ナンパからのカーセックスが俺の鉄板コース

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俺(30歳)は、よくナンパしてはカーセックスしていた。
何人やったかは分からないが、今日はその中の1人、美幸(22歳)の話。

俺は毎日、とある駅前でナンパをしている。
時間帯はバラバラ。
ある夏の日、ナンパしに行くと、髪はセミロングで薄手のシャツに股下10センチくらいのミニスカを穿いた女の子がいた。
色々な話をしてたら仲良くなったので、俺の車でドライブすることになった。
あちこち場所をドライブして、夜20時頃に夜景の綺麗な人気の少ない海岸に行った。
いつもカーセックスする場所だ。

美幸「わ~、めっちゃ綺麗~」

俺「そうやろ、俺しか知らない穴場なんやで~」

美幸「マジで~」

俺「うん。美幸だけに教えたくて(嘘)」

美幸「嬉しい。ありがとう~」

夜景を見ながら少しの間話をすると、美幸には今、彼氏がいないことが分かった。
頭を撫でながら話しているうちに美幸が寄りかかってきたので素早く唇を奪うと美幸はビックリしていた。
しかし唇を何回か重ねるうちに美幸も舌を絡めてくるようになった。
服のボタンを外すと水色のブラに包まれた胸が露わになった。
大きさはDカップくらいか。
ブラの上から揉んでいると、最初は恥ずかしがっていたが少しずつ喘ぎ始めたので、ブラをずらして直接触った。
柔らかく弾力のある胸を揉み、少し茶色がかった可愛らしい乳首を舐めたりしてるうちに喘ぎ声が出るようになった。
ミニスカを捲ると、ブラとお揃いの水色のパンティが露わに。
指でパンティの上から割れ目をなぞると、美幸は身体をビクビクさせた。
パンティを脱がせると、すでにアソコは濡れていた。
アソコを舐めるたびに美幸は身体を震わせる。
クリトリスを舐めながら指を2本挿入して掻き回したら・・・。

美幸「イクイク、イッちゃう~イッちゃう~」

美幸はイッてしまった。
そこで俺はズボンとボクサーパンツを脱いで、勃起したペニスを美幸の顔に近づけた。
美幸はそれを口に含み、フェラをしながら「こんなに大きいの初めて」と言っていた。
そこで俺はフェラを中断し、美幸の割れ目に宛てがい、一気に挿入した。
もちろん生だ。
最初、美幸は痛がっていたのでゆっくり腰を動かした。
それから少しずつ速く動かしていくと・・・。

美幸「気持ちいい~、こんなの初めて、奥に当たって気持ちいいの~」

さらに激しく腰を振ると・・・。

美幸「ダメ~!おかしくなっちゃう。ア~、イク、イッちゃう~!」

美幸は叫びながら昇天した。
その後、騎乗位に。
上で激しく腰を振りながら喘ぐ美幸。

美幸「ア~、奥に当たるの!奥に当たってるの~!凄い凄い・・・奥に当たってるの~!ダメ~壊れちゃう、ダメダメ~、イッちゃうイッちゃう、イク~!!!」

「イク~」を連呼して美幸がイクと同時に俺も美幸の中に射精した。
美幸は初めての生挿入&中出しだと言い、何度も「こんなに大きいの初めて」と言っていた。

以来、美幸とはセフレ関係になり、週に3回は会っている。
もちろん毎回生挿入だが、さすがに妊娠されるとマズいので膣外射精で我慢している。

以上がナンパしてカーセックスしていた頃の思い出話です。
ありがとうございました。

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