セフレの人妻をハプバーで寝取らせた

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先週、ほぼせセフレに近いM女を連れて、渋谷のハプバーに行ってきた。

<スペック>
彼女:26歳、主婦(子なし)、ともさかりえ似。
スレンダー、色白、髪黒、M女。

俺:34歳、独身、会社員、中肉中背。
寝取られ好き。

俺が彼女に前々からお願いしてて、やっと了解してもらってハプバーへ行くことに。
最初は緊張した面持ちでカウンターで2人で飲んでたんだが、下半身丸出しのバーテンの和ませトークで彼女もだんだん場所に馴染んできた。
そのうちコスチュームのお着替えにも周りのリクエストに応えるようになって盛り上がっていった。
だんだん周りの単独男性がわらわらと集まりだして、俺の目を伺いながら彼女とも談笑しはじめる。
彼女も飲んでるからだんだんはしゃいできて、ついに俺から、「みんなで触っていいよ」と解禁宣言。
言った途端、4人の男がわらわらと群がった。

俺はあえて手を出さなかった。
これがまたいいんだな。

5分ほど放置しておくと、「あ、うぅ・・・んんんん」と彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてきた。

俺が、「どう?感じてきた?」と聞くと、「Y君(俺)も触って~」と喘ぎながらこっちを見ている。

「うんわかったから、これ飲んだら参加するから、ちょっとやられててね?」

優しく言い、さらに放置。
と、平静を装ってはいたが、実際は勃起して、心臓はバクバクしてた。

そのうち単独男性の1人が、「彼女さん、かなり感じてきてるみたいですよ」と言って来たので見てみると、1人の男がクンニ中、もう1人がおっぱい攻め、1人がディープキスの最中だった。
どうりで喘ぎ声が聞こえないと思ったら・・・キスしてやがったか・・・くそw

「じゃあ、そろそろみんなで上(プレイルーム)に行きますか?」

俺が声をかけると、カンニングの竹山みたいなやつが、「いいんですか?ほんとに上に行っていいんですか?」と何度も確認してくるんで、「いいよ、でも俺も一緒に部屋に入るからね。あとゴムはしてね」と念を押した。

男どもに抱えられるようにして、彼女が2階のプレイルームに上がっていった。
俺は後ろからその様子を見ながら階段を上っていく。
2階はすごいことになってた。
30畳くらいの広さの白い革張りのプレイルーム。
間接照明で妖しくカップル達を照らし、すでに2組のカップルに数人の男が参加し、ちょうど2人の女を電マで責め立てているところだった。
それを見て、「すごーい・・・」と息を呑む彼女。
俺自身も、これからこの彼女が同じような目に遭うかと想像しただけでゾクゾクしてきたw

でも、そこはオープンスペースと呼ばれるところで本番は禁止だ。
本番したい場合は、隣の12畳くらいの個室に入らなければならない。

店の人間に、「あの~、個室を使いたいんですが・・・」と申し出ると、「何人入られます?もう何組か入ってらっしゃるので」と言われ、「あ、彼女含めて6人です」と申し出た。

すると、「あ、なんとかギリギリ入れると思いますんで、じゃあこれを・・・」と、コンドームを5個手渡された。

(ああ、本当にこれから彼女がこいつらの性欲の捌け口になるんだな)

改めて寝取られの実感が増した。
この時点で俺はもうガマン汁が迸ってたw

「あ、すみません、電マも・・・」

しっかり注文も忘れない俺。
すると3本の同じ電マを手渡された。
電マはコンセント式のシンプルなもので、すべてに新品のゴムがその場でつけられた。
性病は恐いしね・・・w

部屋に入ると普通のカップル2組、俺たちみたいな複数プレイ集団が2組、すでにお楽しみ中。

「すいませーん」

遠慮がちに声を掛けて場所を空けてもらって、俺、彼女、竹山、板尾(お笑いの板尾に似てるから勝手に命名)、社長(50過ぎのおっさん)、軍曹(24歳、陸上自衛隊員)が座すことになった。

「じゃあ、さっそく」

俺が言うな否や、4人の男たちが彼女に襲いかかった。
竹山が一番最初に彼女を抱き締めながらディープなキス。

「ううん・・・」と言いながら、竹山のキスを受け入れる彼女。

軍曹は彼女のチャイナドレスを大胆に捲り、下着をずらしながらクンニを開始した。
社長と板尾はチンチンを勃起させて彼女に握らせている。

(みんな、やりたいんだなー)

妙に関心しながら、俺は壁にもたれかかって事の成り行きを見守っていた。
時々彼女が、『いいの?本当に私、感じちゃってもいいの?』的な目で俺に訴えるように視線を合わせてくる。
俺は、「いいんだよ、みんなにいっぱいイカせてもらいなさい」と言いながら、にっこり笑う。
俺の了解を得て安心したのか、彼女は再び淫欲に没頭し始めた。

クンニもそこそこに電マ登場。
竹山も社長も電マを取り出し、彼女の両乳首とクリトリスにあてがった。
各々電源を入れる。

ブィーーーーーーーーン!!

力強いモーター音が鳴り響く。
その瞬間・・・。

「ああッ・・・んーーーーーーーー!!」

彼女の切ない鳴き声が響き渡る。

「あああああ、あああんあんんんん」

彼女も感じているようなので、ここらで俺は個室を出た。
なぜ出たかって?
変態な俺は、ドア越しに彼女の喘ぎ声を聴きたかったからだ。
ドアを閉めて店員と談笑する。

「彼女さん、1人で大丈夫ですか?」と聞かれたが、「これがいいんですよ。ここで声を聴きたかったんです」と言うと店員も納得して、一緒に彼女の喘ぎ声に聞き入っていた。

この個室は覗き窓があって、部屋の各所にスモークガラスがある。
いつの間にかギャラリーが増えていて、数組のカップルや単独男性らが食い入るように覗き込んでいた。
ちゃんと声は聴こえるようになってるw

「ああッ、ああッ・・・あああんあああんんんんんん!!!」

彼女は感じまくりで、姿を見なくても大喜びしているのが手に取るように俺にはわかった。
その後5分ほど放置して、そろそろ俺も部屋の中が気になって、我慢が出来なくなってきた。

(ちょっと覗いてみよう・・・)

少しドアを開けて中を覗くと、すでに電マはクリだけに当てられていて、他の2台はそこらへんに放ったらかしになっていた。
社長がディープに彼女の口をベロベロと犯していて、板尾と竹山が彼女の胸をむしゃぶるように喰らいついて味わっていた。

クンニに夢中になっていた軍曹が、「大佐(俺のことねw)、もう突撃してもよろしいでしょうか?」と聞いてきたので、「軍曹が特攻隊長だな!よし、逝け!」と言うと、手際よくコンドームを被せて正常位で彼女にのしかかった。

このときも彼女が俺の視線を追う。
しかし、このときは彼女の視線をシカトして、軍曹が彼女を貫く瞬間を目に焼き付けようと後ろから挿入部分を凝視していた。
逞しい軍曹の尻が彼女の太ももの間に押し入り、前に進むと同時に、彼女のおまんこに硬くなった若いペニスが突き進んでいく瞬間だった。

「アーーー!」

それは、初めて彼女がさっき初めて出逢った見ず知らずの若い男のペニスを受け入れた瞬間でもあった。

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