知らずに彼氏の父親と関係を持ってしまいました

この体験談は約 4 分で読めます。

私は友美(仮名)、24歳の専業主婦で、26際の主人と1歳の子供がいます。
結婚は2年前にしました。
21歳の夏の日の出来事を書いてみたいと思います。

高校を卒業して社会人になった私は、女友達と2人、浴衣姿で花火大会に行きました。
この頃には彼氏(今の主人)がいたのですが、出張中で彼氏と行くのは無理でした。
花火大会が終わり駅に向かう路地裏の暗がりで4人のチンピラに絡まれました。

「可愛いお姉さんたち、俺たちと気持ちいいことしようぜ!」

「貴方達に興味ないわ!」

友達がそう言うとチンピラたちが襲いかかってきました。
友達は浴衣の胸を曝け出されブラジャーが見えました。

「この姉ちゃん、大きなオッパイしてるなぁ!あそこに連れ込んでセックスしょうぜ!」

もう1人の男が私の浴衣の上から胸を掴みました。

「こっちの姉ちゃんも大きなオッパイしてるぜ!美人でたまんねぇ身体してる!」

私たちは大きな声で、「誰か助けて!」と叫びました。
すると40歳前後の男性が来て、「何してる!やめなさい!」と叫びました。
チンピラたちは、「おじさん、怪我するぜ!」と殴りかかりました。
しかしその男性は4人のチンピラを一瞬で殴り倒しました。
チンピラたちは慌てて逃げ出しました。

お礼を言うと、男性は駅まで一緒に来てくれました。
歩きながら、お互いの名前や年齢を知りました。
男性は佐藤さん、43歳で、若い頃はボクサーをしていたそうです。
電話番号も交換してもらいました。
この日のことは心配させたくなくて彼氏には話しませんでした。

数日後、私は佐藤さんにお礼がしたいと電話しました。

「別にお礼なんて」と言われましたが、私の気が済まないと言うと、次の土曜日なら暇とのことで会うことになりました。

佐藤さんと昼食をして公園を散歩しました。
父親のような恋人のような気持ちになりました。
佐藤さんからは、若い時に子供ができて結婚したことを聞き、私も彼氏がいることなどを話しましたが、プライベートに関する詳細なことはお互いあまり深くは話しませんでした。

別れの時に、「またデートしてください!」と私は言ってしまいました。
佐藤さんは、「僕みたいな男でもいいなら喜んで」と答えてくれました。
それからは、彼氏の都合が悪い日は佐藤さんと会うようになりました。
すごく楽しい時間でした。

秋を迎えた頃、佐藤さんと居酒屋で飲み、私は少し酔ったみたいで佐藤さんの肩に寄り添いました。
自然と2人の足はラブホテルに向かっていました。
部屋に入り、唇を重ね合いました。
佐藤さんは舌使いが上手く、甘いキスの味を感じました。
長いディープキスを終えると、慣れた手つきで私のミニのワンピース、ブラジャーとパンティを脱して全裸にしました。
私も佐藤さんを脱がせて全裸にすると、彼氏よりもひと回り以上大きなチンポが目に映りました。
2人で一緒に風呂に入り、お互いの身体を隅々まで綺麗に洗いました。
この時、すでに気持ちは昂っていました。
佐藤さんは私を浴槽に座らせると、両足を広げ、秘部を舐めたり、指を入れて動かしました。
私は思わず、「あ、あ・・・いい・・・」と声を出しました。

「気持ちいいみたいだね」

「いい・・・ゆ、指が気持ちいい・・・」

「僕のチンポも気持ち良くしてくれる?」

私は佐藤さんの乳首を舐めながらチンポをシゴいたり、舐め回してあげました。
彼氏に教わっていたので上手くできたようでした。

「あ~気持ちいい~!友美ちゃん、フェラが上手いな~」

浴槽に両手をつかされ、バックで挿入してきました。
肉と肉がぶつかり合う音が浴室に響きました。
乳首を指で挟むようにしてオッパイを揉まれました。
彼氏のより大きなチンポが激しく動き、すごく感じてしまいました。

「あぁ・・・ん!気持ちいい・・・」

「友美ちゃんって締まりがいいね。僕も気持ちいいよ~」

「大きいのが入ってる・・・いい」

「友美ちゃん、大きなオッパイしてるね!もっと突くよ!」

「佐藤さん、すごい・・・あ、いい・・・イク・・・」

「僕もイク。中に出していい?」

「今日は大丈夫です。だから中に出して・・・」

熱い液が中で放たれたのがわかりました。

お姫様抱でベッドに寝かされました。
今度は正常位で挿入してきました。
リズミカルに前後に動かし、舌を絡め合いながらオッパイを揉まれました。

「友美ちゃん、気持ちいいよ!」

「佐藤さんのチンポも彼氏より大きくて気持ちいい・・・あ、はん・・・いい・・・」

「友美ちゃんの彼氏のは小さいの?」

「佐藤さんほど大きくないわ・・・」

「それじゃ満足できないね?」

「あ~ん・・・佐藤さんので満足してます・・・」

「そりゃ嬉しいなぁ!」

「私、もうダメ・・・イク・・・」

「僕もイクよ」

また熱いのが放たれました。

その後も何度も佐藤さんと肉体関係を持ちました。
もちろん彼氏ともしていました。

やがて私は妊娠して、そのことを彼氏に告げると、「結婚しよう!」と言ってくれました。
彼氏が「両親に紹介したい」と言うので会いに行きました。
ドキドキでした。
彼氏の両親に会ってビックリしました。
彼氏の父親は佐藤さんでした。
名字を偽っていました。
たぶんお腹の赤ちゃんは佐藤さんの子供だと思いました。

義父は子供を孫のように可愛がります。
義父との肉体関係は終わっていません。
先日も家に2人だけになった時、私が台所で洗い物をしていると後ろから抱きつき、ブラジャーを外してオッパイを吸いながらパンティを脱がされ、片足を上げて秘部を指で責めてきました。

「あ・・・お義父さん、欲しくなっちゃう・・・ダメ・・・いい・・・」

ズボンから義父のチンポを取り出して咥えて前後に動かしました。

「あ~気持ちいいよ!友美ちゃんはスケベな女だ!涎をこんなに垂らして!」

「んぐっ・・・だってお義父さんの、大きくて硬いんだもん・・・」

「僕のチンポは美味しいか?息子のとどっちが好き?」

「美味しいです。お義父さんの方が好きです!んぐっ・・・」

「じゃあ2人目を作るか?」

義父はバックで挿入してきました。

「義父さん、そこ、いい・・・もっと突いて!」

「友美の身体は誰のものだ?」

「お義父さんのものよ・・・だから好きにして・・・」

「じゃあ中に出すぞ!」

正直、女は大きなチンポとテクニックの上手い男性と交わってみたいと思うものです。
でも交わりと愛は別です。
私は主人を心から愛しています。

タイトルとURLをコピーしました