子供を実家に預けて夫婦2人で姫始め

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お正月に実家に帰って、子供達がさらに実家で泊まることになったので、夫婦2人でマンションに帰ってきた。
こうなるとすることは、あれだ。

結婚15年。
13歳と11歳の子供2人。
子供が大きくなると2DKのマンション住まいでは、夫婦の営みも思うにまかせない。
どうしても我慢できない時、日頃は襖1枚隔てた隣の部屋で寝ている子供の様子を気にしながら、すぐに元に戻せるように寝巻きの着衣のままお互いに横になりながら無言で愛撫。

初めはお互いが向かい合せで、私が妻のパジャマの上を捲り上げて、布団の中で乳房を揉みながら乳首を舌で愛撫。
硬くなってきた私のペニスを妻が手で握って上下する。
妻は声を我慢する代わりに握った手の力で快感を私に伝える。
私が物足りなくなると私の乳首を妻が舌で転がして硬くする。
私は声を上げずに妻の背中とお尻に回した手の力で妻に快感を伝える。

お互いに準備OKなことを確かめると、妻が私に背中を向ける形で布団の中で私に尻を向ける。
私も片足だけを脱いだ状態でMAXになってペニスを挿入。
妻も十分濡れているので、にゅるにゅるっと入る。
片手は腕枕で両腕を妻の前に回して妻の乳房を握り、親指で勃起した妻の乳首をなぞる。
妻は上になった手を私の尻に回し、自分に引き寄せるようにして密着。
最近は膣に力を入れる技術も上手くなり、私のペニスが中でこねくり回されるように刺激される。

やがて私が限界に達すると、腕枕で乳房を握っていた片手を外し、妻の下になっている方の手を求める。
私が限界に近いサインを送ると妻もその手を握り、指を絡ませて手のひらを合わせる。
そして私がその手にぎゅっと力を入れると、フィニッシュのサインだ。
妻もぎゅっと握り返してヴァギナに力を込める。
そして私が放つ精を受け入れる。

ここまで期待して読んだ方には申し訳ないが、妻が2人目を出産した時に夫婦で話し合って、私がパイプカットしているので妊娠の心配はない。
こうして安心して妻の中に精を放つ。
これが私達が実践している無言の営みだ。

しかし、付き合っていた頃には1日数回のセックスも平気で、若い頃はいつも求め合っていた2人だ。
だから私が25歳、妻20歳で若いうちに結婚した。
たまには思い切り夫婦の愛を確かめたい。
だから子供が実家に行っていない時は夫婦の営みを最優先することになっている。

マンションへの帰り道、高速道路が渋滞していなかったので、さっそく妻のアピールが始まった。
運転している私の左手をそっと掴んで自分の方に引き寄せる。
そして自分の右胸に当てる。
私はその手のひらに力を入れてブラの上から揉む。
妻が気持ち良さそうに目を閉じるのをチラっと見て、運転に注意しながら手だけを妻の愛撫に使う。
どうしても単調な刺激しかできないので妻が物足りなくなってくる。
妻は自分のジーンズのホックを外してジッパーを下ろし、お尻を浮かせてパンティーを少し下げる。
股間を少し露出させ、横にトラックなどが来た時に備えて上からタオルを当て、私の右手をその中に導いた。
私は前を注意しながら指の腹を割れ目に沿って上下する。
妻は自分の手のひらで自分の胸を揉んでいる。
妻の息が荒くなり割れ目がじっとりと感じられるようになってくる。
私は中指を曲げて割れ目に差し込む。
妻が小さく、「クッ」と声を上げて受け入れる。
私は中指を抜き挿ししながら手のひらの腹で妻のクリトリスを押しながら、中指を押し曲げるようにしている。
やがて妻が「クウッ」と大きく仰け反り、ヴァギナが私の指を挟むようになった。
私が指の速度を上げると、その体勢で妻はしばらく息を止め、やがて力を抜いて、「フウーっ」と大きく息をついた。

今度は妻が、運転している私のジーンズのホックを外し、ジッパーを下ろし、器用にトランクスの穴から私のモノを取り出すと、すでに硬くなって我慢汁に濡れているペニスを握って捌き始めた。
そのくらいの興奮では私の運転が疎かにならないことを知っているからだが、相変わらず大胆だ。
角度的にちょうど裏筋に親指の腹が当てられるので微妙にタッチを変えながら弱い所を攻撃してくる。
上に乗せたタオルに我慢汁が滲み出て濡れている。
さすがに発射まで持っていくと運転が危ないので、程々で止めてもらう。

「ありがとう、早く家に帰ろうか」と言うと、可愛く「うん」と返事をした。

結婚した頃はどことなく仲間由紀恵に似ているとも言われた、まだ35歳の妻は、私のパートナーとして最高の存在だ。

マンションに入ると先程途中で止まっていて我慢できなかったので、ロックすると同時にブーツを脱ごうとして屈んだ妻の後ろから抱きついた。
駐車場から歩いてくる途中からすでにこれからの期待感で勃起し始めていたペニスが妻の尻に当たる。

「もう?」

嬉しそうな妻が振り向いて口づけ。
妻のコートのボタンを外し、程良い大きさの乳房を衣服の上から揉む。
お互いの舌を絡め合い、唾液を交換すると、もう止まらなくなった。
早く放出したくて我慢できない私は玄関で妻のジーンズとパンティーを引き下ろすと、自分のジーンズとトランクスも引き下ろした。
ブーツを履いたままの妻を靴箱に掴まらせると尻を突き出させた。

すでにそそり立つ自分のペニスをまだあまり濡れていない妻のヴァギナに半ば強引に突き立てると、やや痛いとも思える力でペニスの皮が後ろに押し付けられ、亀頭の首がキツいくらいの刺激でめり込んだ。
妻もやや痛かったのか押し殺しながらも「アウッ」と妙な声を上げて、ギュッと靴箱を握り締めた。
前後に出し入れすると、いつもより強烈な刺激がペニスに走った。
数回ピストンをすると妻の中もグチャグチャを音を出し始め、妻が尻をくねらせるようにし始めた。
露出している妻の尻を両手で掴み、自分の硬く黒いペニスが妻の中に埋没していく様子を観察した。
やがて快感に合わせて押し込む時の力を強く激しくする。
自分が気持ちいい角度をいくつか試しながら律動を速める。
玄関なのにパンパンと音が響く。

そろそろ限界が来た。
妻は愛撫が足らないためにイケないようだが、今回は私のために耐えてくれているようだ。
そのまま自分の快感を昇りつめると妻の尻を掴んで押し込んだ状態で止まった。
亀頭がグッと膨らんだような感じがしてペニスの根元から快感が迸ると、先端から妻の中へと精子のない精液を送り込んだ。
崩れ落ちそうな足をなんとか踏みとどめて快感が落ち着くのを待った。
そして妻の尻からペニスを引き抜く。
私のペニスと妻の尻の間を白い粘液が糸を引き、ポタッと玄関に落ちた。
妻の股間からツーと白いものが腿を伝い、パンティの間に落ちた。

「もう、あとで掃除と洗濯が大変なんだから」

文句を言いながらも妻は嬉しそうだ。
そしてそのままパンティとジーンズを元に戻すと、ブーツを脱いでトイレに入った。
私はブリーフとジーンズをそのまま穿いて室内へ。
バスルームに入ってスイッチを入れてお湯を溜め始めた。
それから居間に入るとガスストーブのスイッチを入れる。
エアコンもあるが、エアコンを回すと居留守が使いづらいからな。
そして隣のベランダや近くのマンションから見える部分は厚いカーテンを閉め、外から見えない部分はレースのカーテンだけを閉める。
薄い外光の中で妻を眺めるためだ。

ビデで一旦洗浄を済ませた妻がやって来て、私の後ろから抱きつく。

「いっぱい出たよ」と嬉しそうに言う。

その声でまたペニスが微妙に反応を始める。
さっき放出したばかりなのに・・・。

妻をソファに座らせると下半身を一気に下ろす。
そして膝を持って足を開かせる。
シャツを重ね着したまま露出した下半身は十分にエロい。
毛は薄い方だが、中心部だけを残していつも整えてある。
最近は少し色が濃くなった谷間の襞を指で開き、ピンクの内部を露出させる。
そして先程私を満足させた入口に舌を当てて先を出し入れする。
それと同時に谷間の上部の合わせ目、ちょっと硬くなりかけた粒を親指でなぞった。
妻は早速小さな声を出して私の頭をグイっと掴んで感情を伝える。

「今日は声を出してもいいんだよ」

そう言うと、「ううー」と声を上げ始めた。
私の片手を掴んで上にあげる、その手を胸に宛てがう。
望まれるままに乳房を掴みマッサージ。
上目遣いで妻の反応を見ると、目を閉じて快感に浸っていた。

しばらく続けるとサラサラとしていた谷間が次第にねっとりとした感じに変わり、淫靡な香りがし始める。
妻の体がビクビクと震えだすと私の頭を掴んでいた手に力が入り、やがて背中をピーンと伸ばすと動きが止まった。
私は舌先を可能な限り押し込んだ状態で親指で触っている突起をグイグイと押した。

「ああ!」

妻が大きな声を上げるとドロッとした粘液が溢れ出し、股間全体がじわっと汗ばんでいた。
妻は一旦満足したようだった。
妻の反応を見た私のペニスも十分復活を遂げていた。
だが、まださっきの粘液が付着したままだ。

物欲しそうに私の衣服を脱がせた妻に、「お風呂行こうか」と言い、手を繋いでバスルームへ。
お湯は自動停止で適量のお湯になっていた。
2人でいちゃつきながら汚れを洗い落とす。
もう我慢ができなくなっていた。
浴槽に浸かった私の上に妻が乗ってくる。
お湯の中で合体。
今洗ったはずの妻の中はすでにじっとりと粘液が溢れていた。

お湯を揺らせながら妻が腰を振る。
妻の中で私がグリグリとねじられる。
先程からの行為で少しは長続きする。
妻の揺れる胸を手のひらで受け止め、乳首を弄ぶ。
妻は自分の手を私の膝と胸について体を安定させていた。

気持ち良かったがこのままではイケそうになかったので、浴槽から出てマットの上に妻を寝かせ膝を立たせると手で開いた。
白さが際立つ仰向けの妻の足の間に体を合わせ、膝を妻の尻の両側につくと、自分の黒い棒を上から沈めていく。
今年初の正常位だ。
白い股間に黒いモノが埋め込まれて行く瞬間は、私の征服欲を満足させる。
日頃は性欲を満たすだけで、こんな明るい場所でお互いの裸体を鑑賞しながら合体することができないので、久しぶりの興奮だった。
妻は両手をバンザイの状態で開いて、私のされるがままに受け入れていた。

「入れて、もっと入れて」

日頃は声で伝えられないことを呟いていた。

私も、「ほら、中に入っているよ」とか「きれいだよ」とかを声に出して伝える。

私は揺れる妻の裸体を見ながら律動を速めた。
昔と違って体力も落ちてきたのであまり長くは続かないが、それでも必死で腰を振った。
やがて興奮も大きくなり、もっと内部に突っ込みたくなってきたので、バンザイの状態の妻の手にひらに自分の手を合わせ指を絡ませ、妻の上に体を合わせた。
唇を合わせて吸い取るようにしながら、奥深くに当たるようにグラインドを開始した。
妻は広げていた足を私の背中に絡ませると、尻を浮かせてもっと深く入るように協力している。
妻の奥深くの入口に自分が当たる感覚が何度か続くと、妻が私の手を振りほどいて私の背中に両手を回し、ぐっと体を浮かせて私に下から抱きつくような格好になってきた。
これは妻が18歳の頃、初めて彼女を抱いた時からの絶頂が近い合図だ。

「突いて、突いて」

彼女に言われるままに必死で腰を揺らし、期待に応える。
やがて彼女がググっと体を曲げて私に密着し動きを止めた。
息も止まっている。
必死で我慢して腰を振っていた私も動きを止めると、妻の中に入っている自分の分身に意識を集中しながら力を解放した。

ガクガクっと体が揺れたあと、自分の中から快感がドバっと溢れ出す。
妻の仄かにピンクに上気した顔を見ながら、彼女の白い裸体の内部奥深くへと自分の精液を放出した。
彼女は私の射精を受け入れると力を抜き、ガクンと仰向けになって深く息をついた。
私も何度か体を震わせたあと、力が抜け、彼女の上に体を預けた。
全身に汗が噴き出ているのがわかった。
私の分身がだんだん力を失っていくのを感じながら、そのまま唇を絡ませあって余韻を楽しんだ。
小さくなった粘液まみれのペニスがニュルっとした感じで彼女の中から抜けたので、体を起こして合体を解いた。
まだ脱力して仰向けに寝たまま足を開いた妻の股間は熱で濃いピンクになり、私を受け入れたままの形で穴が開いていた。
そして、その中には白い液体がトロっとした感じで詰まっていた。
それを見た私は妻を征服したことに満足し、また少し興奮をしていた。

このあと、また部屋に戻って再度の合体、さらにもう一度(これはさすがに最後まで至らず)。

以上がアラフォー男の正月でした。

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