高校生にしか見えないロリ女子大生とラブホで

この体験談は約 4 分で読めます。

彼と別れたばかりだという女子大生の真麻ちゃんにメールを送ってみました。
彼と別れたばかりの女の子は狙い目です。
なにしろ寂しがっているので付け込みやすいんですよ。

最初は優しく、『彼氏とは残念だったね。でも新しい出会いに期待しよう!前向きに行こうね』とメールを送りました。

すると真麻ちゃんからは・・・。

『ありがとう!彼のことはようやく吹っ切れたのでこれから素敵な人見つけるよ。けいたさんは浮気しないよね?』

どうやら真麻ちゃんは彼の浮気が原因で別れたようです。
そこで、こんなメールを送りました。

『僕は浮気はしないな。一途な方だから。もしも真麻ちゃんと付き合えたら絶対に大事にするよ』

すぐにこんな返事が来ました。

『嬉しいよ。でも、お付き合いするかどうかはもう少しメールしてから決めたいな』

ここで、あまり強引なことを言って嫌われたくなかったので、ゆっくりメール交換を続けることにしました。
真麻ちゃんの趣味の映画の話をしたり、俺の趣味のバイクの話で盛り上がりました。
とはいえ、サイト経由でメール交換を続けられるほど金持ちではありません。
最初に購入した5000円分のポイントがなくなりかけたので、アドレスを教えてくれるように頼みました。
正直に、『ポイントがなくなってきたので直メしたいな』と。

すると・・・。

『あ!ごめんね。男の人はお金がかかるんだよね。アドレスは****です』

こうして真麻ちゃんとの本格的なメール交換が始まりました。
朝起きたら、『おはよう!今日も元気でガンバル!』とか『昨日は怖い夢を見ちゃった。え~ん』とか、なんだかとても可愛い感じです。
真麻ちゃんも俺もサイトには写真を掲載していなかったので、写メも交換しました。
写真を見てびっくり!
今どき珍しい清純派です。
そしてロリロリ。
高校生にしか見えません。
思わず、『本当に21歳?高校生じゃないよね?』と聞いてしまいました。

『やっぱり幼く見えるんだ。でも本当に21歳だよ』

『いや凄く可愛いよ。僕の好みだなあ』

他愛のないメールのやり取りをして1週間くらい過ぎた頃、突然昼間に真麻ちゃんからメールが来ました。

『午後の講義が休講になったよ。暇だ~。甘いものでも食べに行きたいな。連れて行ってくれる?突然でごめんね。無理ならまた今度にしよう』

いきなりのお誘いです。
実は今後どういう感じでデートする話に持っていこうか悩んでいたので渡りに船でした。

『OK!僕は2時過ぎなら時間作れるから大丈夫だよ。甘いものはあまり食べないからお店は知らないなあ。どこに行こうか?』

『よかった!じゃあ私の知ってるお店でいいかな?あ!それから友達も一緒なんだけどいい?』

おっと、友達と一緒なのか。
まあ出会い系で知り合った男と初めて会うときは心配だろうなと思ってOKしました。

待ち合わせの店に行くと、真麻ちゃんとその友達はもう来ていました。
写メ交換は済ませていたので一目で分かりました。
真麻ちゃんイチオシのなんとかタルトを食べながらおしゃべり。
メール交換でも感じていたけど、真麻ちゃんはやっぱりほのぼのしていました。
一緒に来た友達(弘美ちゃん)とも、それなりに意気投合出来ました。
学校の話、元彼の話、俺の仕事の話など色々と話しました。

弘美ちゃんも俺を気に入ってくれたようです。
清潔感と誠実そうなイメージを大事にしたのは正解でした。
その後、お酒の話になって次の土曜日に3人で飲みに行くことになりました。

さて、飲み会当日。
まずは居酒屋で色々と食べながら楽しくおしゃべり。
真麻ちゃんは見掛けによらずお酒が結構強くてびっくりです。
弘美ちゃんはちょっと眠いみたい。
お腹もいっぱいになったので2次会はカクテルバーに行くことにしました。
でも弘美ちゃんは飲みすぎて眠くなったらしくて、「帰るね」と言い出しました。

(今日はここでお開きか・・・)

がっかりしていると、「2人で飲みに行ったらいいよ~」と弘美ちゃんが言ってくれました。

(ラッキー!)

真麻ちゃんも酔って開放的な気分だったらしく、「カクテルが飲みたいな!けいた君、行こう!」と。
ちょっとおしゃれなバーで2人とも3杯ずつカクテルを飲みました。
カクテルは飲みやすいけど結構アルコールが強いですよね。
ますます酔ってハイテンションになりました。

で、次はカラオケへ。
俺がミスチルを歌ったら、真麻ちゃんは急に大人しくなってしまいました。
心配して訳を聞くと、元彼がよく歌っていたそうです。
そして元彼との話をたくさん聞きました。
色々なところに遊びに行ったこと。
優しい人だったこと。
今まで一番好きになった人だったこと。
初めての人だったこと。
でも彼は女性には誰にでも優しくて、付き合っていたのは真麻ちゃんだけではなかったこと。

俺は真麻ちゃんが本当に愛おしくなりました。
もうカラオケを歌う気分ではなくなり、帰ることにしました。
真麻ちゃんは俺の腕にすがりつくように腕を組んできました。
人通りが少ないこともあり、思わずキスしてしまいました。
そして自然とホテルへ。
いや、自然とではなくて、最初からホテルに向かって歩いたんですけどね(笑)

ホテルで一緒に風呂に入りたかったけど、なんとなく言い出しづらくて我慢しました。
ベッドではフェラして欲しかったけど、これも言えませんでした。
小さいけど形のよいおっぱいを揉みながらキスをたくさんしました。

挿入しようとしたけど、狭くてなかなか入りません。
なので、あそこをいっぱい舐めてあげました。
そうしたら真麻ちゃんは恥ずかしそうに、「今度は私がするね」と言ってフェラしてくれました。
上手とは言えなかったけど丁寧に舐めてくれました。
そして、「付けてあげる」と言ってコンドームを付けてくれました。

そして正常位で挿入。
声は抑えていたけど感じているようでした。
突然俺の腕を強く強く握った後、スッと力が抜けました。
たぶん真麻ちゃんはイッたみたいです。
俺も俺もたくさん放出しました。
その日は真麻ちゃんとお泊り!

今でも週に1~2回、デートしています。
セックスだけの関係ではなくて、今ではとても大事な女性です。