彼氏はゴム付き、セフレの俺とは生!

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とある掲示板で仲良くなった女の子との思い出。
東京に来たときに実際に会うことになって、携帯やプリクラで撮った写真は可愛かったけど、どうせ写りが良いやつを選んでるんだろうなって思っていた。
けど、実際に会ってみたら、それ以上に可愛かった。

「泊まる所、決めてるの?」って聞いたら、「まだ」って言うから、「じゃあうちにおいでよ」って言ったらついて来た。

当然やることはやったんだけど、「生で入れていい?」って聞いたら、「え~、生はあかんて」って言いながらも、実際に生で入れたら嫌がる気配もなく、「あんあん」言ってる。
ちょっとだけのつもりだったけど、抜いてゴムを付けるタイミングを逃しちゃって、そのまま最後までやった。
出そうになって・・・。

「中に出したい」

「中はあかんて」

生で入れたときと同じ調子で言ってる。
文字だと伝わらないかもだけど、misonoみたいな下品な関西弁じゃなくて、おっとりした感じで凄い可愛い。

「◯◯ちゃんが可愛いから中に出したい」

って目を見つめがらピストンしたら・・・。

「え~、でも赤ちゃんできたらどうするん?」

「じゃあ東京においでよ。一緒に住もうよ」

そんなことを話してたら、もうイキそうになって、パンパン突きながら「中に出すよ!」って言ったら、「中はあかんて」って言いながらも本気では嫌がってない。
だからそのまま中に出した。
前日ぐらいからオナ禁してたから大量に出たし、凄い気持ち良かった。
女の子も「ほんまに中に出してしもうたん?」って言ってたけど、別に慌ても怒りもせず、オマンコから垂れる精液を指で弄ってた。

その後、イチャイチャしながら一緒にお風呂に入った。
俺がオッパイ揉んだり、女の子がフェラしてくるからまた盛り上がって、風呂場でも繋がった。
けど浴槽だとピストンしにくし、洗い場だと床が固いから、風呂から上がってベッドで2回戦目。
また中出しした。
その後、3回目もしたけど、俺が射精まで行かなくて途中で終わった。

それから、その子は月1ぐらいで東京に遊びや仕事で来たし、俺も時々関西に行った。
2回目からは普通に中出ししてた。
似た芸能人は思いつかないけど、可愛くて色白で背が小さくて、でも胸はそこそこあった。

「一緒に住もう」って何度も言ってみたけど、その度に断られた。

そういう関係を半年ほど続けてたんだけど、急になかなか会えなくなった。
こりゃあマズいかなって思ってたら、久しぶりに「会おう」って連絡が来た。

「最近どうしてた?」

「実は彼氏が出来た」

(あちゃ~、やっぱりか・・・)と思いつつ・・・。

「俺は彼氏がいても気にしないよ」

「彼氏に悪いから・・・」

なんてやりとりがあって、「これが最後ね」と言いつつ、俺の部屋でやった。

「彼氏も中に出してるの?」

気になって聞いたら、生では入れるけど外に出すらしいので、(俺の子を妊娠しろ!)と思いつつ、これまで通り中に出した。
最後だと思うと凄い燃えて、今までは2回で尽きてた俺が、この日は3回もやれた。

大阪に見送った後、ショックが大きくてしばらくはオナニーも出来なかった。
ようやくその気になったとき、ツタヤで似てる女優を探してレンタルしたけど、余計虚しくなった。

無駄だと思いつつも、「いつでも会いに来ていいからね」って言ったら、1ヶ月後ぐらいに「会いたい」って急に言われて、最終の新幹線に飛び乗って大阪まで行ったw

聞けば、彼氏とケンカして、しばらく電話もメールも無視することにしたらしい。
そのまま俺とオールで遊んで、朝方ちょっとラブホで寝て、昼間のフリータイムでセックスした。
俺は、「そんなすぐにケンカする彼氏なら別れちゃえよ」って言ったけど、結局すぐ仲直りしてた。

でも、彼女もちょっと上京を考えてるみたいだったから、「じゃあこっち来なよ」って言ってたんだ。
そしたら「これが最後ね」って約束なんて忘れたみたいに、前よりちょっと会う回数は減ったけど、彼氏とケンカするたびに俺と会ってセックスしてた。
まあ、いい憂さ晴らしの相手にされてたと言えばそれまでだけど・・・。

結局、1年ぐらいして彼氏と別れた。

「じゃあ俺と付き合おうよ」って言ったら、そのときには新しい彼氏が出来てたw

新しい彼氏はきっちりした真面目な人で、出来ちゃった結婚にも批判的だったから、ちゃんとゴムを付けてたみたい。
まあ、付き合えはしなかったけど、それまで通り俺とは普通に会ってて、俺が中出ししてたから、なんの意味もないんだけど・・・。

そしたら、だんだん彼女は自分のそういうだらしない性格を反省したのか、半年ぐらいして、「本当にこれが最後」って言われた。

(とか言いつつ、半年ぐらいしたらまた次回があるんじゃないの?)

って思ったけど、2年経ってもそれはなく、彼女は結局その彼氏と結婚した。

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