メンヘラな巨乳女とレイプ気分で生セックス

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まりことは出会い系で知り合った。
新宿で初めて会った時から、彼女にはどこか病んでて常に不幸をまとっている雰囲気があった。
30歳の大柄な女性で、少しぽっちゃりしててかなりの巨乳だった。
顔はそんなに可愛くなくて、正直ブスだったけど、巨乳フェチの僕にとっては顔など二の次だった。

その頃の僕は23歳で、少し精神的に荒い状態が続いていた時期だった。
そのせいで女の子をフェアに見ることができなかった。
だからまりこには散々な扱いをしてしまったと思う。

1回目のデートは新宿の飲み屋。
まりこは始終俯き加減で、まともに会話をしてくれない。
僕は半ばうんざりしながら、「俺と付き合わない?」と笑顔で迫ると、まりこは頷き、契約が成立したのだった。
よくわからない女だと思った。
その帰りにラブホに誘ったら、さすがに断られた。
でもその後、メールで好印象な返事が来たので、嫌われていないのだろう。

2回目のデートは僕の住んでたボロアパートで。
僕の部屋に入ると、まりこは少し疲れ気味だったので布団に寝かせた。
そしたら僕、スイッチが入っちゃった。
まりこに覆い被さって、上着を捲り上げてブラジャーの中に手を突っ込んだ。
巨乳はふかふかで温かかった。
まりこは呻いて身をよじるだけで、大きな抵抗はしなかった。
僕はブラジャーを取って、そのGカップは優にある巨乳をおもちゃにした。
ぐにゃぐにゃに揉んで吸って、揉んで吸って・・・。
病的な巨乳フェチでもここまでしないだろうというくらい、徹底的に遊んだ。
おっぱいから甘い香りがするもんだから全体的に舐め回したし、乳首もしつこく吸い上げた。
Gカップおっぱいを全体的に舐めて唾液で汚したら、てらてらに光って臭くなった。
それでもまだ甘い匂いは残っていた。

セックスもしたかったからスカートの中のパンツに手をやると拒否された。
まんこにすら触れられなかった。
僕は細身で、大柄なまりこの方が力があったからできなかった。
その代わりに3時間くらい、その巨乳をおもちゃにしていたと思う。
そのうちまりこが泣き出しちゃったからやめたけど。
メソメソ泣くまりこを駅で見送った後、メールで『ごめんね、あたし頑張るからね』と来た。
自然消滅するかと思っていたのに意外だった。

次のデートはまりこの自宅だった。
なんだろうね?
なんでエッチに抵抗があるのに、家デートしたがるんだろうね、まりこは。
まりこの美味しい手料理を食べた後、シャワー浴びてベッドで寝るとき、また僕はまりこを襲った。
まりこは手で自分の顔を覆って、うーうー泣いてた。
でも僕は肉欲の悪魔に取り憑かれてしまっていて、巨乳を散々弄り回した。
巨乳にチンポをホットドッグのように挟んで、パイズリもしてやった。

まりこは寝巻きだったので簡単に下を脱がすことができた。
まりこは顔を隠してうーうー泣いてるので、僕はコンドームを付けずに生でまんこに挿入した。

「ねえ、お帽子した?おちんちんにお帽子したの?」

まりこは幼児退行したような口調で言ってきて、僕は適当に、「ちゃんと避妊してるよ」と嘘をついた。
中はちょっと緩かったけど、生の温かくて膣内のヒダヒダが気持ち良かった。

僕の一番汚い部分が、まりこの大事な部分をぐちゃぐちゃ犯している。
しかも号泣している女を犯している。
僕はレイプしているのかもしれない。
なんだろう?
レイプは嫌だけど、こんなに快楽をもたらす行為だったのか。
すごく楽しい!
やっぱり生のセックスは最高!

思い切りカウパーが溢れそうな気配が来たところで引き抜き、素早くコンドームを付けて、また挿入。
コンドームを付けると背徳感が薄れてクリーンな気持ちになってしまう。
でもレイプ感覚はそのままで、思い切り膣の奥にペニスをえぐり込ませて射精してやった。
射精する時、まりこはさらに涙を溢れさせて悲しんだ。
それもまた僕の快楽のスパイスになった。

事が終わってからまりこは、めそめそ泣きながら自身のトラウマについて語り始めた。
20歳の頃から、寂しさのあまり、色んな男と関係を持っていたこと。
そのうち妊娠してしまい、子供を堕ろしてしまったこと。

さすがに僕はショックを受けてへこんだ。
だからまりこはセックス中に泣いていたのだ。
まあ自業自得のビッチなんだけど、さすがに同情するよ。
僕はまりこを優しく抱き締めた。
まあ、また寝る間際におっぱいをおもちゃにしたんだけど・・・。

翌日はお互いに仕事だったので駅で別れてメールもしなかった。
それからなんと1年も音信不通になった。
けど、ある日突然まりこから、『会える?』ってメールが来て、またセックスした。
相変わらず、まりこはセックス中に号泣してて、レイプ感覚をまた味わうことができた。
気持ち良かった。
だが、それきりで、まりことは会ってない。

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