同い年のいとこと初体験・後編

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その後、K美とはデートを繰り返しましたが、2度目はお預けでした。
そんなある日、チャンスがやってきました。
K美に部屋で遊ぼうと誘われたのです。

コンドームを買って高鳴る胸。
しかしK美の部屋へ入ると、もう1人女の子がいました。
K美の友達のめぐみでした。

(あーあ、またお預けか・・・)

心の中でぼやきながらも、可愛い女の子2人と遊べるのはなかなか幸せでした。
しかし夕方になるとK美が、「弟の迎えに行かなきゃなんないから、2人で適当に遊んでて!ごめんね」と言って出かけてしまいました。

仕方なく、めぐみと学校の話などで盛り上がりました。
必然、エロトークになり、「ねえ、RってK美とエッチしたんでしょ?」と聞かれる始末。

「うん、した」と正直に言ったら・・・。

「K美が『気持ちよかった』って言ってた。ねえ・・・私としてくれない?」

めぐみの裸が見たいという衝動に駆られました。
大好きなK美に対する後ろめたい気持ちもありましたが、「いいよ」とOKしてしまいました。

僕はゆっくりとめぐみの胸に手を伸ばしました。
K美が大きかったせいか、めぐみの胸はやや小さく感じました。
しかし、女の子独特の柔らかい感触に変わりはなく、僕は興奮しました。

やがて服を脱がすことを求められたので、ゆっくり脱がすと、そこには色白の肌に映える水色のブラジャーがありました。
それもゆっくりと外して匂いを嗅ぐと、女の子特有の甘い香りがしました。
直に揉んだ胸の感触はたまらず、トランクスを破りそうなほど勃っていました。

「あん、あん・・・」

いやらしい声をあげて感じているめぐみにフェラを求めると、「うん・・・」と虚ろになった目で答えました。
トランクスから出たペニスはますます硬くなっていました。
めぐみはそれを軽く握り、そっと口に含みました。
その感触から、(めぐみは処女じゃない。少なくともフェラは経験済みだ)と思いました。
僕は3分程度で絶頂を迎えました。

「口に出していい?」

虚ろに聞くのが精一杯でした。

「いいよ」と言われたので、思い切り射精しました。
これでもかというくらいザーメンが出たので、めぐみはびっくりしていました。

めぐみは口の中のものをティッシュに出すと、「じゃあ私も・・・」と言ってスカートを捲りました。
捲りあげたスカートの中には白いきれいなパンツがありました。

「いつも白なの?」

「ううん・・・白は好きだけど、いつもじゃないよ」

僕は前にめぐみのパンチラを目撃したことがあるのですが、思い出してさらに興奮しました。
パンツの上から触っても愛液が音を立てます。

「なんか恥ずかしいよぉ・・・」

恥じらうめぐみに興奮して、パンツをずらして直接あそこを弄ぶことにしました。

「いやん、あん・・・あ、あん・・・」

やっぱり直に触られるほうが気持ちいいみたいでした。
最初は指1本でしたが、恐らく経験済みと思われるめぐみのあそこの中はK美より広く、指が2本でちょっときついくらいでした。

「いやん、いや、んん・・・」

指を2本にすると1本よりも感じるみたいで、気持ちよさそうにしているめぐみを見ているだけで僕がイキそうでした。

「あ、あん・・・気持ちいいよ・・・R・・・イキそう・・・ん・・・あ、あ、あああん!」

めぐみのあそこから愛液がみるみる流れ出します。
それを愛おしく舐めて、きれいにしてあげました。

「ねえ、K美にやったみたく、私の・・・私のここにも」

めぐみは自分のあそこを指しました。

「Rのちんちん入れて・・・」

もう入れるしかありません。
ゆっくりとペニスを持ってめぐみのあそこに近づきます。

「Rの大きいね・・・」

そう言われて、さらにペニスは上を向いたので入れるのが難しくなりました。

「ああん、温かいよ、R・・・」

奥まで入れると・・・。

「すごい・・・本当に大きいよ・・・ねえ、突いてみて・・・」

最初から少し強めに突きました。

「あん!あん!あん!んんぅ~!あ!あ!あ!あ!ああぁん!うん!」

悶えるめぐみ。
フェラの頃から限界が近かったペニスが、射精したいと悲鳴をあげていました。

「俺、もうイキそう・・・出したい・・・」

「いいよ。でも外に出して・・・あん!」

めぐみが可愛くて可愛くて仕方がありませんでした。
しかし抜こうとしたとき、めぐみの締りが良すぎて抜けませんでした。
ふと見るとめぐみの胸が揺れていました。
揺れるほどあったことに少し驚きました。

「ごめん、締りが良すぎて抜けない・・・」

「あ!あ!あん・・・締りがいいなんて言われたら照れちゃう・・・」

もう限界でした。

「お願い!中出しさせて!」

「あん!いいよ!わ、私もイキそう!あん!あ!あん!」

その言葉を聞いて2回目の射精をしました。
フェラの時よりも遥かに多い量のザーメンをめぐみの中に放出しました。

「はあはあ・・・ねえ、R?私、エッチだけじゃなくて本当にRのことが好きなの・・・でも・・・でも・・・」

いきなりめぐみは泣きはじめました。

「やっぱり、う・・・や、やっぱりK美が好きなんだよね?うう・・・」

しゃくりあげるめぐみを抱きましたが逆効果で、余計にめぐみの涙を誘うこととなりました。

「Rは・・・うっ!Rは、K美が好きなんだよね?」

嘘を言うのもダメだと思い、「そうだよ」と静かに告げました。

「そっか・・・K美はもっと気持ちいいんだろうな・・・Rに思われてるから・・・」

なんとも言えない感情で胸がいっぱいでした。

「もう私とのエッチはこれっきりにしよう!K美に悪いし・・・」

そう言ってめぐみは僕から離れました。

「本当に好きだよ」と静かに言って服を着るめぐみに胸が痛みました。

そろそろK美と2回目をやりたいと思っていたある日。
ついにチャンスがやってきました。

「ねえ、R。今度の土曜日、家に来ない?親もいないから。ね?」

僕はもうウキウキでした。
土曜日が待ちきれなくて、その日は3回もオナニーをしてしまいました。

土曜日は朝からペニスは勃起しっぱなしでした。
少しでもK美触られたら射精すると思ったほどです。

「あ、来た~。いいよ~上がって~」

(今日はK美をイカせまくるぞ!)と気合いを入れていました。

しかし、いきなりセックスというのも味気ないので、お互い暗黙の了解でゲームをしたり映画のDVDを見たりしました。
映画のキスシーンに触発されて、見つめ合って唇を重ねたりもしました。
映画も見終わり「じゃあ私、お風呂入るね」とK美が鼻声で言った時には『キター!』と叫びそうでした。

ちょうどタンスがあったのでK美のパンツでオナニーをしようと思ったのですが、これからを考えて苦渋の思いで手を引きました。

「いいお湯だったよ。Rも入っておいで」

風呂上がりのK美はいい匂いがして、これまた抜けそうでした。
風呂でオナニーしようかと思いましたが、やはりこれからのお楽しみを考えるとやめておきました。

風呂から上がって髪を乾かしていると、いきなりK美が抱きついてきました。

「R・・・今日はエッチしてくれる?私、したくてしたくておかしくなりそうなの」

目を潤ませて言うK美にドキドキしました。

「分かってる。今日はK美をすごく気持ちよくさせたいんだ。だから頑張るよ」

K美のベッドはいい匂いがしていました。
K美が倒れるようにベッドに転がりました。
何も言わずに僕はそっと服を脱がせました。
前回は白のブラジャーでしたが、今回は水色でした。
ホックを外して、久しぶりのK美の胸に手を伸ばしました。

「ちょっと大きくなったんじゃない?」

「うん・・・Cじゃきつくなってきた」

もう息が荒くなっていました。
しばらく手で揉んだり乳首を口に含んだりの愛撫を行ないました。

「気持ちいい・・・R・・・下も・・・」

待ってましたと言わんばかりにジーパンを脱がせました。
ジーパンの中もK美のいい匂いがしてたまりませんでした。
パンツは薄緑のチェックでした。
アソコの辺りを少しつついてみました。

「いやん」とK美が反応したので優しく撫で回すと・・・。

「あん・・・ん・・・」

今度は少し強めに押してみました。

「あう・・・うん・・・ん・・・」

これまた感じてる様子。
焦らしてばかりじゃ可哀想なので、そろそろ直に触ることにしました。

「あっ」

僕は思わず声を出してしまいました。
じつは前回のセックスの時、K美はパイパンでしたが、今回はちゃんと毛が生え揃っていました。
今度は直にK美のマンコを攻めます。
クリを中心に優しく愛撫していくと、K美は声を出しまくりでした。

「あん!あ、R、私、あん!ああん!イキ、あん・・・イキ・・・あー!」

喘ぎながら愛液を放出しました。
イッたあとのK美は息が上がっていました。

「じゃあ今度は私がRを気持ちよくするね・・・ズボン脱いで・・・」

ずっとビンビンになっていたペニスを労わり、ここは一度出させてあげることにしました。

「すごいね・・・オナニーしてないの?」

K美の口から『オナニー』という言葉が出ただけで射精しそうでした。

K美のフェラが始まりました。
色んなことが頭を巡り今にもイキそうでした。
唾液の音やペニスを擦る音がやけに生々しかったです。
限界に達したペニスをK美の口から抜き、イキました。
ザーメンはK美のきれいな髪や顔、大きな美乳にもかかりました。

「入れるよ?」

「うん・・・」

射精した後も萎えることなく、勃ったままのペニスをK美に挿入しました。
ここからのK美は悶えまくりました。

「あん、あん、あん・・・んん・・・ああ・・・あ、あん・・・あん!ああ!あん、あ、あ、あ、あ、あああん・・・」

いやらしい声を出して喘ぐK美はとても可愛かったです。

「んん・・・あう・・・あ、あ、あ、ああ・・・R、あああん・・・イ、イキそうだよぉ・・・あん、あ・・・」

「大丈夫だよ。イッていいよ・・・」

ピストンを続けながら言いました。

「あ、私・・・イク・・・う・・・あん、あん、あん」

K美の体が硬直し、K美の中に入っているペニスに生暖かい液体が触れました。
K美はイッたようでした。
結局、その日は5回もしてしまいました。

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