21歳で処女だった後輩OLと20回目のデートで

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これは10年前の萌え体験です。
当時、大卒4年目、26歳の春に某支店に異動となり、高卒3年目の事務員、みずきと出会いました。
第一印象は、(可愛い!)の一言です。

何度かアタックしてご飯に誘い、告白して付き合うようになりました。
4回目のデートで待望のキスをしました。
流れで最後までと思いましたが、処女だと告白され、「いきなりは嫌!」と言われました。
処女を頂く為に紳士になりました。
それからもデートはキスまではOKでした。
その後は服の上から胸のタッチ、太ももへのタッチと徐々に攻めていきました。
デートの後の夜は、いつもみずきでオナニー三昧です!

早くおっぱいを見たい!
乳首を見たい!
吸いたい!
いつもタッチしている太ももに張りついたストッキングをビリビリに破って、あの健康的な足を舐め回したい!

付き合って4ヶ月、20回目のデートでやっとホテルにチェックインできました。
みずきは服を脱がされながら、「今度、両親に会ってくれる?」と言ってきました。
要するに、『私とエッチしたいなら、両親に会って結婚を前提とした付き合いだと宣言しろ!』ということです。
一瞬迷いましたが、4ヶ月も待たされ、何度もオナニーのネタにしてたみずきの裸を目の前にして、冷静にはいられませんでした。

「もちろん!ちゃんと会って挨拶するよ!」

エッチスタートです。
洋服とスカートを脱がすと可愛い白のブラジャーとお揃いの白いパンティ。
そしてストッキングだけの姿になりました。
初めて男に下着姿を晒すみずきは、恥じらいでガクガクしていました。

(可愛い・・・)

夢中で下着姿のみずきの柔肌を愛撫しました。

「あ・・・あ・・・あん!恥ずかしい」

初めて男に吸われるみずきの柔肌は紅潮してきました。
お気に入りの健康的なみずきの足。
あえてストッキングを脱がさずに、付け根からつま先まで舐めまくりました。
ストッキング越しのつま先を丹念に舐めました。
みずきの匂いを楽しんでると、みずきはプチ痙攣しはじめました。

(やっぱり処女はいいな~)

興奮してブラジャーを外すと、巨乳ではありませんが形の良いおっぱいが現れました。
さすがは処女らしく、乳首は薄いピンクでした。

これが・・・みずきのおっぱいか・・・。
世界中で俺しか知らないみずきの乳首!

感動しながら乳首にむしゃぶりつきました。

「あん・・・あ~あ~」

みずきは早くもイキそうでした。
ゆっくりとストッキングとパンティを脱がしていくとみずきのヘアが現れました。
薄い毛並みが可愛いてたまりませんでした。
両足を広げて処女のアソコを見ました!

これがみずきの・・・。
みずきのアソコを初めて見たのは俺だ!

独占欲と興奮でたまらずアソコに舌を這わすと、みずきは首を左右に振って声を出しました。

「あ~変になりそう!」

さすがに最初は痛がりましたが、そのまま何とか合体して処女を頂きました。

・・・その後。
みずきの母親と3人でご飯を食べましたが、父親に会う前に別れてしまいました。
早く結婚したいみずきと、26歳で結婚は早すぎると思っていた私。
考え方の相違からケンカとなり、勢いで別れてしまいました。
そして私が33歳のとき、別の女性と結婚しました。

今でも、たまにみずきとの初エッチを思い出してオナニーすることがあります。
みずきが最初で最後の処女とのエッチでした。
それだけに記憶に残り、萌えてしまうんです。

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