イケメンでスポーツ万能の従兄といけないオモチャ遊び

この体験談は約 3 分で読めます。

大学生の英里花と言います。
私がエッチしたのは高校1年の夏です。
相手は従兄の悠真くん。
悠真くんは高校2年生でした。
イケメンで頭も良くてスポーツ万能でした。

その日は、親戚がひいおじいちゃんの家に集まったんですけど、私と悠真くん以外はみんな10歳以下の小さな子供だったので、私は悠真くんと話していました。
親戚の大人たちはお酒を飲んでいたので、誰もいない離れでおしゃべりをしていました。
学校のこととか家族のこと、最近の話題などでしたが、だんだんエッチな話になっていきました。

悠真「英里花の胸は何カップ?」

私「えっと、確かCカップだったかな」

悠真「セックスはしたことある?」

この時の私は、彼氏とエッチをする前に別れていて、まだ処女でした。

私「まだ・・・だよ」

悠真「じゃあ、今からやる?」

私「え、痛いんでしょ?嫌だよ~」

悠真「痛いのは最初だけだよ。あとから気持ちよくなるって」

私「でも恥ずかしいし・・・」

突然キスをされました。
たぶん5分くらいしてたと思います。
だんだんエッチな気分になってきて、悠真くんが私の胸を揉んできました。
乳首を触られると変な気分になりました。
私が喘ぎ声を我慢していると・・・。

悠真「声、出していいんだよ、誰もいないし」

私「・・・んっあっ」

処女なのに、私は乳首だけで軽くイッてしまいました。
次に悠真くんの手はマンコに行きました。
そして手マンをしてきました。

悠真「あれ?英里花のここ、濡れてるよ。気持ちいいの?」

すごく気持ちよかったです。
そしてまたイッてしまいました。

悠真「あっそうだ、英里花、これ見たことある?」

そう言って鞄から出したのは、電マやローター、それにバイブでした。
もちろん知っていましたが・・・。

私「知らない。えっ?あっ、あん」

突然、クリに電マを当てられました。

私「あっあっあっあんあん」

悠真「“強”にするよ!」

私「あんっ、ダメ!なんか出ちゃう!」

出たのはおしっこでした。

悠真「あ、潮吹いちゃった。後で片付けないと。でも、その前にお仕置きね」

何か怖いことをされるのかと思いました。
そしたら悠真くんはオチンチンを出してきて・・・。

悠真「これを舐めたら、さっきみたいに気持ちよくしてあげる。俺も気持ちよくなりたいし」

そう言って私の口の中に入れてきました。
すごく大きかったです。
そしてしばらくすると、悠真くんが口の中に何かを出しました。
びっくりして飲み込んだら、苦くて苦くて・・・。

私「これ、何っ!?」

悠真「英里花のマンコから出てる汁と同じ」

悠真くんはそう言うと、私のマンコにオチンチンを入れてきました。
最初はすごく痛かったです。

私「痛っ!痛いよ!悠真くん!」

でもだんだん気持ちよくなってきて、すると悠真くんがローターをアソコに当ててきました。

私「そこはダメっ!あっあんっ、イクっ!!」

また私はイッてしまいました。

悠真「初めてなのにイケたね!」

そう言うと悠真くんはベロチューをしてきました。

それからは家が近所だったので、親の目を盗んでよく2人でセックスをしました。
大人のオモチャが大好きになったのも100%悠真くんのせいです。
バイブオナニーを見せたりアナルセックスをしたのも悠真くんが初めて。
今もお互いに恋人がいるのに会うとエッチしちゃってますw

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