隣の美人な奥さんを脅してセフレにした・中編

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隣の人妻の雅さん(39歳)とエッチな関係になって数ヶ月が過ぎていた。

「あっん・・・あぁぁん」

母親が留守の日、僕の部屋のベッドで雅さんは喘いでいた。
ベッドの周りには3台のビデオカメラがあり、その激しいセックスを映していた。

「それにしても気持ち良さそうによく鳴くね」

僕は雅さんの両足を持ち上げて左右に開いたままでハメていた。
雅さんは両手でベッドのシーツを掴み、身体を反らしていた。
両足を折り曲げてM字にして上から突き刺すように腰を振ると、「あぁぁぁあっぅぅ」と喘ぎ声は絶叫に変わっていった。
あまりにもよく鳴くのでキスで唇を塞ぐ。

「うっうぅぅ・・・」

舌を絡ませて激しくキスをすると、雅さんも応えて僕の舌を激しく吸った。

「うっ・・・出そうだ」

「あっ、中はだめぇぇ」

「もう遅いよ」

ドクッドクッ・・・。

「はぁっはぁっ・・・」

激しい息遣いでぐったりとなっていた。

「お願い、もう中出しはやめて」

「気持ちいいからやめられないよ」

「妊娠したらどうするの?」

「産めば?」

「何を言っているの・・・そんなこと出来るはずがないじゃない」

「心配だったら避妊リングを入れなよ」

「他人事なのね・・・」

僕は背後から雅さんの乳房を掴み、乳首を指で挟んで引っ張りながら言った。

「雅さんは僕の人形だよ。セックス専用のね」

「ビデオや写真で脅して犯しているだけじゃない」

「雅さんさんだってオナニーより生がいいだろ?感じているし、よく鳴くし」

雅さんは黙ったままだった。

「本音は気持ちよくてたまらないのに態度は逆だね。そろそろ僕のセックス人形になりなよ、大事にするからさ」

「主人がいるのよ、そんなこと無理よ」

「セックス人形が嫌なら女にしてやってもいいよ。僕の女に」

「無茶なこと言わないで」

そんなある日、学校から帰ると母親から、「お隣へ回覧板を持って行ってちょうだい」と言われた。
僕はそのまま隣へ行った。
インターホンを押すと、「はい」と雅さんの声が聞こえた。

「回覧板だよ」

僕が言うと、すぐにドアが開いた。
中から現れた雅さんは、「ありがとう」と言って受け取った。
すぐにドアを閉めようとしたので、「ちょっといいだろ」と僕は中へ入った。

「追い返したいの?」

「そんなことないわよ」

雅さんは慌てて否定した。
雅さんの全身を見渡して僕は言った。

「そのスカート、長いよ」

「いつものミニよ・・・長さは変わってないわ」

「そう?気のせいかな」

僕はそう言ってスカートの裾を持ち上げた。

「もっと色っぽいパンツを穿いて欲しいな」

「回覧板を持って来ただけでしょ。遅くなるとお母さんが変に思わよ・・・」

「心配いらないよ。おばさんにケーキをご馳走になったって言うから」

『ケーキ』とは僕は雅さんの隠語で、『セックス』を意味していた。

「ゆうべ・・・したじゃないの」

僕はそのまま膨れた股間を雅さんの股間に擦り付けた。

「ねっ、大きくなっているでしょ」

「こんなところで・・・近所の人に聞こえるわ」

「それは雅さんが声を出すからだろ。まあ気持ちいいから声が出るのは仕方ないけどね」

僕は股間を強く擦った。

「あっん・・・」

雅さんは気持ちよくなってきたのか僕の背中に手を回してきた。

「もうその気になったね」

「中へ入って・・・ここでは嫌よ」

雅さんは玄関に鍵をかけた。
僕は背後からスカートの中に手を入れたまま家の中に上がると、真っ直ぐに寝室へ行った。

「龍之介君のお母さんに電話を入れておくから」

雅さんはそう言って部屋の電話で僕の母親に電話をした。

「ええ・・・ちょうどケーキを買って来たところなので食べてもらうと思って」

僕は電話をしている雅さんの背後からスカートの中へ手を入れてパンツを下ろした。
驚いた雅さんが慌てて僕の方を見て少し睨んだ。
パンツはそのまま足首まで脱がすと、次にスカートのホックを外して下におろした。
スカートはストンと足元に落ちた。

「ダメじゃない。電話しているのに悪戯ばかりして」

「早く脱いでよ」

僕が言うと雅さんは足首に絡み付いているパンツとスカートを脱いで上も脱ぎだした。
裸になると乳首が立っているがわかった。

「もう乳首が立ってるね。もしかしてここも?」

僕はすかさず雅さんのオマンコに指を入れると・・・。

「あっん・・・」

「やっぱり、もう濡れている」

「エッチなことばかりするからじゃない・・・」

雅さんをベッドに倒して上に乗ると、大きくなったチンチンを取り出した。

「本当に雅さんはエッチだね」

そう言って雅さんのオマンコに入れた。

「あっん・・・」

可愛い声を出して感じている雅さんの両足首を掴んでV字のようにしてハメ続けた。

「あぁぁぁ・・・あっん」

雅さんは身体を反らして全身で感じていた。
座位のまま雅さんの口の中に舌を入れて激しく絡ませると、雅さんも応えて絡ませてきた。
そのまま激しく腰を動かすと、「あっんあぁぁイクぅぅ」と雅さんは激しく鳴いた。

「色っぽい声を出して・・・エッチな人妻だなぁ」

そのまま立ち上がって駅弁スタイルになると雅さんの喘ぎは最大になった。

「あぁぁ・・・出そうだ」

「だめぇぇ、中はだめぇぇ」

「もう遅い、出る」

「あっぁぁぁぁ」

雅さんはぐったりとなってベッドの上に仰向けになっていた。

「まだまだ」

僕はそう言うとチンチンを雅さんの口元に当てた。
雅さんは何も言わずしゃぶりだした。
雅さんの舌技は絶妙で、僕はあっと言う間に出してしまった。
雅さんが手のひらに吐き出すので、「勿体ないからたまには飲んだら?」と言うと、雅さんはティッシュで手を拭きながら僕を見ていた。

「飲んでよ」

僕は膝立ちになって雅さんの頭を掴むと再びチンチンを唇に当てた。

「意地悪な子・・・」

雅さんはそう言って再び咥えた。
それにしても雅さんの舌技は絶妙だった。

「やっぱり上手だね、何度でもイキそうだよ・・・あっ出るぅ」

ドクッドクッ。

雅さんの口の中に放出すると、ゴクッ・・・ゴクッと飲み干してくれた。

「美味しいだろ?」

「そうでもないわ」

「ねぇソープ嬢やってよ」

「今日はもう勘弁して。ゆうべの疲れがとれないの」

「おばさんも好きだろ?僕とエッチしているときは声を激しく出して感じているのに」

「それとこれは別よ。ここ1ヶ月、ほとんど毎日じゃない・・・生理のときだって無理やり・・・」

僕は雅さんの乳房を揉みながら言った。

「じゃあ僕にエッチをさせないってこと?」

「二言目にはそう言っていじめるのね・・・。疲れてるから少し休ませて欲しいの・・・お願い」

「僕の求めを拒否すると、どうなるか知ってる?」

「わかってるわ・・・脅かさないで」

雅さんはバスタオルを用意した。
浴室に入ると雅さんはソープを両手で泡立たせて僕のチンチンを握った。
すでに何度もやってもらっているので手馴れた手つきだった。

「今度、大きいマットを用意しておいてよ」

「狭いから無理よ・・・それに主人が変に思うわ」

雅さんは乳房にソープを塗ると背後に回って乳房を背中を擦りつけていた。
たまに僕は、こうして雅さんにソープ嬢をしてもらっていた。

<続く>

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