娘の新居探しにかこつけて若い男とアバンチュール

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私は今年大学に入学する娘を持つ人妻です。
和枝と言います。
1人娘で大事に育ててきたのですが、横浜の大学に奇跡的に合格しまして、行かせることにしました。
母親としてはすごく心配でした。
私も主人も東京の大学を卒業していますから、都会の厳しさや怖さは理解してるつもりでしたが、どうしても心配で、住むところを探しに行く前に私が先に行って探そうと思い、1人で横浜に来ました。

久しぶりの関東行きです。
主人の転勤で九州に住んで早7年。
気がつくと九州弁が身についてしまって、今では地元の人と間違われるくらいにまでなりました。
とても暮らしやすいところで、私たち夫婦は九州に骨を埋めるつもりで家を建てました。

私は47歳で、主人とはできちゃった結婚なんですが、主人は出世したので収入は申し分ないくらいにあり楽をさせてもらっています。
主婦の方ならお分かりになると思いますが、家にいるとムラムラとすることが多いんですよね。
そんな時エロチャットをはじめました。
あくまでもバイトなんですが、見知らぬ男性とオナニーの見せ合いをしたりして、昼間から絶頂に達している淫らな主婦なんです。

そんな時に娘の横浜行きが決まって、出会い系サイトで関東の人を探したんです。
その時点では変な気持ちはなくて、(若くて格好いい男性に不動産屋でも案内してもらおうかな)くらいの気持ちでした。

そしてある男性に行き着いたのです。
名前は智明君で31歳のサラリーマン。
大手企業に勤めていて、なんとなく感じもいい。
2ヶ月くらいメールのやり取りをして、本当に純粋に出会いを楽しんでいました。

そして娘の上京です。
しかしその前に私が部屋を探すと言って横浜に行ったんです。
主人にも事情を話して、久しぶりに会いたい友達もいたので横浜に来ました。
羽田空港に着くと智明君が待っていました。

「初めまして、と言ったほうがいいわよね?」

「そうですね、初めまして」

「とりあえずお昼でもしましょうか」

智明君の車に乗り込むと、綺麗好きなのか遊び慣れているのか、車内はいい匂いがして、智明君自身もタバコは吸わない人だったので余計でした。

「いい匂いね。いつもこれで女性を口説いてるの?」

「いいえ、でも今日は啓子さんが来るから特別綺麗にして来ました」

「へえ~、でも実際に会うと、すごく感じのいい青年ね」

「好きになってくれました?」

「まだ早い。おばさんをその気にさせるのは大変よ」

「わかってますよ、夜景を見ながら一気に押し倒しますよ」

「あ~ら強引ね、でもそういうのもいいかも・・・」

そんなこんなで横浜の中華街に到着しました。
大学時代に何度か来たことあるのですが、妙に懐かしい気がしました。
そして不動産屋を数軒案内してもらったのですが、なかなか手頃な部屋がなくて、気に入ったところもあるのですが、とりあえずその日はそれ以上はやめました。

一旦ホテルに戻り、夕方6時に再度待ち合わせすることになったので、シャワーを浴びて少しお昼寝をすることにしました。
しかしベッドに入っても寝つけません。
智明君のことを考えると・・・。
正直、エッチしようかどうか迷っていたのですが、彼の逞しい腕を思い出すと・・・。
なかなかの筋肉質で、あの腕なら体も私好みのマッチョタイプかもしれません。

(あの腕に抱かれて、少し強引に後ろからペニスを挿入されて・・・)

なんて考えているとアソコはもうグチョグチョになって、おまんこを触ってみると・・・。

「あ、ああ~ん、智明君やめて~、やめて~」

想像していくにつれ愛液がどっと出てきて、ヌルヌルのクリトリスをクリクリと指で触ると体中に電気が走り・・・。

「あ、あ、ああああ~、イッちゃう~、だめ~、あああ~っ」

瞬く間に絶頂に達してしまいました。
でも、まだこれはオナニーの段階です。
実際に抱かれるとどうなるのだろうと考えると、もう居ても立ってもいられなくなり、1時間くらい早いけど、ホテルの部屋にいるとまたオナニーしそうだったので、ショッピングがてら横浜の街に出かけました。

横浜の街は日曜ということもあって賑わっていました。
普段は九州に住んでいるので、大学時代には東京にいたのですがすっかり田舎者になってしまって、見るものすべてがテレビで観たことのある建物や風景で・・・。
ちょっとおしゃれなカフェでお茶をして、そろそろ日も暮れてきて待ち合わせの時間になりました。
智明君は自宅マンションに車を置いて電車で来ていました。
最近は飲酒運転に厳しいから、「ちゃんと車を置いて来ないと会わないわよ」と言っていたから、その通りにしたのでしょう。
なんか母親みたいで嫌だったけど、今からは女に戻ろうと決めて、少しおしゃれしてホテルを出てきました。

「待ちました?ちょっと電車に乗り遅れちゃって」

「いいのよ、久しぶりに街をぶらぶらしてたから」

「あ~、でもさっきのジーンズ姿とは打って変わって、スカートもすごく似合いますね」

「まあ、おばさんにお世辞を言っても何も出ないわよ」

「何もいりませんよ、和枝さんさえいてくれれば・・・」

「お世辞でも嬉しいわ。今日は可愛がってあ・げ・る」

私がニコっとしたとき、智明君の目が少しいやらしい感じになったのを私は見逃しませんでした。

「なんか目が狙いを定めているみたいよ」

「わかります?僕は暗くなると狼になるんです」

「まあ、それじゃあ私は赤ずきんちゃんね」

なんてふざけた話をしながら智明君が予約してくれていたレストランに到着。
すごく眺めのいい場所で、主人にも連れて行ってもらったことのないところでした。

まずはワインで乾杯。
智明君は息子みたいな感じで、少し戸惑う部分もあったけど、今日は女として来たから少し甘えてみようと思っていた。
だいぶ飲んでしまって、はっきり言って私はかなり酔っていた。
横浜の街を歩いて山下公園へ移動。
智明君に肩を抱き寄せられてそのまま軽くキスされると、寒い時期なのにすごく体が熱くなってきて、私から舌を絡ませていました。

「和枝さん、ちょっとここでは・・・人もいるし・・・」

「嫌なの?私のキスは嫌い?」

「そうじゃなくて、二人っきりになりたいんだ」

私もそう思っていたので、あうんの呼吸でタクシーに乗り込み、ラブホに直行しました。
ラブホに入るや否や私はベッドに押し倒され、智明君は人が変わったように襲いかかってきました。

「いや~ん、だめ~、もう強引なんだから・・・」

「暗くなると狼になるって言ったでしょう」

「もうドキドキしたわ」

「犯されるのはいや?」

「ううん、むしろちょっと興奮したかな」

「確認してみようか?」

私のスカートを捲り上げてパンティを下ろそうとしましたが、さすがに抵抗しました。

「もう慌てないの、シャワー浴びて来てもいい?」

「あ、ごめん、つい抑えきれなくて・・・」

「洗ってあげようか?」

「ぜひ!」

私が脱ぐ前に智明君は全裸になると、さっさと浴室へ行きました。
想像してた通りです。
太い腕に筋肉質の胸板、太ももにも筋肉がついていて、私は自分の服を脱ぐのも忘れて見惚れてしまいました。
それから私もバスタオルを巻いて浴室へ。
ちょうどローションがあって、智明君は洗面器にローションの準備をしていました。

「これ使って遊ぼうよ」

「先に洗ってあげる」

ボディソープを手にいっぱいつけて智明君の背中から胸へかけて素手で洗ってあげました。
久しぶりに若い男性の体に触れて、それだけでアソコが濡れてきているのがわかりました。

「すごくいい体してるのね」

「興奮する?」

「もう・・・」

「やっぱり興奮してるんだ」

すると智明君の手が私のおまんこに伸びてきて、股の間に入ると、濡れているおまんこの中心部を触ります。

「あ~、やっぱりね。でも嬉しいな、僕で興奮してもらえるなんて」

「あんまりおばちゃんをからかわないの!」

「だって僕のも大きくなってるでしょ」

「もうやだ~、でもすごく嬉しいわ」

ボディソープを手のひらにつけて勃起しているペニスをヌルヌルと触ると、さらに硬直してきます。

「あ~、気持ちいいよ、手つきがすごくいいよ」

「もう欲しくなっちゃうわ」

「今すぐ欲しい?」

「もう少し後でね」

玉袋まで綺麗に洗ってあげると、智明君は私のバスタオルを強引に取って、おっぱいをヌルヌルと揉んできました。

「あ~ん、あ~ん、だめ~、気持ちいいわ~」

「乳首も感じるの?」

「触って確認してちょうだい」

乳首を摘んだり引っ張ったりされると・・・。

「あん、あん、あん、ああああ~っ」

「敏感なんだね」

「もっと強く揉んで~」

「すごいよ、手のひらじゃ収まらないね」

「もう触り方がいやらしいわ」

お酒の勢いもあったと思いますが、太ももに愛液が流れ出ているのがはっきりとわかり、これまで感じたことのない快感を感じて全身に電気が走っていました。
ローションをつけているので余計に愛撫がねっとりとして、私の脳髄に快感が駆け巡ります。
全身の力が入らなくなり・・・。

「あん、あ~ん、なんか変なの、イキそうなの」

「もっと和枝さんの声が聞きたいな」

「いや、もうだめっ、イクっ、イクっ、ああああ~っ」

なんと私は乳首の愛撫だけで絶頂を迎えました。
初めての経験です。
確かに主人とはもう3ヶ月くらいセックスをしていません。
毎日オナニーばかりで、頭がどうにかなりそうな日もありました。
だから余計に興奮して、イッてしまったんだと思います。

「和枝さん、清楚に見えてすごくエッチなんだね」

「もうそんなこと言わないで、私は真面目な普通の主婦よ」

「真面目な奥様が乳首だけでイッちゃうんだ?」

すごく恥ずかしかった。
顔が真っ赤になるのがはっきりとわかりました。

「私、先にあがるわね」

「あ、僕のこれはどうすんですか?」

「もう、こんなに大きくなって・・・続きはベッドで」

浴室から出て髪を乾かしてベッドに横になると、ようやく落ち着いた気がしました。
まだ智明君が上がってこないので、待っている間、全裸で大の字になるとすごく爽快な気分。
そして私、そのまま寝てしまったんです。

気がつくと横に智明君がいやらしい目をして何かをしようとしていました。

「え、何?どうしたの?」

両手に手錠をかけられていました。
そして両足はベッドの脚の部分に紐で固定されています。

「和枝さん、じゃあじっくり攻めますよ」

「いやっ!何するの?」

「すごくいい体。そんなに贅肉もついてないし、脚も細いし・・・」

智明君の目が違っていました。
手が私の首筋から胸を伝い、ゆっくりと下半身へ向かっていきます。

「ちょ、ちょっと~、あん、あん、いやらしいわ」

「じゃあ少しローションをつけましょうか」

少しだけローションをつけた手がおっぱい周辺からヌルヌルと乳首に向かってきます。
おっぱいは体の中で2番目に感じる場所で、指がおっぱいをクルクルとまわりながら乳首に到達すると・・・。

「あ、ああ~ん、だめ~、あっ、あっ、あっ・・・」

「感じやすいんですね~、こっちの乳首は舐めようかな~」

「あっ、いやっ、だめっ、ああああ~っ・・・」

再び体中に電気が走り、ピクッ、ピクッ、と体が反応してアソコから大量の愛液が出てきていました。

「もしかして、アソコはビショビショかな?」

「いやん、これ以上いじめないで~」

アソコにヌルヌルの指が触れると一気に電気が走りました。

「ああああ~っ、イクっ、イクっ、だめ~・・・」

簡単に絶頂を迎えました。
今まで感じたことのない快感。
触られれば触られるほどイッてしまうんです。
それだけ興奮しているのでしょうが、もう私の体は智明君のペニスが欲しくてたまらない状態になっていました。

「触れば触るほど喘ぎ声がすごくなるね」

「もういやっ・・・」

「和枝さんっていじめ甲斐があるな~」

「もう我慢できないの」

「どうして欲しいの?」

「早く頂戴」

手錠と紐を外してくれました。
私はすぐに智明君を押し倒してペニスを握り、フェラチオを始めました。

「あ、ちょ、ちょっと、強引だな」

「あなたのほうが強引なのよ、私に手錠をかけるなんて」

私はかなりの勢いで勃起している、主人の何倍も元気のいいペニスにむしゃぶりつきました。
玉袋も揉み揉みしながら、自分の中で最高のフェラチオをしてあげました。

「美味しいわ、あなたのすっごく大きくて硬いの」

「その表情いいなあ~。舌がねっとりとまとわりついてるよ」

ねっとりと舐めあげていく感じで全体を咥えると、高速上下運動をしたり、強弱をつけながらしごいていきました。

「ああ~すごく気持ちいい、出るっ、出そうだっ」

「出して、全部出して!」

クチュクチュと音が響き渡り、次の瞬間、喉の奥に向かって温かい感触が伝わって、ペニスが激しく何回も脈打ちました。

「すごいよ、初めてだよ、こんな上手いフェラは・・・」

「まだまだ若い子には負けないわよ」

「大丈夫、全然勝ってるから」

もう私は我慢できなかったので、精子もよく拭き取らずに馬乗りになりました。

「うお~、あ~、気持ちいい・・・」

「う、うううん、いいわ、待ってたの、す、すごいの」

「あああ~、締まってるよ、最高だよ」

「ほ、ほんと、こんなおばさんでも・・・」

「和枝さんがいいんだ、もっと気持ちよくなろう」

「あ、あ~ん、あっ、あっ、もっと、もっと・・・」

「こうかな、こうしたほうがいい?」

「あ~ん、そうよ、あなたのおちんちん最高だわ~」

「今どうなってるの?」

「も、もう、いじわる、わかるでしょ」

「わからないよ、言葉で言ってくれなきゃ」

「入ってるの、すごいの、奥まで、当たる、当たってるの~」

「どこに当たってるの、どこに入ってるの?」

「もう、おまんこよ、私のおまんこにあなたのが・・・」

「もう出そうだ、中でいい?」

「いいわ、全部ちょうだい!ああ~、私もイキそうよ、まだよ、まだよ、一緒にイクの、ああああ~っ、そう、そう、だめ~っ、あああ~っ」

騎乗位のまま抱き合い、その日一番の快感が来ました。
もちろん安全日を選んで来ています。
気の済むまで智明君と抱き合いました。
何回イッたかわからないくらいセックスをして、最後はホテルまで送ってもらいました。

娘と引越しに来た際も、実はお泊りでセックスしました。
これからどうしようか考えています。
もっといっぱい抱かれたいけど、そんなに東京には出て来れないし・・・。
またオナニーの日々が始まりそうです。

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