浮気相手との中出しエッチを報告してくれる彼女[後編]

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先ほど彼女から携帯にメールが入りました。
今夜は私の部屋に泊まってくれるそうです。
昨日観た映画は期待外れだったようで、彼女の好きな映画のビデオでお口直しがしたいようです。
そして彼女は私の気持ちを見透かしてます。

『昨日も超気持ち良かった。3回もエッチしたし。後でいっぱい教えてあげるから、それまでは出しちゃダメだからね。我慢してるんだよ?』

楽しみです。

昨夜の午後8時過ぎ、彼女が私の部屋に来ました。
2人で食事をして、少し飲みながら映画鑑賞をしました。
ビデオを観ながら、軽く抱き合ったりキスしたりもしました。
こういうところは普通のカップルと大差ないと思います。

ビデオを観終わった頃にはすでに日付が代わろうとしていましたので、私も彼女も着替えて布団に潜り込みました。
当然ですが、私は食事中もビデオを観ている間も、彼女が一昨夜、浮気相手とどのように時間を過ごしてきたのかが知りたくて落ち着きがありませんでした。
着替えるときも彼女は、私に背を向かせたり、自分で私の目が届かない場所へ行って着替えてきます。
それも私が望んだことなのですが、恋人同士なのに着替えすら満足に見せてもらえない状況に萌えてしまいます。

布団に潜り込むと私達は抱き締め合ってキスをしました。
私はオナニーを禁じられ、さらに彼女が私と会う前日に浮気をしてきたという状況に激しく萌えていましたので、ハグとキスだけでカチンコチンに勃起していました。
彼女はニヤニヤ笑いながら、余裕の全くない私の顔を見ると、浮気相手とのことを話してくれました。

一昨夜、仕事帰りに浮気相手と待ち合わせ場所で落ち合った後、すぐに映画館に入ったそうです。
もちろん、手を繋いだり腕を組んだりして、傍から見れば確実にカップルと思われる様子で。
ちなみに彼女の右手の薬指には浮気相手からプレゼントされた指輪が光っています。
これは私といる時も常にはめています。
彼女が私を挑発する時は、その指輪を私に見せ付けたり、わざと右手から左手の薬指につけ替えたりするんです。

「もう彼と結婚しちゃおうかな?」なんて意地悪く囁きかけてくることもしょっちゅうです。

彼女が浮気相手と映画を観に行ったという時点で、すでに私は辛抱たまらず、「自分でチンポ弄ってもいい?」と尋ねました。
彼女はアハハと笑うと、私のチンポをズボンの上からギュッと握って・・・。

「我慢出来ない子だね~。◯◯もこのちんちんも!」

そう小馬鹿にしてくれました。
そんな事を言われると腰が引けてしまい、さらに笑われる始末です。

「日曜日から我慢してたんだもんね。弄ってもいいよ」

彼女から許可を得ると、私はすぐにズボンとパンツを下ろして自分でチンポを握り、ハァハァし始めました。
彼女はそんな私を見ながら、「映画が期待外れでつまらなかったから、彼の手を握ったり、彼の足を触ったりしてたんだよ」と言いました。
浮気相手にとってもその映画はあまり面白いものではなかったらしく、周囲の客を気にしながら、彼女の手を握ったり彼女のスカート越しに太ももを触ったりしていたそうです。

映画を観終わった後で2人は食事をし、すぐに浮気相手の部屋に向かったそうです。
浮気相手の部屋に入った瞬間に2人ですぐに抱き合って激しくキスをして、そのまま浮気相手のベッドに飛び込んだと楽しそうに話してくれました。
情けないことに、その時点ですでに私は辛抱たまらなくなっていたので、「1回出してもいい?出させて下さい」とお願いをしてしまいました。

「もう出るの?ホントに早いよね。こんなんじゃ絶対に私、満足出来るわけないじゃん」

彼女はさらに私を嘲笑ってくれました。

「しょうがないね、じゃあ見ててあげるから出しな」

彼女が言ってくれました。
私は彼女の許可をもらってから間もなく1回目の射精を布団の上に広げたティッシュの上にしました。
イク間際に彼女が私の耳元で・・・。

「彼女の前でオナニーしちゃうダメダメな彼氏さん、早くイッちゃいな」

そう囁いてくれたのが大いに股間を刺激しました。
私が1回目の射精を終えると、彼女はクスクス笑いながらティッシュの後始末をしてくれて、まだ雫の垂れる私のチンポを握ってくれました。
私は一度射精すると次のスタンバイまでたっぷり5分以上かかってしまうのですが、久しぶりの彼女の指の感覚に再び盛り上がってしまいました。

「なんか情けないよね、◯◯って。自分の彼女の浮気話を聞いてオナニーしちゃうしさ。それに、まだエッチな話とかしてないのにイッちゃうしさ。ホント、これじゃ全然ダメだよ・・・。私に申し訳ないって思うでしょ?」

彼女は刺激的な言葉を私に浴びせながらチンポをしごいてくれました。

私は、「ごめんなさい、ホントに情けなくてごめんなさい」と謝りながら悶えてしまいました。

ベッドに倒れ込んだ後、浮気相手は彼女の服をほとんど破るように乱暴に脱がせたそうです。
映画館での触れ合いが彼を興奮させたみたいで、少しマゾっ気のある彼女もそんな乱暴な仕草に感じてしまったとのことでした。
彼女は彼女で彼の服をやっぱり乱暴に脱がせて、なんとシャワーも浴びていないのにいきなり彼のチンポにしゃぶりついたんだそうです!
彼は彼でハァハァしながら彼女の胸やマンコにむしゃぶりつき、アナルにまで舌を伸ばして懸命に舐め回していたとか・・・。
お互いにすごく興奮していたみたいで、愛撫もそこそこにすぐにバックで合体。
浮気相手のチンポは私とは違って太さも長さもジャストフィットするらしく、バックで突き立てられた瞬間から激しい快感が襲ってきたそうです。

私はたまらず勃起させてしまいました。
彼女は浮気相手とのセックスを話して興奮する私を見ながら笑いつつ、やはり自分も興奮しているようで、ハァハァと息遣いが荒くなってきていました。

浮気相手は彼女をしばらくバックで悶えさせた後、正常位に移行し、次に女性上位、さらに座位と細かく体位を変化させながら大体15分くらい間断なく彼女と繋がっていたそうです。
彼女は本当に濡れる体質で、激しくピストンしているとたまにスポッと抜けちゃうらしいんですが、抜けると浮気相手よりも彼女の方が積極的に彼のチンポを自分の中に再び挿し込んでしまうといった有様だったようです。
日曜日にも沢山エッチしている筈なのに、ここまで貪欲にお互いを求め合ってしまうとは・・・。
『身体の相性がいい』
その言葉の意味を深く痛感させられてしまいます。

スポッと抜けると言っても、浮気相手のチンポは仮性包茎の私とは違ってしっかりエラが張っているらしいので、抜ける時もしっかり彼女のマンコに引っかかって快感を与えるらしいです。
それと比較すると私のモノは“スポン”という感じでしたから、物足りなさしか彼女には与えられなかったのですね。
それに・・・エラは張ってないくせに、バカみたいに太いので痛いわけです。

「ホントに使えないね、気持ち良くしてくれないし、痛いばっかりだし」
「やっぱりあの人のちんちんじゃないとダメみたい」
「◯◯には悪いと思うけど、そんな痛いちんちんしか持ってない◯◯が悪いんだよ」
「私、浮気してるけど、◯◯には私を責める資格なんてないよね?」

たまらず彼女の手の中で2回目の射精を迎えてしまいました。
さすがに3回目となると少々しんどいので、彼女も私も一休みです。
ちょっと驚いたのですが、彼女は興奮して暑くなってきたのか、目の前でパジャマを脱ぎ始めてくれました。
そしてキャミソールとパンツ姿で私の横に寝てくれました。
キャミソールの下にブラはしておらず、彼女の乳首が浮き上がっているのがはっきりと分かってたまりませんでした。

しかし、私は彼女の胸やお尻に触れることは許されていません。
もちろん私がそうお願いしたのですが・・・。
たまらなくなって触ろうとすると、「◯◯は触っちゃダメ、自分からお願いしたくせに。絶対にあなたには触らせてあげない」と言って私の手を遮ります。
それがまた激しく萌えます。

少し落ち着くと私また貧相なチンポに手を添えてしまいました。
彼女はそれに気付くと、いよいよ浮気相手とのフィニッシュについて話してくれました。
座位で激しく2人で抱き合った後、浮気相手はとうとうたまらなくなったらしく、「イッてもいいか?」と聞いてきたそうです。
彼女は「うん」と言って、それから「中で出してもいいよ」と答えたそうです。
浮気相手は正常位の体勢でフィニッシュに入り、最後は思いきり彼女の内部に精液を放ったそうです。
中でピクピク動くのがいつも面白いと彼女は言います。
しばらく繋がったままで余韻を楽しんだ後、彼はチンポを引き抜き、そのまま彼女を腕枕して一休みしたということでした。

長くて申し訳ないです。
中出しするのは私が彼女にお願いしてピルを飲んでもらっているからなのですが・・・。
彼女も浮気相手の精液を中で受け止めることにかなりの満足感を覚えてきています。
浮気相手が単なるセフレではなく、心を許せる相手に感じているからなんですね。

結局、『3回はエッチするよ』と彼女はメールで書いてきましたが、時間も遅くなったので、一休みのつもりがそのまま一緒に眠ってしまったとのことでした。
ただ、朝は早めに2人とも目覚めてしまったらしく、彼女は浮気相手にフェラしてあげたそうです。
そして浮気相手の精液を口内で受け止め、そのまま飲み干したのだと話してくれました。
私のは苦くて粘っこいので喉に絡む感じが嫌だったそうですが、浮気相手のものは、「サラサラしていて比較的飲みやすいし、匂いもそんなにキツくないから好き」と笑顔で話してくれました。

それを聞いて私は、3回目の発射なので量は少なめですが、彼女に笑われながらまたもティッシュの上に射精してしまいました。
さすがに私もクタクタ状態で、チンポもすぐに収縮を始めていたのですが、彼女は小さくなりかけた私のチンポを摘むと、なんとそのまま身を屈めて口に含みました。
そして尿道に残った精液を一気に吸い上げると、コクッと飲んで見せました。
彼女がこんなパフォーマンスをしてくれるのは非常に珍しいのですが、なにか彼女の中で高ぶる気持ちがあって、それでフェラをしてくれたものと思います。
私はたまりませんでした。

「私が◯◯のちんちんをフェラしてあげるの、久しぶりだよね。嬉しい?」

彼女はまた笑って私にキスをしてきました。
自分の精液の味すら甘美に思える瞬間です。
その後、2人で少し飲み直して眠りました。

一応、これで昨日の出来事はおしまいです。
長文にお付き合い頂き、感謝です。

<おまけ>

私の彼女は昨夜も浮気相手とデートでした。
デートと言うよりも、セックスするために会ったという方が適切です。
前回のデートではお互いに消化不良だったみたいで、昨日はすぐにラブホに行ったそうです。
昨夜は彼女から「好きなだけオナニーしててもいいよ」と言われていたので、彼女と浮気相手が絡んでいる様子を想像しながらハァハァしました。

一昨日の晩、彼女は浮気相手とラブホでセックスしていましたが、私はその翌日、つまり昨晩、彼女からその時の模様を聞きながらオナニーをしました。

「彼は上手だよ、◯◯とは違って痛くないし。すごく気持ちいい」
「早く彼に会いたい」
「◯◯は自分でするのが好きなんだよね?変態だもんね」

たまらず射精してしまいました。

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