風俗よりも安上がりな人妻に中出しまくり

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今年の2月に某出会い系サイトで知り合った、育美さん。
既婚で旦那とのセックスレスだったのをきっかけに興味本位でサイトにのめり込んだらしい。
育美さんは36歳で身長160cmの普通体型。
女優で例えると中谷美紀のような感じの女だった。

移動の車中で話を聞いてみると、ちょっとした火遊びがしたかっただけらしい。
そこで、その日限りの付き合いをする為に、割り切りに走ってしまったみたいだ。

ホテルに入って、先にバスルームに行かせた。
シャワーの音が聞こえた時点で俺もバスルームに。

「きゃ!」

小さく悲鳴を上げて胸と下半身を手で隠すが無理に引きはがさず、おどけた風に、「一緒にシャワーしようよ!」って感じのノリで観察。
張りのあるEカップの胸に真ん丸なお腹周り、薄い毛の綺麗なヘアー・・・。
俺にとっては、どストライクだった!

その日、俺が目指したのは育美さんをイカせることだった。
ひたすら優しく丁寧にクリを攻めてイカせた。
しゃべる声とは違う高い声を上げて育美さんはイッた。
それが育美さんにとって初イキだったらしい。
強引なことは一切しなかったし、10Kをもらってなおかつ気持ち良くしてもらったからか、凄く俺のことを気に入ったようで、簡単に次週の約束を取り付けられた。

次の週に会った時、前回同様イカせた後に素股を頼んでみた。
警戒されたが、足を完全に閉じさせ、股間にローションを垂らして挟むスタイルで何とかOKを取り付けた。
クリを擦り付けるようにすると、育美さんもいい声を上げていた。
ここでも無理はせず、信用を得ることに専念した。
もちろん射精はしたが。
おかげで毎週会う約束を取り付けた。
サービスでもう1度イカせた。

3回目も同じような感じでたっぷりイカせて、いよいよ4回目。
育美さんからは、『生理が来そうだから会えないかも』と言われてたが、当日まだ生理は来ておらず、会うことが出来た。
今回は狙っていた。

先に2回イカせて素股に入る。
俺の動きにあわせて気持ち良さそうな声を上げる育美さん。
時間が経つと足が若干緩んでくるのはわかっていたし、穴の位置もほぼ掴んでいた。
俺のムスコは育美さんのでヌルヌルになっていたから、少し角度を変えただけで穴の入り口に侵入できた。

「えっ?嫌っ!ダメ!」

無視して押し込む。
下半身はすでに育美さんの両足の間に割り込んでいるから、足を閉じようとしても閉じられず、侵入するムスコに対して、「嫌~!ダメ~!こ、壊れる、壊れる~!」と声を上げるしかできない。
すぐに行き止まったが、お尻を掴んでグッと押し付けると、ムスコは全て育美さんの中に・・・。

「ヒッ!」と声を上げ、育美さんが仰け反り身体を震わせている。

もう一段グッと押し付けると、「はぁ~!」と声を上げ感じているようで、中がヒクつくように動いていた。
事前の素股でムスコも限界だったから、我慢せずに中出しした。

終わってから育美さんは、「ひどいよ・・・中に出されたことなんてないのに・・・」と泣いていた。
ここで俺は勝負に出た。

「そっか、悪かったな・・・。でも育美さんが気持ち良かったからか足が緩んでて、ヌルヌルしてたから入っちゃったんだよ・・・。じゃあ今日で終わりにしようか?」

そう言ってやった。
育美さんは困惑の表情を浮かべた。
俺は畳み掛けた。

「生の育美さんの気持ち良さを知ったら、もう今までのじゃあ満足出来ないから、他の子を当たるよ」

「今までのじゃダメなの?」

育美さんが食いついてきた。

「他にも10Kで生OKの人はいるし・・・」

しばしの沈黙の後。

「私じゃダメですか?赤ちゃんが出来ないようにしてくれたら、その子と同じ条件でも・・・」
「いいの?」

「今、されちゃったし・・・」
「それなら、他の人なんかより育美さんの方がいいよ!」

そう言ってキスしてやったら完全に嵌った!

それ以降、代行輸入の避妊薬を中に入れて、定期的に10Kで中出しするようになった。
こうして俺は、風俗より遥かに安上がりな人妻たちと楽しんでいる!