ワキガの俺VS男の体臭好きな女の子

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当方30代半ば、ちょいメタボ、奉仕系Sで平日が休み。
ワキガで若干の対人恐怖症。
そんな俺に先日、夢にまで見たセフレができた。
出会い系の掲示板に、『ワキガですが太チンです。サポしますよ』と書き込んだ。
物好きな女が引っ掛かればいいや程度に思っていたら、同県の20代の女の子からメールが来た。

『体臭とか好きです。よかったらメールしませんか?』

どんなマニアだよと思ったが、スペックを見るに問題なし。
こっちも暇だったし、ポイントも余っていたので何の気なしにメールしてみたら結構話が盛り上がり、『会ってみようか』という話に。
しかも援とかではなく、ショッピングに付き合って彼女の好きなもの買ってあげるということになった。

駅で待ち合わせると、長身でムッチリした純粋そうな女の子が現れた!
服装も清楚系。
毎度のことながら、なんでこんな子が出会い系をやるんだろうかと不思議になる。
そう思いつつも車に乗せて、握手からの手繋ぎへ。
その際に恐る恐る、「匂い、きつくない?」と尋ねると・・・。

「気になりませんよ~。ていうか私、男の人の匂いって好きなんで」

気分上々で車を走らせてショッピングへ。
約束通り、しばらくは彼女の買い物に付き合う。
もちろん財布は俺持ち。
1時間半ほどで彼女の買い物は終了。
こんな楽しく女の人と過ごせたのは初めてかも。

俺の方から、「じゃあそろそろ行こうか」と切り出した。
ラブホに入ると、しばらく彼女は買ったもの広げて嬉しそうにしていた。
俺も彼女の機嫌を損ねないように一緒に楽しい雰囲気を作る。
一通り広げ終わって、会話も途切れたところで改めて彼女が言う。

「私、ラブホってほとんど来たことがないんです」

そして周りをキョロキョロ。
出会い系の子だから、こういうのに馴れてるのかと思ったら、途端に清純な一面を出してきたので、俺も方向転換して恋人モードに(笑)
優しく肩を抱き寄せて軽くキスをすると、彼女の体から力が抜けて、こちらの舌を迎え入れるように口を開く。
キスを続けながら、「一緒にシャワーを浴びよう」と誘い、Tシャツをたくし上げると思っていた以上に胸がデカい!
ブラに指を突っ込み、乳首を探したり、両乳をブラごと揺すったりしておっぱいを楽しむ。

「後は自分で脱ぐから」と言うので、先にバスルームに行ってシャワーを浴びているとドアが開き、「お邪魔してもいいですか?」と胸を押さえながら彼女が遠慮がちに入ってきた。

仕草がいちいち可愛くて萌える。
喜んで彼女を迎え入れ、改めてそのスタイルを見ると、脚はムッチリしているし、お腹まわりに多少のお肉はあるけど、おっぱいのデカさと相まってなかなかのエロい体。
気になるおっぱいが何カップか聞いてみると、Eとのこと。
胸を押さえていた手をどけさせると、陥没乳首だった。
乳輪と乳首があり得ないほど綺麗なピンク!
そして何より若い女ならではの血管が透けて見えるような白さと張り!
手でボディソープを泡立て、肩からマッサージするように洗う。

「人に洗ってもらうのなんて小学生以来です」

どうやら俺のサービスプレイを気に入ってくれた様子。
肩に続いて背中を洗ったあと、手を前へ回す。
張りのある胸をすくいあげるように洗う。
乳輪から乳首を指先で摘まむように洗うと陥没でもわかるくらい硬くなってくる。
彼女は手で口を塞ぐようにして恥ずかしそうにしている。

続いて前全体、脚を洗っていよいよアソコへ。
改めてアソコを確認すると毛が少ない!
聞けば、昔からあまり生えてこなく、処理などはしていないとのこと。
アソコの周辺から撫でるように洗い、中指を筋に這わせる。
まだ濡れていないため閉じている感じがしたが、クリや筋を何往復かするうちにスルッと中指が中へ吸い込まれた。
その瞬間、「あっ」と短く声をあげる彼女。
シャワーのお湯とは別の温かさを感じながら指を中で動かしていると、明らかに別に液体が溢れてくる。
膣口にそって円を描くようにかき混ぜると、それに合わせて、「あっ♪あっ♪あっ♪」と可愛い声が漏れる。

そこで一旦指を抜き、シャワーで全身や中の泡を洗い流して浴槽の縁に座らせると、脚を大きく開かせ、いよいよ間近でマンコを拝見。
ビラも綺麗で中も綺麗なピンク。
舌で吸い付くと無味無臭でいい感じ。
舌と唇にプルプルのマンコの感触が心地いい。
彼女はさっきよりも大きく喘ぎながら、両手で必死に快感に崩れそうな体を支えている。

愛液を十分に味わったところで今度は中指と薬指の2本を挿入。
手前に少し曲げてGスポットを刺激する。
すると彼女の反応が激しくなり、愛液も増量。
身をくねらせて全身で快感を表現する。
指の動きに合わせて浴室にクチャクチャという音が響く。
徐々に指の動きを速め、激しくしていく。
彼女が倒れそうなので、俺も隣に座って体を支えてやりつつ指を動かし続けていると、「ぃぎ、あーーー!!!」と叫んでビクビクと体を震わせながらイッちゃった。

そのままお風呂で1回戦してもよかったんだけど、生だし、最初は大人の余裕を見せようと一旦終了。
バスルームから出て、タオルで身体を拭く。
フラフラの彼女の身体も全部俺が拭き、タオルを巻いてあげる。
タオルを巻きながらキスをして、「先にベッド行ってて」と言うと、初めて会った時の緊張した面持ちが嘘のような色っぽい顔で、「はい」と返事。
こういうのにも萌えるんだよな。

ベッドに行くと彼女が先ほどと同じ色っぽい目で俺の方を見ている。
これから起こることに期待しているような表情だ。
ギンギンで先走り汁出まくりのチンコを見せつけながらベッドに上がり、無言で彼女の口へそれを近づける。
尿道口には先走り汁のしずくがこぼれんばかりに盛り上がっている。
彼女は少し頭を起こすと、ぱくっと亀頭を咥えて、舌でレロレロと舐め回してくれた。
んで、「おいひい」だと。
エロいな、こいつめwww

彼女の口からチンコを引き抜き、覆い被さってキスをすると彼女も舌を絡めてくる。
手を胸に持っていき、先ほど張りを味わった胸を再び揉みしだく。
キスをしながらなので、揉むたびに彼女の吐息を口の中で感じる。
唇を耳から首筋、鎖骨へと這わしていき、ピンクの陥没乳首へ到着。
乳首は確かに陥没しているが、舌で舐めていくと明らかに身体の内側で乳首が硬くなってるのがわかる。

手をムチムチの太ももから再び濡れきったマンコへ。
今度は最初からスルッと中指を受け入れる。
先ほどと同じように中指と薬指でGスポットを刺激すると、またクチャクチャといやらしい音を立てはじめる。
ひょっとして潮も吹くかなと思って指の動きをだんだんと激しくしていく。
スピードをあげて中を擦ると、彼女はまたイッちゃったようで、愛液は増えた感じはあるが潮を吹くほどではないようだ。
しばらくマックススピードで中を激しく弄ってるとその間だけで彼女は2、3回イッてた。

潮はまた今度と思って、イキまくって放心状態の彼女にチンコを握らせる。

「大きい・・・大きいし太い」

嬉しい一言をいただきました!
長さは並だけど、太さには自信があります。
女の子の手じゃ指が回らないから。
そんな太いチンコを彼女に握らせて、再度のフェラを要求。
ひとしきり若い女の口の感触を楽しんだあと、「入れてもいい?」と聞くと、彼女はニヤニヤしながら、「こんなの入るかな?」と、色っぽい顔をしながら脚を開いてくれた。
結局、そこからノンストップで3回戦。
若い体を存分に堪能させていただきました。

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