韓国人留学生に嫁を寝取らせてみた[前編]

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俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。
出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちになんとなく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。

スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている。
その割には意外と胸も大きくてエロい体をしている。
顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。
可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。
妻曰く、中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。
俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころか「ビルダーですか?」と、聞かれるほどの体をしている。
嫁はマッチョ好きということもあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。
そんな感じで幸せにラブラブな毎日を送っていた。

ジムで最近一緒にトレーニングをするアジア系の若い男の子がいて、俺がベンチプレスをするときなんか、頼んでもいないのに補助してくれたり、スクワットの時も補助をしてくれたりする。
俺と同じか、俺よりも良い体をしている彼は、トレーニングも真剣そのもので、補助し合う仲になった。
結構滑らかな日本語を話す彼は、ゴツイ体には不似合いな、ジャニーズ系というか、女顔をしていた。
男に興味がない俺も、スクワットの補助で後ろから抱き寄せるような体勢になると少しドキドキしたりした。

仲良くなって、飯なんかも一緒に食べるようになって話を色々聞くと、韓国からの留学生ということだった。
基本、韓国嫌いな俺は一瞬躊躇したが、彼の人柄の良さやトレーニングに対する真剣な姿を見ているので、韓国人にも良い人間がいるんだと認識を改めたほどだ。

そうやって色々と親密になる中で、嫁も交えてカラオケに行ったり、ボーリングをしたりするようになった。
彼、ヒョンジン君は驚くほど整った顔をしているから、当然モテて彼女もいると思っていたが、暗い過去の話を聞いた。
どうも韓国では、なよっとした体だったり女っぽい顔をしていると、モテるどころかいじめの対象になるそうで、相当陰湿なキツイいじめに遭っていたそうだ。
男にレイプされそうになったのも1回や2回ではきかないそうだし、はぐらかしてはいたが、口とかではさせられたことがあるような感じだった。
そんなコンプレックスからメチャメチャ体を鍛えて、こんな体になったそうだ。
ただ、そんな過去があるので、女性に対して凄く臆病で奥手なのだそうだ。

そんな彼を交えて嫁と3人で遊んでいるうちに、彼の嫁を見る目が違ってきているのを感じていた。
嫁にそれとなく、「ヒョン君、まさみのことが好きなんじゃね?」と、ストレートにそう言ってみた。

「やっぱリそう思う?なんか最近、ジムでもよく目が合うんだよね」

「だって、まさみのこと、『凄く可愛い』って言ってたぜ」

これは作り話で、実際は言っていないのだが・・・。

「ほんとに?なんかそんなこと言いそうにないけど・・・」

「お前はどう思ってるの?彼ってイケメンじゃん」

「そうだよね。びっくりするくらい可愛い顔してるよね。メイクしたら私よりも可愛いかも・・・」

「いやいや、ゴツすぎるだろ?w」

そんな感じで何も進展しそうになかった。
ただ、この前の金曜日に3人で夕方から飯を食って遊ぼうと集まったときに、俺は会社に呼び出されて、2人を残して会社に戻った。
何も気にせずに、会社でトラブルを解決した後に合流をすると、なんとなく違和感があった。
妙によそよそしいというか、2人がお互いを意識している感じがした。

少ししてお開きになった後、家に帰ってから嫁に話を聞くと、2人で飯を食べた後でカラオケに行って、少し歌って休んでいるときに、女の子と付き合ったことがあるのか聞いたそうだ。
するとヒョンジン君は顔を真っ赤にして「無い」と言ったそうで、そのモジモジと顔を赤らめているマッチョな彼に、いじめっ子心が騒いでちょっといじめてしまったそうだ。

「デートしたことはあるの?」
「手をつないだことはあるの?」
「キスしたことはあるの?」
「セックスしたことはあるの?」

などなど、いじめるように聞いたそうだ。
当然、すべて「無い」と顔を真っ赤にして答えたそうで、そのやりとりをする中で嫁も彼を可愛いと思うようになったとのことだ。

嫁は酔いもあってかヒョンジン君に顔を超至近距離まで近づけて、「キスしたいとかって思う?」と、自分の唇に人差し指を当てながら聞いたそうだ。
(どんな痴女だよ!)とか思いながら聞いていたが、少し妻の歯切れが悪くなってきた。

「やり過ぎじゃね?っていうか、どうなった?」

ちょっと焦りながら聞くと・・・。

「顔を真っ赤にして震えながら『したい』って言ったよ」

まさみがいじめっ子のような顔で言う。

「したの!?」

「するわけないじゃん!」

そう答えながら目線を逸すまさみ・・・。

「しただろ?ほんとに嘘が下手だな・・・」

「・・・どうせ勇気なんてないと思って、黙って目を瞑ったんだ・・・」

モジモジしながら言うまさみ。

「まじかよ・・・それだけ?それ以上はないよな?」

イラつきながら聞く。

「ないよ!ほんとだよ!ちょっと唇が触って、驚いて逃げたもん!」

真剣な顔で言う。
自分でも驚いたが、それを聞いて猛烈に嫉妬心が燃え上がって、なぜかフル勃起した・・・。
俺はそのまままさみの唇を奪うと、荒々しく舌を突っ込んで責めた。
そのまま押し倒して、服を脱がすのももどかしく、スカートを捲り上げてストッキングを破り取りながらパンティを脱がせると、一気に挿入した。
愛撫もろくにしていなかったが、すでに驚くほど濡れていたまさみのアソコは抵抗もなく俺のチンポを受け入れた。

「あぁぁっ!だめぇ!そんな・・・いきなり・・・あぁぁ・・・」

「なんでもうこんなに濡れてるんだよ!あいつとキスして興奮したのか!?」

そう言いながらメチャメチャに腰を振った。

「あっ!あぁぁっ!ちが・・・違うよぉ・・・たっ君強引なんだもん・・・あぁっ!あがぁ!ダめぇぇ!」

そう言いながら、いつもよりも感じているのがわかる。

「あいつとしたいのか!?こうされたいのか!?」

嫉妬でおかしくなった俺は、そう言いながらもうイキそうだった。

「いやぁぁ・・・違うよぉ・・・ごめんなさい・・・あぁぁっ!凄い!硬くなってきたぁ・・・たっ君だめ、まさみイク!イッちゃう!イクよ!あぁぁっ!」

そう言って痙攣するようにイクまさみ。
それにあわせて俺も素早くチンポをまさみから抜いて、腹に射精する。
興奮しすぎたのか、腹どころかまさみの頭の上を越えて精子が飛んでいく。
そして、まさみの顔や首まで汚しながら射精は終わった。

「たっ君・・・凄かったよぉ・・・嫉妬したの?可愛い・・・」

笑顔でそう言いながら俺の頬を人差し指でつつくまさみ。

「嫉妬するよ・・・でも俺も誰かとキスしてもいいんだよな?」

意地悪くそう聞く。

「だめだよ!浮気じゃん!だめ、だめ、だめ!何言ってるの?」

「なんだそりゃ?ずるくない?自分ばっかり浮気してw」

そう言ってやると、「ごめんなさい・・・事故だし・・・」と、変な言い訳をする。
その後、さんざん「許さない!」といじめた後、俺の言うことを聞くことを条件に許してやった。

それからはエスカレートして、3人でカラオケに行くときに、少し屈んだら見えるくらいのミニスカートを穿かせたりした。

「まさみさん、今日は凄い格好ですね」

ヒョン君はそう言いながら目のやり場に困っているようだ。

「いっぱい見てあげて!こいつ、見られるの好きだから」

そんな風に言ってみた。
ヒョン君は見ないように気を遣いながらも、時折ついつい見てしまうところが初々しくて可愛かった。

そして彼がトイレに行ったときに嫁に指示をした。
ヒョン君がトイレから帰ってくると、嫁がリモコンで曲を入れようとして、俺の指示通リモコンを床に落とした。
それを立ち上がって拾う嫁。
ヒョン君の方にお尻を向けて、足を曲げずに腰を折り曲げて床のリモコンを取る・・・。
当然、ヒョン君からは嫁のパンティが丸見えだ・・・。
Tバックのパンティを穿かせているので、パンティどころかお尻がほとんど見えているはずだ。
俺は、それに気がつかないふりをして歌い続けるが、入り口のドアのガラスに映ったヒョン君を観察していた。
ヒョン君はもろに嫁のお尻を見ると慌てて目線を逸らしたが、俺が気がついていないのを確認すると、すぐにまた目線を戻した。
そして、そのままガン見しているところに、嫁が急に振り向いた。
目が合うと、気まずそうに俯くヒョン君。
嫁はヒョン君の頬を指でつつきながら、「見たぁ?」と小声で聞いた。
俺は聞こえないふり、見てないふりで歌い続けた。

「あっ・・・その・・・あの・・・いや・・・ごめんなさい!」

そう言って謝るヒョン君。
すると嫁はヒョン君の方に振り返りながら、スカートを捲り上げてフロントの部分も見せた。
これは俺も指示していない行動だったので物凄く焦った。
その後、慌ててトイレに行くヒョン君。

「おい!何やってんの?やりすぎだろ?」

イラッとしてそう言うと・・・。

「あれ?見えてたの?ごめんね」

笑顔でそう言う嫁。
すでに酔っ払っている感じだ。
嫁は酔うと少しエッチになる。
俺のなぜかフル勃起しているチンポをズボンの上からつんつんしながら・・・。

「たっ君も興奮してる!やっぱりたっ君、こういうの好きなんだ」

そう言いながら小悪魔のような笑顔をする嫁。

その後、何曲か歌って俺がトイレに行って帰ってくると、また変な空気になっていた・・・。
家に帰ってすぐに問いただした。

「んーーー?あのねぇ・・・私からキスしちゃったよ」

笑顔でそう言われた。

「なんでそうなるんだよ!ふざけんなよ!」

怒ってそう言うと・・・。

「だってぇ・・・嫉妬すると、たっ君可愛いんだもん・・・今も怒りながらカチカチじゃん」

笑顔でそう言って俺のチンポをつつく。
確かに、実は怒りよりも興奮が強いことに俺自身気がついて戸惑っていた。

「どんな風にキスしたんだよ?・・・」

「あのねぇ・・・私からいきなり唇を奪ったんだよ・・・舌も入れてかき混ぜちゃった」

そう言って、「てへっ」みたいに舌を出す。

(そんな可愛いことしても誤魔化せるような事じゃないだろ!)

そう思いながらも、やっぱり痛いくらいに勃起していることに気がついた。
その後、また俺はレイプするように嫁を押し倒してセックスした。
終わった後で、「やっぱりたっ君は嫉妬させた方がいい仕事するねぇ」と笑顔で言われた。
俺も、この流れでのセックスの方が気持ちいいことに気がついてしまっていた。

<続く>

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