたけど、自分からするのは初めてなので穴の位置が分からなかった。

「もうちょい下」

(ここかな?)

ツンツン突いた。

「バカ、そこはお尻だ、もうちょい上」

ツンツン。

「んふっ、そこはクリだ、お前アホか」

(そんなこと言われても・・・)

さきさんがちんぽを握り、あそこの入口に当てる。

「ほら、入れてこい」

ぐいっ、ぬるっとした感触。

「んふっ、ああん」

中でうにょうにょ動いてる。
かくかく腰を動かした。

「ああん、あはっあはっ」

(あっ、出そう)

ビクビクして中でたっぷり出した。

「バカ野郎、中で出しやがったな」

慣れてないので外出しなんてできなかった。

「ごめんなさい」と謝った。

「まあ初心者だから仕方ないか」

少し休んで2回戦。
今度はさきさんが上に乗った。
さきさんが腰をふりふりしてるとき、ガチャっとドアが開く音がした。

「あんたら何やってんの?」

姉ちゃんだった。

「やめなさい」

姉ちゃんが止めにくる。

「もう少しでイキそうだからちょっと待て」

「何言ってるの。やめなさいって」

「あとで紫乃にもやってやるから」

(どういう意味だ?)

「んんっ、イクっ」

さきさんがビクビクってなった。
すぐにちんぽを咥えてきた。
フェラチオしながら手でしごいてくれる。
口に出したら飲んで、また絞り取るように吸ってくる。
それを姉ちゃんは黙って見ていた。

終わったあと、さきさんに怒ってる姉ちゃん。
言葉が途切れたとき、さきさんが姉ちゃんにキスをした。
姉ちゃんの腕が力抜けたようにだらんとなる。

「和樹が見てるからやめて」

「見せてやれよ。紫乃の本性を」

(何のこと?)

さきさんが姉ちゃんの服を脱がす。
姉ちゃんも裸になった。

「いや、やめて」

立ったまま姉ちゃんのあそこを触るさきさん。

「あああっ」と言って姉ちゃんが倒れた。

「いやっ、和樹見ないで」

さきさんは姉ちゃんにキスしたりおっぱいを吸ったり。

「あああん」

(ひょっとしてレズ?)

もうさきさんに体を任せてる姉ちゃん。
ペロペロ舐めながらじわじわ下に来て、あそこを舐めだした。

「あはっ、んんん、もっとして」

指であそこを広げてペロペロ舐めるさきさん。

「イクっ」

姉ちゃんの体がびくんとなった。

「和樹、バックでするか?」

さきさんが言った。
バックでやるのは初体験。
手で位置を確認してちんぽを入れた。
さきさんはまた姉ちゃんを舐めてる。
バックで突いてるとお尻の穴が見えた。
指を唾液で濡らして突っ込んでみた。

「バカ、何してんだ」

無視してグリグリ。

「あああ、やめろ・・・んぐぐ」

姉ちゃんはもっとやってもらいたいのか、さきさんの頭を押さえつけた。

「イクっ」

「イッちゃう~」

さきさんと姉ちゃんはほぼ同時にイッた。
俺も出そうになり、ちんぽを抜いてさきさんのお尻に出した。
3人ぐったりして寝転んだ。

「姉ちゃんらってレズ?」

話を聞くと高校のときからこんな事をやってたらしい。
姉ちゃんも元はヤンキーだったとか。
初めて知った。
数人のグループでレズみたいなことをやってたらしい。

「正体バレちゃったね」と姉ちゃんが笑った。

「また遊ぼうね」とさきさんが言った。

そして、「姉弟でセックスするなよ」と言って帰っていった。

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