元カノと2発もやった後に今カノを抱く罪悪感と興奮

この体験談は約 4 分で読めます。

欲望に負けてしまった日のことを書かせてもらいます。

<スペック>
僕:都内会社員、24歳。
彼女:受付嬢、23歳、164センチのスリム系、A~Bカップ。
元カノ:大学生、19歳、149センチのロリ可愛い系、Fカップ。

1ヶ月ぶりに彼女が家に来る日のこと。
僕はこの日のために2週間の禁欲をして、彼女が来る22時を心待ちにしてました。
そんな最中、家のチャイムが・・・。
時間は19時。

(誰だろう?)

そう思いながら出てみると、元カノでした。

突然現れた元カノに驚き、インターフォン越しに「どうした?」と聞くと、「会いたくなったから来た♪」と屈託のない反応。
元カノとは、別れた後もたまにエッチをする関係だったんですが、彼女ができてからは数ヶ月会っていませんでした。

よりによって彼女が家に来る日に・・・。
しかも久々に会った元カノは巨乳を強調するような胸元がかなり開いたワンピース姿で、オナ禁してたのもあって即襲いたい気持ちに・・・。
(というのも、今の彼女は貧乳系で、フェラは基本的にしてくれず、エッチに関してはかなり物足りない状況で、エロに関しては元カノのほうが、ロリ巨乳な身体を含めて圧倒的に勝っていらからです)

そして・・・。
気付けば元カノとキスをし・・・胸を揉みしだき・・・舐めてもらってました・・・。
数ヶ月ぶりに舐められながら、(これから彼女が来るのに、こんなことしてていいのか・・・)と葛藤をしつつも、(コイツは今カノと違って積極的に咥えてくれるし、エロくていいな・・・)と思ってしまう自分もいました。

普段だったら一度フェラでイッて、その後に改めてエッチをする流れなんですが、この日は時間もないこともあり、フェラでややイキそうな状態にされたまま騎乗位で挿入。
すでにイキそうな状態で挿れたせいか、元カノが軽く上下に動いてるだけで物凄い気持ち良さを感じ、気付けばそのまま騎乗位でイカされてました・・・。

あっさり先にイッてしまった僕に、「今日は早いね~。そんなに気持ち良かった?」とおどけてる彼女を見ながら、(騎乗位でイカされるなんて・・・それにしても凄い気持ち良さだったな)と、改めて元カノとのエッチの相性の良さを感じてました。

この時点で20時半頃。
もちろん元カノは満足しているわけもなく、2回戦を求めて、まったりと手コキを始めてきました。
手でゆっくり扱かれながら、(2回戦したいところだけど時間があまりないな・・・。それに、もし彼女が早めに来たら修羅場だし、何かの理由をつけて追い出した方がいいな)などと思っていたのですが、元カノが再び咥え始めると、その気持ち良さに一気に理性が失われていきました・・・。

そして・・・。
気付けば元カノの上で腰を振り、そのたび揺れる巨乳を見ながら、(コイツ、やっぱエロいな!)と興奮している自分がいました・・・。
彼女を無事イカせた後は、気持ち良さに身を任せて腰を振り続け、そのままゴム中出し。
イッた後、(結局本能に負けて2回戦してしまったな・・・)と思いつつ時計を見ると、21時半過ぎ・・・。

さすがに(これはやばい!)と思った僕は携帯を取って、『何時頃になりそう?』と彼女にメールすると、『22時前には駅に着きそうだよ』との返信。
僕の家から駅までは徒歩で10分強。
いつもだったら駅まで迎えに行くのですが、いかんせん元カノも僕もまだ裸でベッドの上・・・。
ということで時間的猶予はほぼゼロ・・・。
さらに、元カノを慌てて帰すにしても、同じ駅を利用するので送って行くわけにもいかない・・・。

(さーて、どうする・・・?)

軽くテンパりつつも頭をフル回転させてると、「お風呂入ろうよ♪」との甘い誘い。

(イッた後だし風呂には入りたい。何ならそこでもう一度咥えてもらいたい・・・)

そう思いながらも、「今、メールあって、先輩に飲み誘われたから行かないと」と苦し紛れに言うと、「えー、そうなのー?せっかく来たのにー」と、ご不満な様子・・・。
ここで21時45分頃。

「ゴメン、先輩にはお世話になってるからさ。また、今度ゆっくり来てよ」

そう言いながら元カノの下着を拾って渡すと、返す刀で今度は彼女に、『少し遅れそうだから、駅前のコンビニで雑誌でも読んでて!』とメール。
元カノがしぶしぶ着替えてる姿を見て、(やっぱエロい身体してるな・・・)と後ろ髪を引かれつつ、ベッドをささっと直し、いつも通り駅まで送ることに・・・。
いつものルートを通るとコンビニの前を通過してしまうので、違う道を通り、なんとか元カノを送り出す。
で、コンビニにダッシュ。
時刻は22時25分。

結構待たせてしまったにも関わらず、彼女は怒るどころか、「仕事とかだった?大丈夫?」と心配してくれ、(つい数十分前まで元カノを抱いてました)なんてもちろん言えるわけもなく、「遅れてゴメンな」とだけ。

「取り込み中だったら直接家行ったのに」

(いやいやいやいや!そんなことされたら大変なことになってたよ)

内心ヒヤヒヤしながら家路に就き、部屋に入る瞬間に気になることが浮かんできました。
使用済みのゴムが2個、ゴミ箱に・・・。
ベッドを直したといっても、元カノの髪の毛などは処理していない・・・。

(これは何とかしないとマズいな・・・)

と思い、「疲れただろうし、お風呂に入ってきなよ」と促すと、「お風呂は後で一緒に入ろ」と言うや抱きつかれ、そのまま流れでキス・・・。

(これは先に1回戦してから風呂に入るコースだな・・・)

マズいなと思いつつも、すでにエッチモードに入ってる彼女を止めることなどできず、ベッドに入りお互い裸に・・・。
そして抱き合ううちに彼女は片手で僕のモノを掴み、手コキ開始。
扱かれながら、(ついさっきまで元カノが咥えたり、エッチしてたんだよな・・・)と妙な気持ちを抱えつつ、(エッチした後で風呂に入ってないし、バレるんじゃないか・・・)と内心ドキドキものでした。

幸か不幸か、フェラをしてくれない子だったので気付かれることもなく・・・。
無事に正常位でエッチをして事なきを得たんですが、彼女を抱いてる最中、何度もさっきまで抱いてた元カノの身体やエロさを回想してしまいました・・・。

その日からというもの、オナニーの時には元カノのフェラや騎乗位を想像してイクことが続き、(元カノをまた抱きたい)と思ってしまう愚かな自分がいます・・・。

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