俺はさゆみちゃんの虜

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俺、17歳。
さゆみちゃん、22歳?

俺の隣の家は、結構可愛いさゆみちゃん家。
親同士が接点あるくらい。
まぁ、俺んちは溜まり場だから結構みんなで騒いでることが多い。
たまたまだが俺の部屋の横がさゆみちゃんの部屋で、はじめは気にしてなかった。
・・・が、あの日以来、俺はさゆみちゃんの虜に・・・。

ある日のこと、いつものように俺んちで溜まってると、さゆみちゃんの部屋の電気がパッと点いて、目をやると着てる服を脱ぎだした。
うお!と思ってみんなと見てたら、ついに下着になった!
胸もCくらいあってスタイル抜群。
もうちんこはみんなMAX!(笑)

そのあとスウェットに着替えたさゆみちゃんは電気を消して寝たらしい。

こんなの隣に住んでいながら初めてだった。
それから意識してしまう俺だが、年下なんか相手にされないと思った。

が、しかし、ある日の日曜日さゆみちゃんが洗車しているのを発見!
話し掛けてみようと俺は向かった。

俺「こんにちは・・・」

さ「こんにちはー」

俺「こないだ見ちゃった☆」

俺は可愛らしく言ってみた!

さ「なにを?」

俺「着替えてるとこ」

内心ドキドキもんで様子を窺うと・・・。

さ「ちんこ勃たせてたんじゃないでしょうね」と、意地悪そうに返された。

さすが年上と思いながら、

俺「俺も友達もちんこMAXでしたぁ」

なぁんて言うと・・・。

さ「・・・君、可愛いね」と!

目が点になりながらも動揺してると・・・。

さ「今度お話でもしよっか」と番号ゲトー。

俺は待ちきれず、その日の夜電話すると・・・。

さ「家来る?」なぁんてお誘いが!

んで部屋で話してると、さゆみちゃんのいい香りや色気をだんだん意識してしまい、俺のちんこはムクムクとMAXに・・・。

やべやべ。

そんなとき・・・。

さ「なにもじもじしてんの?まさか?」って、俺の顔をのぞきこむ。

ドキドキ爆発寸前!

俺「・・・・・・」

さ「・・・ん?」と、ちんこにタッチ!

まじでやばい!

さ「したくなっちゃったの?」

なんて意地悪そうに言うさゆみちゃんに、思わず頷いてしまった!

しばらく呼吸を整えて一気にキスした。

胸も触りながらエローく。
すると胸柔らかくて気持ちいい。
乳首を軽く触るとさゆみちゃんはピクッ!
可愛いじゃんかよ!

年上だけど女の子なんだと、俺の持ってるテクニックを全部出してやる!って感じで、そのまま服脱がせて乳首を舐める。

「あっ・・・」と声出すさゆみちゃんに俄然燃えて、マンコをゆっくりパンツの上から撫でてクリにふれるとピクッとしながら「んっ」だって。

萌え!

そんで十分焦らしてマンコに指をゆっくり入れるとヌルヌル!
そんでGスポットぐりぐりしたら、

「やっ、駄目っ・・・あっ」

駄目と言われるとしたくなる俺はそのままぐりぐり。

すると涙目になりながら「もうやばいから・・・」って言いながら、俺のちんこ触ってきた☆

するとパンツも脱がされフェラ。
めっちゃきもちいい・・・。

さすがと思うとイキそうになり、慌てて口から外してさゆみちゃんを寝かせ一気に挿入した。

「あっ、あんっやっ・・・」と可愛らしく感じちゃってるさゆみちゃんに萌えながら三分経たずに発射してしまった!

それからほぼ毎日セックスしちゃってます。
年上の女の子にはまりました。