トイレで泥酔していた女友達の気持ちよすぎる手コキ

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ビール好きにはたまらないビアガーデンの季節。
僕もビールが好きなので、ほぼ毎年行っています。
そんなビアガーデンでエロ体験をしたことがあります。

まだ20代後半くらいの夏でしたでしょうか。
僕は毎年のように仲間たちとビアガーデンに行っていました。
学生時代からの付き合いがある男女2人ずつの4人組で、気兼ねない関係で楽しいやつらです。

当日は現地集合。
みんな楽しみにしていたのか集まりが早いです。
僕ら4人はみんな仕事もバラバラで、女性の1人は当時結婚していたので、毎年恒例のビアガーデンが年に1回の顔合わせです。
そのせいか、この日は募る話で盛り上がり、終盤にはみんな結構ないい気分になっていました。
その日もまあ色んな話が飛び交ったのですが、ここでメンバーの1人がトイレに行きました。
さっき話した結婚したほうとは違う、もう1人の方です。

彼女は同い年で、ナオミと言います。
実は彼女と僕はあまり学生時代には接点がなくて、社会人になってから他の友達の声掛けで集まった時に改めて話をしたような感覚です。
細身で背も小さく可愛らしい感じでしたが、会ったときからノリは良かったのは覚えています。
なんにしろ、あまり幼馴染という感覚もなく、少し気を遣っている関係です。
そんな感じなので、たまにこうして集まりがあった時もお互いに意識はしていたのですが、その時はどちらかに恋人がいたりして、特に進展することもなかったのです。

そんなナオミがトイレに行って10分ほど、なかなか帰ってこないので、酔い潰れていないか心配しつつ、僕もトイレに行きたくなったのでとりあえず向かいました。
そこはなかなか気品のあるホテルの屋上でやっているビアガーデンなので、トイレも綺麗です。
こんなお酒のイベントで沢山の人が使っているのに、こういう場だとみんなが気を遣うのですね。

しかし、男子トイレに入ると小便器は全部埋まっている状態でした。
まあしょうがないですね、こういう時は。
そこで、大便器の方でいいかと思い、唯一カギの空いているところに入ると、まさかの人がいまして、軽く寝てしまっている様子。
一瞬驚きましたが、酔っていてカギをかけ忘れたんだと思い、「すみません」と言いながらドアを閉めようと思ったとき、気づきました。

(今の女だったよね?というかナオミじゃないか?)

僕の目は間違っておらず、ナオミがパンティを下ろしたままで寝てしまっていたのです。
酔って男子トイレに間違って入ってしまったのでしょう。

僕はすぐにトイレのドアを締めてナオミに声をかけました。
ナオミはすぐに目を覚まし僕を見ると、「あれー、ここはどこ?」と酔っている様子。
特に気持ち悪そうな感じもなかったのですが、下半身すっぽんぽんのナオミと密室で2人きりになってしまいました。

「と、とりあえずパンツ穿けよ」

周りには聞こえないように小声で注意します。
しかしナオミは酔っているせいか、逆に服を脱ごうとしています。

「な、何してるんだよ!」

「え?ビール飲んでるの~」

ナオミは完全に酔っていました。
とにかく僕はおしっこがしたかったので、強引にナオミを立たせて放尿しました。
変な光景ですが、このときは僕も酔っていたし開き直っていました。
するとナオミが僕の放尿中のムスコを見て、おかしな行動をしてきました。
なんと僕のムスコを指で弄ってきたんです。

(な、何してるんだよ!)

慌ててナオミの手を押さえて、とりあえず全部出し切りました。

「おちんちん、大きくなりそうじゃない?」

ナオミが再び僕のムスコを指で弄りだしました。
下半身丸出しの女性にムスコを触られたら誰だって大きくなります。
しごきながら反対の手でナオミはタマまで揉みはじめ、完全に僕は勃起しました。

「やっぱり男ってすごいね。こんなにすぐ大きくなっちゃって」

ナオミは僕の竿を握り締めてしごきはじめます。
酔っていなければ完全におかしな状況なのに、このときはムスコをナオミに任せていました。

「ナオミ、だんだん気持ちよくなってきたわ」

「最近ご無沙汰だから、おちんちんに触りたくてしょうがないの」

ナオミは僕の竿をしごきつつタマをソフトタッチしてくれて、僕は気持ちよくなってしまい、外にも聞こえそうな声で言ってしまいました。

「ナオミ・・・イキそう!」

「うん、いいよ。いっぱい出して」

ナオミがしごきを速くして射精を誘います。

「ナオミ・・・口貸して!」

「え・・・しょうがないなぁ・・・」

最後はフェラにしてもらってわずか数秒後でしょうか、僕はナオミの口の中に大量の精子を発射しました。

「もう・・・溜めすぎ!こんなにいっぱい」

「いやいや、ナオミのが気持ち良かったんだよ」

そんな話をして2人でパンツを穿いてみんなのもとに戻りました。
帰ったら仲間たちに遅かったねと言われましたが、ナオミが酔って寝ていたから介抱していたことにしました。
その後、僕らは仲間には内緒でセフレの関係になりました。

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