由美子と由紀の親子丼 2

この体験談は約 24 分で読めます。

今度は私の方から提案があるという事を言って、由紀に何か書く物をもて来てくれと言い今からこの三人だけの誓約書を作ろうと言うと了解したのか二人が顔を見合って頷いていました。

―――――
誓約書

1)私を由美子は旦那様もしくはご主人様と呼ぶこと。
2)私を由紀はお父様もしくはお父さんかご主人様と呼ぶこと。
3)二人どちらが一番二番は無いということ。
4)私に対していついかなる時も嫉妬しないこと。
5)何事も相談してもめ事を出さない様に行なうこと。
6)私は、経済的に援助はしない、二人は経済的に自立をしていること。
7)ご主人様の行動や言動には口答えをしてはいけない、素直に聞くこと。
8)他の人の言動に惑わされないこと。

最後に二人には寂しい思いをさせない事をここに誓う。
以上。

ご主人様、お父さん。
―――――
以上のような誓約書を書き二人の了解を取り快くサインをさせました。

私たち、三人で三枚の誓約書を作りそれぞれに三人のサインを入れてお互いが持つ事にして、これで無くなったとかと言うことのないようにしたのです。
これで三人が一つになる形態が出来上がりました。

サインをし終えて、由紀がコップに入っていたビールを一気に飲み干すと風呂に行き、由美子に横に来るように促すと由美子は恥じらうようにやってきて、膝に手を置きビールを私のコップに注いでくれたのですが、私が「仕込まれたホステスのような仕草は辞めろ」と言うと、「今度からは気を付けるから」と言って謝り、そんな仕草を見ていたら不覚にも欲情してしまい勃起していました。
私が勃起しているのを感づいたのか、ズボンの上から股間に手を載せてきた。
ぴくっと私が反応したのでスイッチが入ったのか、ズボンのチャックを下げ、ズボンと下着を一緒に下げてチンポを咥えしゃぶり始めたのです。

「おい、それはやばいよ」

由紀が出てくるからと言うとやっと止めて、下着とズボンを戻しながら「後で」と言って雑談をしていました。
由紀はシャンプーをしたのかバスタオルを頭に巻いて出てきて、喉が渇いたのか私が持っていたコップを取り、一気に飲み干したのです。
由美子が由紀に“行儀が悪いよと一喝”して、由紀は舌を出しておどける仕草をして見せた。
私の前に股を広げて腰掛け、ビールを続けざま飲んだものだから急に酔っ払ったのかソファに“バタリ”と倒れ込んで寝てしまいました。

そんな娘を見ながら「仕方がない子」と、由美子が呟き、毛布を持ってきて掛けてやり、寝顔を見ながら私に「本当にいいの?こんな私たち二人、貴方について行って」と言う。
私が「誓約書に在るようにしていればいいよ」と言うと、「ありがとう」と抱きついて唇を重ねてきました。

由美子に由紀から聞いたことはすべて本当かと聞きただしました。

「男はいつ頃までいたのか」と聞いたら、旦那と別れて5年で、その前の2年は病気でやってないが、その2年の間に取引先の夜の接待とか売春まがいな事をしていた事を認めて私に謝ってきました。
別れてからはあんな生活を辞めようと思い(強制をする旦那も居なくなったから)、ここ5年は男性とは今の仕事上でしか付き合わないし、プライベートも娘の事(その頃は多感な時期だったので)、再婚も考えてなく、娘と静かに暮らそうと思い男性とはあれ時期以来していないと言うのです。

私は由美子との会話の中で“エッ?”と思う所があったので、私は由美子に「今“男とは”と言ったが、何だ」と言うと、由美子は「そんなこと言ってない」と“はぐらかそう”としたので、「言った」と強く言うと、「だったら言うけど、びっくりしないで聞いて下さい」と神妙な顔をして私の前に正座をしてから言い始めました。

実は娘とレズをしているとのこと。
なぜと私が由美子に聞くと「どうしても聞きたいの?」と言うので、「何故そうなったのか知りたい」と私が言うと、しぶしぶ由美子がまた話し始めた。
最初はあの売春のような事が嫌で止めようとしていた時に旦那が死んで、親子二人で再出発と思ってこのアパートに引っ越して来て仕事も行きだし、静かに暮らし始めていたそうです。
でも、結婚をして毎晩旦那が求めてきて、ほとんど毎晩のようにして、朝は起こすのにフェラで起こし、昼は昼食を取ってから仕事を始めるまでにフェラで抜くのが日課になっていました。
挙句の果てに取引先の夜の接待、売春まがいの事までした体は、少しでも自分が気を緩めるとマンコが男を欲しがって疼いてきて仕方が無かったのだそうです。
男性を絶つと自分で決めたので、指でクリとかマンコを触って紛らわせていたそうです。
でも、由美子は小学生の高学年からオナニーの快感にハマッていて、中学・高校とオナニーをしていたそうで、もう30年以上も使い込んでいるマンコがそんなにやすやすと指や道具では癒やされなかったのでしょう。
しかし、由美子は結婚をするまではマンコの中に指を入れたり道具を使う事はしなかったそうで、だから最初、旦那にレイプされて時に処女膜が破れて出血があり、それを見た旦那が喜んだそうです。
話を元に戻して・・・なぜ親子でレズにはまったのかと言うと、まだ由紀が高校生の時(もう二人でこのアパートで生活している時)に慣れない仕事で疲れきって帰ってきて、食事を済ませ、由紀に「母さんは先に寝る」と言って自分の部屋に行き床に付いたのですが、しばらくして寝付かれず、隣のリビングの気配を探ったのですが由紀も寝た様子なので、久し振りにオナニーを始めていたそうです。
でもまだリビングには由紀が居て、テレビの音量を下げて観ていたのですがそれには気が付かずオナニーを始め、最初は軽く乳房やクリを撫でているくらいでいたのですが、マンコに指を入れだしてからは腰が自然に動き出し、股に布団を挟んで下腹部を強く押して快感を得ようとして、乳首を強く摘んだりクリをつねって痛みを加えてからは次第に快感に酔ってきて、自然に声が出てきたので声を抑えるを意味で口に自分の脱いだパンティを咥えて(由紀に聞かれては不味いので)悶えていました。
次第に快楽が波の様に押し寄せてきて、指を二本、三本と増やしてマンコの中に入れていき、自分の手をマン汁でビチャビチャになるくらいに濡れてさせ、アナルの方までも滴り落ちていくマン汁で洪水のように濡れていったそうです。
由紀は隣の部屋の異変に気が付いて襖を少し開けて見ていたそうで、由美子はそんな事にも気が付かずオナニーに熱中していたそうです。
由紀も中学生の時に友達からオナニーのことを教えてもらってしていたそうで、中学生時代から自分の部屋やトイレや風呂場でオナニーを毎日のようにしていたそうです。
今、自分の目の前で繰り広げられている自分の母親のおぞましい行為が何であるか・・・由紀にはすぐに理解できたようで黙って見ていたそうです。
薄明かりの中で見える母親のおぞましい行為を見ているうちに、自然と由紀も手を下着の中に入れてマンコを弄くり始めていたそうで、由紀はまだオトコの経験が無く(キスまでだそうで)マンコに指や道具を入れる事に不安があり、指でクリを弄ぶ程度だったそうです。

由紀は何かに引かれるように母親の部屋の中に入っていきました。
それでも由美子はまだ由紀には気が付かずにマンコを必死で弄り、指を中に入れて悶えて、体をえび反りになりながら肩で荒い呼吸をしています。
由美子は呼吸が苦しくなったのか咥えているパンティを吐き出して、声ともつかない喘ぎ声を出していたそうで、由紀は母親の足元から近づきM字に広げて母親がまさぐっているマンコに自分の手を近づけ母親と一緒になって由美子のマンコを触り始めたのです。
ようやくマンコの異変に気が付き、同時に由紀の存在に気が付いて由美子は「イャァ・・・」と叫び声を上げ、弄んでいた手を止め由紀から少し離れて身構えたのですが、由紀は場の雰囲気に呑まれているのか朦朧として、ただ母親の足にしがみ付いて由紀自身のマンコを自分の指で触っていました。
由美子はただそれを呆然と眺めながら、由美子は二人が向き合うように体の向きを変えて由紀の手を取り、自分のマンコに自分の手を由紀のマンコに宛てがい、揉み始めたそうです。
ひとしきりお互いのマンコを触り、マンコ汁が出てきて、由美子が体位を69の体位にして今度はお互いのマンコを舐めながら布団の上で抱き合いながら転がり、殆ど同時にイッたそうです。

由紀はマンコをはじめて舐められた感触が良かったのか、それ以来プレイをする時は由紀がM字に足を広げ、由美子その股間に頭を入れ由紀のマンコをたっぷりと舐めるのが始まりだそうで、多い時は週に4、5回どちらからともなく始めるそうです。
由紀に由美子が処女のことについて「大事な人に差し上げなさい」といつも言って、指や道具はいつもレズプレイでは使わなかったそうです。
(由美子自身には由紀が使っていたそうです。)

由紀も高校を卒業して社会人になり、男性と付き合うのですがなぜかうまく行かないようで、少し付き合ったらすぐに別れてしまって、いい事なのか悪い事なのか心配をしているところだと由美子が私に言うのです。
まぁ私から言わせれば、母親と処女の高校時代から週4、5回もレズプレイを仕込まれているので男に興味が薄れてくるはずです。
だから由美子が誓約書を作り、サインをする時に言った言葉の意味が理解できたのです。
「こんな私たち二人」という言葉です。

私は由美子を四つん這いにして、マンコを貫きながら由紀と由美子のレズプレイの経緯を喋らせていました。
由美子が喘ぎながら喋る姿も結構エロいですョ。
話はしないといけないし、マンコからは洪水のように出てくる白濁したマン汁が太股に伝い、娘の由紀とのレズプレイのことを思い出して布団を濡らしながら私のチンポを受け止め、我慢と辛抱と快楽を同時に経験している自分の姿を想像してまた一段といい声で歌いながらイッてしまった由美子がそこにはいました。
由美子は今日は何回イッたのか・・・想像を超えた回数だと思います。

素っ裸にされた由美子の体がぐったりと横たわっています。
それを見ながら私はリビングに向かって歩き始めました。
由紀の処女を頂く為にです。

リビングに入り、由美子の部屋との境の襖を閉めてからソファに腰を下ろし、由紀を見ながらタバコに火を点け一服。
コップに残ったビールを飲みながら、由紀をどう仕込んでいくか、どんなオンナにするかを考え、想像をしながら、カラカラになった喉を潤していました。
由紀はまだスヤスヤと寝息をたてていて、時折寝返りを打って体の向きを私の方に変え、起きているのではと思う感じでこちらを向いたのです。
由紀の顔をじっくり見たら由美子に似ているので安心しました。
奴に似ていたら抱く気にもならなくて、ただ犯すだけ犯して誰かに譲ろうと思っていたからです。
私は軽くキスをしていたら「ウゥー」と言う声と共に軽く寝返りを打った。

しばらく様子を見て、手を毛布の下側から入れ、太股から段々と股間に手を上げていき、股間のところまで来て手が止まってしまったのです。
由紀はムウムウを着ていて、その下は裸なのです。
少し股を開けて寝ているので股間の奥にある目的の所まではスムーズに行き着くことができ、土手の所から生え揃っているマン毛の感触を楽しながらもちもちとした柔らかで張りのある肌がたまらなく欲情をそそり、さっきまで母親の由美子の中で暴れていたチンコがまた威きり出して先ほどより一回り大きく勃起をしていました。
足元側の毛布をゆっくりと腰の辺りにたくし上げて、ムウムウはというと寝返りで自然に巻き上がり、足と股間が私の目の前に露わに覗いているのです。
私はためらいも無く両足を抱えて顔を由紀の股間に持っていき、由紀のマンコを舐め始めていました。
由紀はそれを由美子だと勘違いしているようで、うわ言の様に「母さんイィ・・・」を繰り返しながら私の頭を引き寄せていくのです。
私の頭を持った時に違和感があったのでしょう、目を覚まし自分の股間に目をやったのですが、リビングの明かりは豆電球しかなくて私だと判らなかったようでした。
誰かに犯されると思ったのか、声を出す素振りをしたので私はとっさに由紀の口に私の唇を重ねて口を塞いだのです。
最初は何をされるのか判らなかったようで、自分が犯される事が理解できたのか少し暴れていた。
口を塞ぎながら手はマンコを揉んで、クリも一緒にマッサージをしていたら、由紀の口から喘ぎ声が出てきた。
口を離し、ムウムウの上から乳房を揉んでやり、さっき以上に喘ぎ声が部屋に響き渡っていました。

乳房を揉みながら由紀の顔を私の股間に向けさせ、しゃぶらせて黙らせようと私のいきり立っている男根を口に持っていくのですが、由紀が口を閉ざして開けないので、鼻をつまんで無理やり口を開けさせ咥えさせました。
初めてのフェラだったようで歯が当たり、こっちが痛い目に遭うので引き抜き、それでも由紀は口を「パクパク」とさせて悶えている。
そろそろ最後の仕上げをするべく体の位置をずらして由紀の上に覆いかぶさり、由紀のマンコに私のチンポを宛てがい、ゆっくりと腰を沈めていき、真ん中より少し手前で窮屈になってきた所で一旦止め、そこが処女膜だと思い、由紀を目覚めさせて体に掛かっていた毛布を剥ぎ取り、着ているムウムウを由紀の目の前で破り裂いて乳房を露わにさせ、両手で揉みながら同時に腰を進めていきました。
チンポがじょじょに由紀のマンコに消えていく中で、由紀の顔が苦痛に歪んでいき、口を「フゥフゥ・・ハァハァ・・・」と言って頭を左右に振り、目は虚ろになり手を空中に突き上げていたのですが、行為が進むにつれて私の首に回してきて助けを求めるかのようでした。
親子揃ってレイプされるとは思っても見なかったでしょう。

そのとき気が付いたのですが、由美子が傍らで見ていたのです。
いつから居たのか判りませんが、自分の娘である由紀が私に犯されているのです。
自分が昔旦那に犯された時のことが甦っているのか、じっと声も出さずに見ているのです。
由紀が余りにも苦悶の表情をするので見かねたのか、レズで仕込んだ由紀の性感帯の乳房を口に含み、舌で転がしながら揉んだりしていました。
私は由美子に私の鞄を持って来る様に言い、持ってきた鞄の中からデジカメを出させ、由紀の処女の貫通式を撮るように命じたのです。
由美子は自分の娘と私のおぞましい行為の写真を撮るのを最初は嫌がっていたのですが、私の命令には逆らう事が出来なくシャッターを押し続けていました。
その間もゆっくり処女を私は味わっていき最後に一瞬腰に力を入れてチンポに伝わってきた。

「グニュグニュ・・バリバリ・・・」という感触で由紀の処女は破れたようでした。

貫かれた時、由紀の表情は苦悶に唇を喰いしばり苦痛に耐えているようでした。
その時の写真は今でも私とこの家族が大事に保管しています。
由紀の処女膜を破ってから処女のマンコをしばらく味わうかのようにチンポを入れたまま、由紀に「ご苦労さん、もう少しの辛抱だから」と声を掛けたのです。
由紀になぜか「後もう少し頑張れ」と言うと、頷きキスで答えてくれ、最後の時間が近づいて来た事を由紀は悟ったようでした。
由紀が静かに目を閉じ私に体を預けてきたので、私は腰をゆっくりグラインドさせスピードを増していき、マンコからは由紀の出血した血と白濁したマン汁が止め処なく流れ出てきます。
由紀も悶え、喘ぎ声を上げて腰を前後に動かし始め、由美子は由紀の乳房にむしゃぶりついて三人が一つになったかのようで、これもデジカメで撮っていました。
最初に由紀が遠吠えを上げてイキ、続いて私も由紀のマンコに奥に多量の精液を射精して果て、由紀の上に体を投げ出して重なり合い、ぐったりしている二人を由美子がなぜか泣きながら抱きかかえ、由美子もイッた様で肩で大きく息をしながら私と由紀に交互にキスをしてきました。

三人はしばらく呆然としてそのままの姿勢でいました。
動いたのは私からで、由紀のマンコからゆっくりと一物を抜き拭こうとした時、由美子が「私が綺麗にします」と言って由紀の処女膜から出血した血と精液が混じった由紀のマン汁を舐めて綺麗にしてくれ、由紀のマンコのから流れ出てくるマン汁も同じように舐めていました。
黙って横たわっている由紀に由美子が「よく我慢をしたね」と声を掛け、頭を撫ぜながら由紀に「これで良いの」と二度三度声を掛け、由紀も「本当にこれで良いの?」と聞き返していました。
私には何のことだか理解が出来なく、ただ聞いていました。

由美子からしてみればどこの誰とも分からない男に由紀を抱かせたくなかったのでしょう。
自分の昔のことがあって考えたのだと思います。
自分が自分の意思に背かされた青春時代の忌まわしい思い出に考えが行ったのではと私は思います。
私との結婚生活を夢に見たことを先日二人で話し合ったばかりなのです。
今からでもやり直しが出来るならと言っていました。

リビングでの行為が終わり、宴会の後をそのままにして裸の三人で由美子の部屋に移動し、先ほどまで私と由美子がセックスを楽しんでいた布団に川の字の格好で入り、話し始めたのです。
話し始めたのは由美子からで、私と久し振りに出逢ってから心ウキウキしていたそうで、でももしも私が誘わなかったらどうしようと考えていたそうです。
やきもきしている時に私から誘いの連絡があり、その日から色んな事を考えていたそうで、由美子が自分勝手に私からもう離れたくないという思いがあったそうで、どうすればいいのか由美子が悩んでいたそうです。
私には妻と子供がいて家庭があり、別れてくれるように頼もうかとも考えていたそうですが、これは由美子の自分勝手なことだからやめようと考えを変えて、何日かに一度ここに来てもらい抱いてもらう「通い夫」をしてもらう事に考えが決めたそうです。
この時はまだ由紀にはその事は話をしていなくて、自分だけの胸に収めていたようです。
逢って私に相談してからと思っていたのですが、由美子の挙動に由紀が気づき由紀に話すことになり、私と逢う前の晩に親子で一晩話をしたそうです。

結論はお母さんの気持ちを尊重することで由紀は納得したそうで、「応援するから」と言っていたそうです。
由紀は一つ条件を出したそうで、逢う日にどこかで私に会わせて欲しいと言ってレストランを指定し、どんな人か見てみたかったのだそうです。
私と逢う当日、由美子は下着をどれにするか迷っていたそうで、由紀がエロい勝負下着にするようにと言って由紀が買っていた下着を持って来たそうです。
由美子は仕事が終わり、履き替えて私との待ち合わせの場所にやって来たそうです。

由紀はというと仕事は休みで友達とドライブに行き、帰りにレストランに偶然来たようにするからと由美子に言って計画を立てたそうです。
その時、母親の仕草がおかしかったので帰りに買い物に誘ってスーパーの中で私との一部始終を聞かれ、由美子はすべて由紀に話をしたそうで、由紀は聞きながらマンコが疼いてくるのが判ったそうです。
スーパーの中で由美子が由紀をトイレに誘い、トイレの個室に二人で入り、便器に座らせてM字に足を開かせ、疼いている由紀のマンコを由美子がひとしきり舐って鎮めたそうです。
それから由美子が由紀に「彼に今晩泊まってもらうから、今晩は二人のプレイは出来ない」と言って釘をさしたのですが、由紀が由美子に「やはりオトコの男根がそんなに良いの」と聞いたそうで、由美子が由紀に「貴女はまだオトコを知らないからね」と強い口調で言ったそうです。

それを聞きながら私が「一つ質問をさせてくれ」と言うと、何って聞いてきたので「私が由紀を狙っていたのは気付いていたか」と聞いたところ、「薄々は・・・」と言うので、いつ頃からと聞くと「レストランで逢った時かなと思う」と言うので「当たりだ」と答え、私が「どうして判ったのか」と聞いたら「貴方が由紀を見ていた目なにかを狙っている動物の目をしていたから」と言う。
私は確かに由美子を自分の物にして願望叶えて、次に由紀を見た時から「この娘も頂きたい」という衝動に駆られていた事も事実。
(若い時の由美子にそっくりでムラムラと来た事は事実です。)

「それを気付きながら、なぜ防ごうともせず由紀を私に抱かせたのか、抱かせるだけではなく処女の貫通までも私にやらせて、私に由紀を差し出したようなものだろう」と由美子に言うと、「私の代わりに私があげられなかった処女を貴方にあげたかったの」言う。
「それでは由紀が可哀想だろう」と言うと、「由紀も納得済みだから」と言うのです。

それで私も納得しました。
処女があんなにすんなり貫通するなんて、私も何人か処女は頂いたのですが、大体痛がって逃回って最後は無理矢理入れ、ピストン運動をしている最中は涙を流しながら歯を食いしばって痛みを我慢しているものだからおかしいなと思ったよ。

由美子は川の字になっている体勢で、私の男根を摩りながら逢うまでと逢ってから今までの経緯の話をしてくれている。
その最中も私は傍らにいる由紀の乳房と女陰をマッサージしていると、時たま由紀が喘ぎ声を出すのです。
声を出した時、由美子は私の男根を一段と強く上下にしごいてくるのです。
その最中に、由美子が最後の願望というかお願いがあるというのです。
それは私もびっくりすることで、この三人にとって一番重要なことだったのです。
私にとっては願ってもない事でした。

それは「由紀の彼になって欲しい」と言うのです。

誓約書にはない事ですが、「これは由紀も承知している事だから是非に」と言うのです。
私は思わず由紀に触れている手を止めていましたが、その手を由紀自身が手を添えて動かし始めたのです。

どうしてかと由美子に聞きました。
由美子の話は、逢う前に日の夜に「母さんとあの人が男女の関係になったら由紀はどうする」と聞いたそうです。
由紀はしばらく考えて、「お母さんが幸せになるのだったら仕方がないね」と言ったそうです。
その次に由紀から出た言葉に由美子はびっくりしたそうで「おじさん、由紀のことも愛してくれるかな」と言ったそうで、由美子は何気なく「愛してくれるよ」と返事をしたそうです。
由美子と由紀の言っている「愛する」という言葉の意味が違っているのを由美子が気付いたのは、さっきの由紀との行為の時だったのです。

その時まで黙って聞いていた由紀が話してきました。

由紀が言うには、時にはお父さん、彼氏、旦那様が欲しかったそうです。
由紀がまだ小さい時にいた父さんは、昼間は由紀や母さんに優しく接してくれるのですが、夜になるとお酒を飲んで母さんに殴ったり蹴ったりしているのを隣の部屋から一部始終を覗き見て“嫌いだな”と思っていたそうです。
それが終わるとお父さんがチンポを出してお母さんの口の中に無理やり入れて、何かを言っていたのを覚えているそうで、お母さんは目を瞑り涙を流しながら咥えて、最後はお母さんの上に乗り両足を抱えて母さんのマンコに父さんのチンポを入れて激しく腰を前後に動かして、出すものを出したらそのまま布団に横になって寝ている光景が目に焼きついて離れないそうで、「野蛮で自分勝手で暴力的に女を犯す、これがオトコだ」と思っていたそうです。

由紀はオトコを信用してなく、男性恐怖症になっていたそうで、今まで男と付き合っても最後までは行かなかったそうです。

「おじさんとお母さんが逢う事になり、母さんから『男女の関係になったら』と言われ、最初は嫌でしたが、あんなウキウキしている母を見るは初めてだったものだから、どうしてと聞いた時に『母さんが一番結婚を望んでいた人だから』と言われ理解できた」のだそうです。

そして由紀は私に初めて逢った日に、「この人だったらお母さんを預けられる」と思ったそうです。
お母さんを預けるという事は、由紀自身もついて行くという事で少し悩んだとも言っていました。
でもお母さんのことを思うと由紀自身が一人になるのでそっちの方をお母さんに心配をかけるのが嫌だったとも言っていました。
だから私を試そうと、はしゃいで飲みすぎたふりをし、そして寝たふりまでしていたとも言っていました。
由紀に「何を試したのだ」と聞くと、「お母さんを優しく愛してくれるのかどうか」だったそうです。
隣での母さんと私の行為を襖の隙間から覗いていたそうで、別れた父さんとは違って母さんを大事に女として扱ってくれたし、喜びも与えてくれたようなので、安心してソファに戻って不貞寝をしていた所に、お母さんとおじさんがやってきて毛布を掛けてくれたので、それも決め手だったそうです。

そんな事を由紀が話をしている時、由美子は涙を流しながら聞いているようでした。
右腕に由美子、左腕に由紀を抱くようにして寝ているので腕に涙が伝って流れてきたからです。
一通り二人の話が済んで、私は二人に交互にキスをして二人に「お前たちの旦那であり、彼氏あり、由紀にはお父さんになるよ」と言って宣言をしました。
由美子が辛抱しきれなかったのか持っていた男根を「ズーズー・・ペチャペチャ・・」と言わせながら唾液をまぶして舐め、強くバキュームで吸い上げていくので、私は由紀に耳打ちをして「よく見て習えよ」と言って由美子がやっているフェラを見せていました。
いつの間にか3Pの体勢になり、私のチンコを由美子がしゃぶり、由美子のマンコを由紀が舐め、由紀の体やマンコを私がという様に繋がっています。
体位を変えながら由紀には色んな体験して使える女に仕込んでいくつもりです。

次の日は、さすがに三人とも明け方近くまで繋がっていたものですから目が覚めたのはお昼前で、由美子が起きて私の朝立ちしているチンポをしゃぶっているところに由紀が起きて、一緒になって棒の方と玉袋から蟻の戸渡り、アナルにかけて舐めて私を起こすのです。
その日から私は二人の新しい妻を娶り、同時に娘も手に入れて、そして何より得がたいのはどの様に使ってもいい道具を手に入れたことです。

あの日以来、私は毎日のようにセックスをしています。

本妻はいつものように週一のペースで、後の6日間は由美子親子の所でするか、調教も兼ねて大きなわめき声や喘ぎ声を上げてもいいようにモーテルに行ってやっています。

皆さんは本妻に気付かれているのではと思っているでしょうが、私は気付かれて探偵を雇って探られてもいいと思っているのです。
私は本妻と結婚をしてから一緒の布団で寝た事がありません。
別々の寝室です。
そうしたのは妻の方で、私のいびきがうるさいとか言って結婚一週間で寝室が別々になりました。
だから私が浮気に走ったとか、本妻が浮気をしているとかは一切ありません。
ただ本妻にはプライドの高い所があって、“誰に見られてもいい家族で見られたい”と思っているところです。
ですから離婚とかは一切考えていないのです。
それと近くには妻が頼っていく親戚がないのも一因です。
まだ若かったら考えているでしょうが、「50近くになって離婚をして一人で生きていくのは辛い」と妻も言っていたのです。
妻からは余り派手なことはしない様にと言われているだけで、妻も夜の方は満足しているそうです。

今は、由紀も二十歳過ぎになり、なかなかいい芸をします。
由美子も私の言い付けを守って一生懸命やっています。
高校生の時に母親からレズを教えられていた由紀も今では両方こなせるようになり重宝しています。
会社と言っても小さな会社で売り上げ的には、そこそこの売り上げがあるので、私は二人に私の会社で働いたらどうかと提案としたのです。

「無理な経営はしないでやっているので安月給だけど、遣り甲斐があるから」と言うと、二人は「考えておく」と言っていました。

提案した日からしばらく経って、提案を二人が受け入れるとの事で早速会社に入れるように手配をしたのです。

由美子と由紀は一緒に私の会社で事務員や現場要員をして今は働いています。
他にも従業員は女性二人と男性三人がいますが、他の従業員には私の女達だとは判っていません。

二人には、社員が何か聞いてきたら“親子”と言って通し、私との関係はと聞かれたら由美子と旦那が同級生で、その旦那は今失踪中で生活に困って助けてもらっていると皆には言うように由美子と由紀には言って聞かせました。

私も、会社の中では色々と気を遣って知られないようにしています。
二人のそれぞれの連絡はすべて社内のパソコンか携帯に私からメールを入れるのです。
例えば、“今日は食事が要る”と言うメールを入れると“今夜は家に泊まる”と言うようにです。
それとこれが重要なのですが“今夜は親子丼を食べるから宜しく”と入れると、“二人を頂く”という事です。
3Pをするのではなく別々に楽しむことで、たまに3人でする時もありますが2人がしたがりません。
最初の頃は、由紀を由美子が心配して色々と教えていたようで、処女を頂いた時に由美子に躾を教えるように言ったのです。

私、父親、旦那様、ご主人様、会社での私に、対しての心積もりとか言葉遣いとかの躾です。

もうひとつ、私が由美子にじっくりと仕込めと命令をしてのが、私への奉仕の仕方で「オトコの喜ばせ方・快楽への導き方・楽しませ方など、体全部を使い、特に口やマンコ、アナルを使ってやる事を仕込め」と言ったのです。

由美子はオトコに対する付き合い方は出来ているので申し分なく、どこに出しても私は鼻が高いのですが、由紀はまだまだ女に成りたてで今からだと思い、だから母親の由美子に仕込むように言ったのです。
由紀も私が女にしてからしばらくは手も付けず、由美子に私への奉仕の仕方を仕込むように言い付けていたのですが、貫通して一ヶ月くらいして由紀一人を呼び出し、どれだけ仕込まれたかをホテルで味見をすることにしたのです。
部屋に入ってから自分の上着を脱いで私の前に跪いてベルトを外し、ズボンを脱がせて下着の上から男根に軽く触ってパンツをずらし、男根が出てきて窄めた口を男根にあててゆっくりと吸いながら男根を咥えていきました。
手は私の尻に回して私の臀部をマッサージしながら自分の方に近づけていくのです。
咥えいる男根の吸っている強さを次第に強くして頭を上下させ、我慢汁をすすり「ズルズル」といい音を出しています。
私は由紀の頭を持って、どれくらい喉の奥でフェラが出来るのか試験をしていったのです。
由紀は私の期待通り男根の根元まで咥え、舌が男根にまとわり付くように舐めあげてきたのです。
期待以上の出来に私は満足をしていました。

私の手は次にマンコにいき、濡れ具合を確かめて咥えているチンポを抜かせ、由紀を抱いてベッドに行き、処女を頂いて以来のマンコを味わったのです。
スカートを脱がしてブラウスを取り、下着だけにしてじっくりと眺めてからリモコンでビデオのスイッチを入れたら由紀が「撮るの?」って聞くので、「今からはすべて撮ることにする、由美子もそうしてきているから」と言うと、「母さんのもあるの?」って聞くので、「あるよ」と答え、「お前の母さんはもう母さんではなく、淫乱なオンナになっているからお前も負けずに淫乱になって私を楽しませてくれよ」と由紀に言い、体を重ねていったのです。

由美子には「まだ道具は使わずに仕込め」と言っていたので、バイブなどは使ってなく、処女のままの様な締まり具合で由紀にこの締まり具合を持続させろと言って、私は腰をグラインドさせていったのです。

由紀の乳房はおわん型で形が整っていて、乳輪は由美子の黒ずんだ乳輪と違いピンク色で小さく、乳首も小さくチョコンとあり、欲情をそそる形と色をしているのです。
マンコにチンポを入れ、腰をグラインドさせながら乳首を口に含み、時々噛んでやると由紀は何とも言い様のない音色の吐息と喘ぎ声を発し「ウムゥ・・ンー・・・アァー・・・」という具合に鼻に掛かった声をあげ、由美子とは一味違う喘ぎ声を出して私を喜ばせてくれます。
まだ処女に近い由紀のマンコで喘ぎ声を出すのも由美子のレズの仕込みがあってからなのです。

私は由紀のマンコの味を堪能してスピードを速め、最後の射精の時を迎えて、由紀に中出しを言ってマンコにザーメンを出した時、由紀の女陰が私の男根をマンコの奥に引っ張り込むように収縮を繰り返して、何とも言い様のない快感に私は快楽を覚えたのです。
由紀も軽く痙攣をして両足をツッパリ、口をパクパクさせながら一緒にイッたようで処女も仕込み方一つだと思いました。
まだ由紀はイク時に何を発していいのか判らないようで、ただ「ウゥ」とか「アッァ」とか母音しか言わないので、今からの課題です。

しばらく重なり合ったままはじっとして、由紀が気が付くのを待ってマンコから男根を抜いて、由紀にマン汁とザーメンが混ざり合って白濁した汁が付いている男根を由紀に「これが愛の汁だよ」と言って見せたのです。
由紀は躊躇せずに口に咥えて舌で綺麗に舐めてくれました。

由紀に風呂に一緒に入ることを言ったら少し恥ずかしい仕草をしたのですが、私が「父さんに隠し事は無いはずだが」と一喝したら由紀は頷きうなだれて、私が肩を抱きながら風呂に入っていったのです。

風呂での動きもすべてビデオで記録するので、ドアを開けビデオを回していたのです。
風呂に入って由紀の体を私が洗っていたのですが、由紀が「男の人の裸を見るのは初めて」と言うのです。
前のお父さんの裸も見たことがないし、ましてその他の人の体も無かったので興味津々で私を見ていました。
特に男根には興味があるようで、さっきまで大きくなっていたのが小さくなっているので、「どうして?」と聞いてきたのです。
ほんと由紀は私から言わせれば汚れのない天使です。
(その天使を犯して調教しているのは私です)

二人で湯船に入り抱き、乳房とマンコを弄りながら男の体の仕組みを説明をしていき、私の小さくなった男根を由紀の手で持たせていたのです。
しばらくして由紀が悲鳴を上げて振り向くのです。
男根が由紀の手の中でムクムクと大きくなっていったからです。

由紀に「男は好きな女や子孫を残そうと思った時に欲情するとこうして大きくなりセックスが出来る様になるのだ」と言うと、由紀が「オンナも同じようにマンコが濡れてくるのだね」と言って私にキスをしてきました。

湯船から出て由紀を洗い場に座らせ、足をM字にさせたら由紀が「どうするの?」って聞くので、由紀に「今から由紀のマン毛を剃るからじっとしていろ」と言うと、「どうして?」と聞き返して「お父さんの女はパイパンなるのが規則だから」と言うと、「じぁ母さんも毛は無いの?」と言うので「勿論だよ」と答えてやり、剃毛を施して風呂から出て帰り支度を始めたのです。

由紀が支度をしている時に、私が由紀に「今からノーパン、ノーブラでパンスト禁止だ」と告げると、びっくりしたようで、由紀が「やはり母さんもノーパン?」と言ったので、「無論だよ」と告げて、パンスト・パンティ・ブラジャーを私が預かり、ズボンのポケットにねじ込んでいる時、由紀が「なぜ?」と聞いてきたので、「すぐに理由は判るから」と言って帰途に付きました。

ホテルから家までは30分くらいです。
ホテルを出て少し走って、由紀のスカートの上に手を持っていくと由紀はびっくりして腰を引いたのです。
私はお構いなくスカートの中に手を入れて、素足になっている太股の上に手を置き由紀の素足の感触を楽しみ、手を徐々に太股の付け根で「ツルンツルン」のYの字になっている厭らしい所に行き着き、太股を指で開かせてナメクジが入り込むように指を滑り込ませたのです。
その時、由紀を見たら武者震いをして両足で床を踏ん張り、頭をヘッドレストに思い切り付け、手は私の腕を握ってこれ以上イカないように止めようとしていました。
でも指がクリトリスを探し当て、クリトリスを擦り始めてからは、その腕を押さえていた手も力を失い、体に両側にだらりとたらしてしまい閉じていた両足も閉じる力を失った様で片手の簡単に開かせる事ができ、腰を前にずらす様に言うと由紀は腰をずらして指がマンコやクリが触れるくらいまで位置を自分で調整してきました。
さっき私の男根を咥えていたのですから前戯なしで濡れてきた。
次にと手を抜きかけた時、「止めないで」と由紀が言うのです。
私は聞かずに手を抜いて、由紀に肩手を回して引き寄せ、ブラウスのボタンを外して乳房を露出させ、そのまま由紀の体を私の方に倒れさせ、顔が股間に来るようにしてズボンのチャックを下ろしたのです。
由紀は次に何をすればいいのか判ったようで、手をズボンの中に入れ男根を取り出して咥え、しゃぶり始めたので私はまた手を由紀の股間に持っていきマンコを掻き回しながら帰りのドライブ楽しんでいました。
一心不乱に奉仕している由紀に、ホテルでのビデオのことや、剃毛、下着のことを話して聞かせようと話し始めました。

「最初の泊まった日の次の日、昼前に起きて食事の支度を由美子がしていた時、まだお前は寝ていて気づかなかったと思うが、台所で由美子と一発したんだ。後ろから抱き付いてお尻を突き出させ犬がやるようにして遣ったんだ。それはそれで終わったけど、その後私が由美子にパンティとブラが邪魔だなと言ったんだ。それじゃという事で由美子がその場でブラとパンティを脱いで今からずっと下着なしで過ごす事になったのだ。下着を着ける時は私に許可を取ることで決めたのだ。マン毛は私が下着なしだからマン毛も剃ってしまえと言って、その場で私が剃った」

そんな話をしている間に家が近づき、由紀が最後のラストスパートで強力にバキュームを使い、フェラで私を初めて逝かせてザーメンをすべて飲み干し、身支度をし終わった時に駐車場の車を停めました。

由紀に「今日のことは由美子にすぐには話をするな」と釘を刺し、「帰ったら何気に由美子の乳房と臀部に触ってみろ、何も付けてないし履いてないから、今の話が嘘か真実か自分で確かめろ」と、けしかけて家の中に入っていきました。

由紀は言い付けを守り、家に入って行きました。

「ただいま。今日、お父さんとデートして帰ってきたよ」と明るく由美子に言って、自分の部屋に着替えをしに入っていき、私は由美子に帰りのキスをしてリビングに荷物を置き、由美子の部屋で着替えをしていたら由美子が入ってきて着替えを手伝いながらディープキスをしてくるのです。

「由紀とどこに行っていたの?」と、少し嫉妬をしたように私に聞くので、「そろそろ衣替えだからウィンドウショッピングをしてきた」と答えたのですが、由美子には勘付かれているようで、私の手を握り指の匂いを嗅がれ、着替えでパンツ一枚になっていたものだからパンツをずらされてチンポに鼻を持っていって匂いを嗅がれ、由紀の匂いが付いていたようですぐにバレバレでした。

私の着替えが済み、嫉妬した目で私を睨みながら台所の方に帰っていったのです。

でも由紀の前では普段通りに振舞って、台所で夕食の用意をしていた由美子が素っ頓狂な声を上げているので、どうしたのかと声を掛けたのです。
(由紀が私から言われた事を確かめに由美子に抱きついたか臀部を触ったのでしょう。)

「由紀が変なことをするの」と、由美子の返事が返ってきたのです。

由紀が台所から私の居るリビングに来て、私に「母さんを触ったけど服の上から触ったからよく判らなかった」と言うので、それじゃあと、私は由美子をリビングに呼んで、「由紀の目の前で見せてやるからよく見とけ」と言って由美子を呼んだのです。

由美子から、「仕度の途中だから少し待って」と返事が返ってきたので、由美子が来る間に由紀に少し説明を始めたのです。

「これは恥ずかしい事でもないし、虐待をしているものでもないから、そのところをよく考えて聞いてくれ」と由紀に言い、説明を始めたのです。

由紀に、「自分の持ち物には名前を付けたり自分しか知らない“印”を付けないか?」と由紀に聞くと、「判子とか名前を書いたりシールを貼ったりするよ」と言うので、「お父さんもお母さんに“印”で名前を付けたのだ、それも女としての大事な所にね。マンコのすぐ上に除毛をして刺青を彫ったのだ。由紀もさっきホテルでお父さんから“印”という剃毛を受けたんでしょ」と言われ、由紀は頷いて私の顔をじっと見ていました。

由紀が「それは重要なこと?」と言うので、私は「自分の大切な物、大事にしたい物には“印”は付けたいね。誰にも触らせたくなし、触れて欲しくないから。これは誰のものかがすぐに判るようにしておかないといけないと思っているよ。受ける方もその“印”があると自分は誰の持ち物か意識すると思う。由紀も食事が済んだら風呂に入るはずだ。その時に自分の下半身を見てどう思うかだ。これは、誰にどうしてされたかを考えるだろ。もうそれを考えること自体自分に意識が入っていると思うよ。私と会うまでは自分がただの◯◯由紀だったけど、私に逢って私に女にされてから私の持ち物の“由紀”になったろう、違うか?」と聞いたら、由紀は確かに自分の中で意識が変化して行くのが判ったと二度三度と頷きながら、由紀が「少しは判った」と言って返事をしてくれました。

もう一度由美子に食事の仕度が一段落したらこっちに来るよう由美子に言うと「ハーイ」と返事が返ってきてから、しばらくして由美子がお茶を持って入ってきたのです。
私の横の座るように言うと、「どうしたの?」と言いながら私の顔を見ながら横に腰を下ろし、「何かお話があるの?」と言うので、「由紀に見せてやってくれないか」と言うと、由美子は「何を?」と言うので、「これだよ」と言いながらスカートをめくり、由美子の下半身を由紀に見せたのです。
由美子は咄嗟の事でびっくりして「キャー」と悲鳴を上げ、「どうかしたの?」と由美子は怪訝そうに聞くので、「由紀に今のお前の姿を見せてやろうと思い捲った」と言うと、由美子は「最初からそう言えば良いのに」と言って立ち上がり、着ているすべての服をその場で脱いで由紀に「お母さんは、この前からご主人様の言い付けを守ってこんな姿になっている」と、由紀に今の自分の姿を見せたのです。

そこにはお母さんではなく、一人の裸体を露出した女の姿があり、お父さんが言うようにもうお母さんとは呼べない淫乱な女が立っているのです。
乳房は少し垂れてはいますが乳輪は黒ずんで大きく乳首にピアスが施され、下半身はへそにピアス、陰毛は綺麗に脱毛がしてあり、陰毛があったと思われる所には「刺青」があり、大陰唇にもピアスが付けられクリトリスはというと、クリを覆っている包皮がなく、クリが5mm位露出しています。
クリのことを尋ねたら「知り合いのお医者さんに手術をしてもらった」そうで、男性の包茎の手術と一緒だという事でした。
手術の傷が癒えたらクリにもピアスが施されると母は言っていました。

由紀は、この一ヶ月由美子とレズプレイはするのですが、いつも由美子が由紀の体を裸にして逝かせてばかりで由美子は由紀に体を触らせなかったのです。
由紀もどうしてかな、体調が悪いのかなと思っていただけで、母親の体の変化に気が付かなかったのでしょう。
普段服を着ている時は変わらないが、一度服を脱いで裸になると自分の知っている母親がそこにはいなくなったことを、こんなにも変わってしまった母親を見るなんて・・・と、思ったに違いありません。
母親をまじまじと見ながら由紀は、タダ呆然と見入るだけだった。

由美子が由紀に「恥ずかしいからそんなに見ないで」と言い、私に服を着ても良いかと聞くので「いいよ」と返事をして、由美子が着るのに背中を向けたとき時、由紀が目ざとく由美子の股間にぶら下がっているある物を見つけたのです。

由美子の体から紐らしき物が垂れ下がっているのです。
それも臀部の割れ目から5cm位覗いているのです。
その先端には丸い輪が付いていてブラブラと揺れているのです。

由美子が「アッ・・・(気づかれてしまった)」という声を上げて由紀の方を振り返り、私の方に向かって「あなた由紀に説明をしてください」と言うような顔をして見せたのです。

私は由紀に、「あれはアナル栓というもので肛門(アナル)を調教する時に使うものだよ」と説明をしたのですが、由紀は理解していないようで、夕食が済んでからゆっくりと教えるという事で話が終わり、由美子は台所に由紀は風呂に行き、私はリビングでテレビを見ながらウトウトとしていました。