ディープスロートが得意なムチムチ熟女店長・前編

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私は薬局の販売員の仕事をしています。
そこそこ店舗数のある会社です。

地区違いの店舗で入院した方がいて、たまたま私が助っ人で手伝いに行くことになりました。
女性店長と女性パートが1人に私。
小さい店舗で、私を含めて従業員は3人という感じです。
地区が違うので面識はほとんどなく、社内旅行で数回顔を合わせたくらいです。

パートは30代後半の痩せ型。
店長は40代半ばで、私好みのムッチリ系の熟女でした。

かなり暇なお店でしたので、すぐに打ち解けることができました。
雑談ばかりの日々で、しかもパートの方は下ネタ連発。
まぁ話は聞きますが、こっちからはあんまり話さず、年の割にはウブな感じを装ってました。
店長はあまり話す方ではなく、しかも真面目っぽかったかな?
しかしストッキングの足といい、スカートがはち切れそうなお尻といい、ブラウスから透けるブラといい・・・。
肉付きのいい40代の肉体が紺の制服の中で弾けていました。
でも真面目っぽいし、いい展開は無理かなって思ってましたが・・・。
店長が休みの日にパートの人が教えてくれました。

「渡辺店長ね、若いツバメいるのよ。旦那が50歳を超えてて夜の方がさっぱりみたいでね~。なんでも口技は絶品みたいよ。試してもらったら~」

店長をどうにかできないかと、虎視眈々と狙ってました。

そして、ついにチャンス到来。
その日は店長、売り上げのことやクレーム対応にことで、社長からかなり怒られたようです。
見るからに落ち込んでいて、日中はパートの人と一緒に励ましていました。
そしてパートの方は帰り、夜はお店で2人っきり。
お店も閉店して、後片付けとレジ精算のみ。
店長は夜になっても落ち込んでいて、ため息ばかりついてました。

「大丈夫ですか?あんまり気にしない方がいいですよ」

「あ~、ごめんなさいね・・・。ちょっと・・・ね」

「しょうがないですよ。渡辺さん、頑張ってますよ。俺、手伝ってて分かりますから。元気出して下さい」

励ましながら近くで見ると、結構厚化粧。
なんとも言えない熟女らしい香水の匂いで、だんだんおかしな気分になってました。
気づくと店長は薄っすら涙を浮かべて真剣な顔をしていました。
それが妙に色っぽくて、たまらず抱き締めてしまいました。

「ちょ、ちょっと、鈴木君!?」

びっくりしたようで体は拒絶してるようでした。

「すみません。渡辺さん、色っぽくて・・・。手伝いに来た時からずっとこうしたかったんです」

「何言ってるの~、ダメよ。こんなおばさん相手に・・・」

そう言う店長の手を取り、壁に押し付けて強引にキス。

「あ、だめよ。まずいわよ・・・」

でも満更でもない様子。
厚ぼったい唇を吸いながら、おっぱいをギュウギュウ揉みました。

「ちょっとぉ~、鈴木君、だめよ~・・・」

抵抗して離れようとします。

「ど、どうするの?」

聞かれたので耳元で言いました。

「渡辺さんはどうして欲しい?」

「・・・ん、もう~・・・」

今度は渡辺さんから鼻息を荒くして唇を重ねてきました。

んちゅんちゅくちゃくちゃんちゅんちゅ・・・。

改めて唇を味わいました。
厚ぼったい唇がなんともいやらしい。
軽い口臭も生々しくて、舌と舌を何度も絡ませていると股間も硬くなってきます。

「鈴木君、意外といやらしかったのね。いやだわ」

「そうですか?俺は来た日からずっと渡辺さんのことをこうしようって想像してましたよ」

渡辺さんの手を取り、肉棒を握らせました。

「やだ~若いから敏感ね・・・こんなおばさん相手に・・・」

「俺、渡辺さんみたいな方が好きなんですよ」

壁際に寄りかかると渡辺さんが跪き、チャックを開けました。

「あら、やだ。こんなに大きくなっちゃって・・・」

カリからゆっくり舐め始め、唾をたっぷり含ませて口の中に。
舌で裏筋を舐めてきました。

「ああ~、あ・・・」

感じた声を出すと妖しく笑い、徐々に口の中が狭まり、ジュポ、ジュポと始まりました。
目尻に小じわを寄せ、口をすぼめている表情がエロすぎます。

「はぁはぁ・・・じつはパートさんから聞いたんですよ。口技が上手いて・・・。くぅ・・・本当に上手ですね」

「そんな大したもんじゃないわよ。うふふ」

荒い息をしながら口技を味わっていると、更に頬を狭めてジュポジュポ。
まるで吸盤が吸付くような感覚に襲われ、その感覚に酔いしれました。

ジュルジュル、ズポズポ、ズズジュル、ジュポジュポ・・・。

口の中で擦られる激しい動き。

「あ~、あ~、あ~。き、気持ちい~~・・・」

「フフフッ、まだよ。まだイッちゃダメよ」

激しい動きでしゃぶり立てられ、今度は先の辺りがギュッと締め付けられ、吸付きが我慢出来ないほど激しさを増しました。

「わ、渡辺さん!で、出る~!もう出る!出すよ~」

思わず渡辺さんの頭を押さえて腰を動かしました。

「ん~、ん~、んぅ~~」

ビュッビュッビュビュ~ビュッ!

脈打つ肉棒から生温かい液体が渡辺さんの口中に発射されました。
ゆっくりと渡辺さんは口を離すとすべて飲み込み・・・。

「溜ってたのね・・・。濃かったわよ」

と、笑いました。

「何?あの締め付け?気持ちいいったらありゃしないよ~」

「あれは喉で絞めてあげたの。私の得意技」

潤った目、後ろで止めた髪がはらりと肩にかかって、口元から流れる唾液が何ともいやらしかったです。

回復を待って、店長をお店のカウンターに乗せてお尻を突き出させました。
スカートを穿かせたままストッキングだけ脱がせます。

「い、いや~ん・・・。な、何?どうするの?」

「渡辺さんのエッチなとこが全部見たいんだ。こうすればよく見えるよ」

「そ、そんな・・・恥ずかしい・・・」

手でパンティの上から恥丘を覆います。
パンティの中はもう音がするくらいにビチョビチョに湿っています。
指先をクリトリスに当てて円を描くように刺激しました。

「んふんっっ・・・、んふっ~・・・」

鼻を鳴らし、早くも感じているようです。
さらに激しく指を回転させると、パンティは性器にピッタリと張り付き、おまんこの形を浮かび上がらせていきました。
尖ったクリトリスがパンティの布を突き上げて膨らませています。

「ああっ~・・・いいっ~・・・」

声も大きくなってきました。
激しい指の動きでパンティーが少しずつずれ、恥丘や性器を隠している部分の布の横から毛深い陰毛がはみ出しているのがとても卑猥でした。

「パンティ、脱がしていいの?どうする?」

「・・・」

「自分で脱いでよ。見てるから」

「いや~ん。・・・い、意地悪・・・」

そう言うと、お尻を浮かせてパンティをくぐらせ、パンティの底部を掴んで膝下へと滑らせると、スルリと足首から抜きました。

「それ、ちょうだい」

ひったくるように渡辺さんの手から奪い取り、奪ったパンティを素早く裏返して広げて見ました。
思った通り、クロッチの部分が少し黄ばんでいて、ヌルヌルとした液体がべっとりと付いていました。

「渡辺さん、見てて」

命令するように言い、渡辺さんの表情を見つめたまま舌を尖らせて、パンティの愛液の付着した場所に押し当てて、舐めました。

「い、いや~~!恥ずかしい・・・。お、お願い、汚いからそんな事しないで・・・」

「おいしい、これが渡辺さんの味なんだね・・・おいしいよ、おいしい」

懇願する渡辺さんをわき目にベロベロ舐め続けました。

「もっと脚を広げて見せてよ」

言葉に従って渡辺さんが開脚を増すと、露出した陰核、動きにつられてよじれた小陰唇が開いたり閉じたりしていて、中からヌラヌラと水飴のように光る液を溢れさせている膣口が見え隠れしています。

「は、はぁはぁ・・・ん・・・い、いや~、んふぅ・・・」

濡れまくり、声を放っている状況に、ただ見ているのはもう限界でした。
何も言わず渡辺さんの性器を思いっきり広げました。
愛液まみれの渡辺さんの大小の陰唇は簡単に全開し、複雑な中身が丸見えです。
まず小陰唇の上端で大きく膨らみ完全に露出しているクリトリスを尖らせた舌で舐め回しました。

「あぁ~~!あ、あ、あぁ~~!!」

渡辺さんが全身を震わせて大きな声を上げました。

「渡辺さん、お店の中だよ・・・。あんまり大きな声を上げると怪しまれるかもしれないよ」

「はぁはぁ・・・だ、だってぇ~・・・。そ、そんなこと・・・」

私はそれでもクリトリスを舐めたり吸ったり、軽く噛んだりして思う存分に口撃しました。
半開きの膣口から滴り落ちる愛液が肛門を伝って床に滴り落ちそうだったので陰核から口を離し、滴る愛液をお尻の割れ目の方から舐め取り始めました。

「あ、ああん・・・、いや~~~・・・」

私の舌が肛門を舐める時、切なく可愛い声を出しました。
肛門も感じるのかと思い、よく観察して念入りに舐めてみることにしました。
中心に舌を挿し込もうとすると割と簡単に入っていきそうな感触です。
十分に唾液で濡らした後で右手の人差し指を突き立ててみると、第一関節まで入ってしまいました。

「い、いや・・・いや・・・そ、そこは・・・ダメぇ~、恥ずかしい・・・」

ちょっとやり過ぎかなと思い、指を抜きました。
もちろん抜いた指の匂いを嗅いで、恥ずかしがる渡辺さんにも嗅がせることは忘れませんでした。

「はぁ~ん。す、鈴木君・・・いやらしい・・・こんな事されると思ってなかったぁ・・・はぁはぁはぁ・・・」

「渡辺さんも十分いやらしいよ」

肛門から会陰にかけて愛液を舐め取ると、今度は愛液の流出源である膣口を舐めました。
舐めても舐めてもきりがないほど渡辺さんの愛液は溢れてきました。
1日中働いていて蒸れてたせいか匂いも凄かったです。

「渡辺さん、指入れてもいい?」

さっきの肛門のように勝手に入れてもよかったのですが、渡辺さんがどんな反応をするか試したくてわざと聞いたのです。

「う・・・うん。お、お願い・・・」

はっきりと了解しました。
入れて欲しいようです。
私ははまず、右手の中指を渡辺さんの膣口に突き立てました。

ヌルンッ。

何の抵抗もなく根元まで入りました。

「あ、あ、はあぁっ~~・・・」

「渡辺さん、声はまずいって。外に人がいたら聞こえちゃうよ」

「あ、はぁはぁ・・・だ、だってぇ~、だってぇ・・・」

「やめちゃってもいいの?」

「だ、だめ・・・。や、やめないで・・・お、お願い・・・声を出さないように我慢するからぁ・・・」

突っ込んだ指で渡辺さんの膣内を探ってみます。
膣の奥は広くなっていて柔らかく、お湯のような愛液でいっぱいでした。
指をグルグルと回すたびに渡辺さんが糸を引くように・・・。

「んふぅ~~、あん、んふぅ~~、あ、あ、あ・・・」

押し殺した声を漏らしてました。
少し指を引き出すと上がブツブツとしている場所があり、そこを指の腹で擦ってみると・・・。

「うぅ~~、ううぅ~~、う、うぅぅ~~・・・」

たまらずくぐもった声をあげました。
その後、人差し指や薬指も加えていき、指を2本3本と増やしてみましたが、膣口は大きく広がり、簡単に入ってしまうのには正直驚きました。

<続く>

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