バイト先の後輩だったJKとファミレスのトイレで

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半年前の話。
2連休だったので、家で時間のある限りシコリ倒していた。
携帯の動画を観てハァハァ言ってると急に電話が鳴り、『◯川さん』と表示された。
※前に働いていた飲食店の部下である女子高生の女の子。

(なんだ?いきなり?辞めてから1回も電話なんてなかったのに・・・間違い電話か?)

そう思いつつも、とりあえず右手でチンコを握りながら電話に出た。

「もしもし~、お久しぶりです。店長お元気ですかぁ、実は私もあの後辞めて今は~(以下省略)」

(何が目的だ?俺が好きだったとか?いや、金の話か?)

なんて思いながら話をうんうん聞いていると、やっぱりだった!

「実は今、お金に困ってまして・・・先輩から借りた車を壊して修理が・・・」

(ハイハイ・・・だいたい久しぶりに電話あるのはロクな用件じゃないな・・・)

などと思いながら、やんわりと断ろうと思った。
その時は、彼女の声を聞いて、勿体無いのでチンコをシゴいてました。

「お願いします。どうしても困ってて・・・。私、どうしたら良いのか・・・。もし店長が貸してくれるんなら何でもしますから」

その言葉を聞いて、「えっ?」と会話が止まった。
ちなみにこの◯川さん、6人兄弟の長女で家は裕福ではない。
見た目は、くみっきーを小柄にした感じ。
ロリ顔だがダボパンツを穿いていて少しギャルチックでもあるが、当時は看板娘で人気があった。

さて、今彼女はフリーターで金もなく、困り果てて元店長の俺なら3万円くらいどうにか貸してくれるだろうという打算だろう。

俺「なんでも?・・・じゃあ今晩遊べる?・・・意味分かる・・・よね?」

◯川「・・・いいですよぉ。でもあまり長くない方がいいです。で、3ですよ、3」

とまぁ・・・そんなわけで、夜会うことに。
当時可愛がっていた高校生のバイト。
棚からぼた餅ってことで、あまり金はなかったが、俺はかなり上機嫌だった。

待ち合わせに現れたのは、当時のあどけなさが残っているが、お姉系に若干イメチェンした感じのくみっきー似の22歳の専門学生。
明るく人懐っこい性格に変わりはなかった。
当時は妹っぽいように思えたが、今は少し色気も出てきててドキドキした。
食事をして、他愛ないもない話をして、スカートから見える綺麗な生足に我慢できず、本題を切り出した。

俺「大変だねぇ・・・今日1日だけ楽しませて欲しいんだけどいい?」

◯川「えっ!・・・はい!!店長ならいいですよぉ・・・でもどうするんですかぁ?」

この会話からエッチOKであることを再確認。

俺「じゃあ、ちょっとトイレに一緒に来てくれる?」

◯川「はい!・・・?」

で、男子トイレへ。
まずトイレの中に誰もいないか確認し、◯川さんと一緒にトイレへ。
そそくさと個室に入り、ドアを閉めた。

◯川「うわぁびっくりしたぁ・・・なんなんですかぁ・・・男子便所とか初めてです・・・ここはちょっと・・・まずいですよぉ・・・店長」

トイレの個室。
目の前には可愛い後輩。
その子を今なら好きに出来る。
そう思うだけで、ジーパンはテント張って中は窮屈だった。
可愛い瞳とグロスがテカテカ光る可愛い小さな唇を見つめると、照れながら目を逸らす◯川さん。
俺は我慢できずに抱き締めた。
すると、俺の腰に手をそっと回してくる◯川さん。
華奢で小さくて、胸が少し当たったがあんまりボリュームはない。
しかし、チョーいい香り!
香水とシャンプーの上品な良い香りにさらに勃起度が増した気がした。

俺はたまらずキスをした。
いい匂いとグロスの甘い味の相乗効果で、この世のものとは思えない美味しさだった。
口の中に舌を入れ、彼女の生々しい味を知りたくてディープキスを10分ほどした。
舌を入れて、歯を舐めたり、舌を吸ったり、唾液を飲んだり・・・。
だんだん◯川さんも俺に合わせて舌を絡めてきた。

◯川「ん・・・は・・・あ・・・はぁ・・・は・・・あ」

少しずつ声が聞こえる。

(・・・しかし、この子、かなり上手い・・・)

舐め方にも可愛さと恥じらいがあり、かつエロくて俺の舌の動きに合わせてくる・・・。
そういえば、14歳で既に彼氏がいたっていう強者だったと過去の彼女を思い出した。
(どう料理しよっかな~?)と、来る前からプランを考えていたけど、この流れじゃトイレで全部済ませてしまいそうなので我慢した。
触りたくて、触りたくて堪らなかったが、一度身体から離れた。
この間、2、3度トイレに入って来て用を足しに来ている人がいて、その度に2人で息を殺したけど、たまにわざと舐める音を漏らして、彼女の反応を見て遊んだりもした。

俺「体を見たいから脱いでくれる?」

そう言って脱衣を指示した。

◯川「ダメですよぉ。ここはやめて、他に行きましょうよ。人が来ますよ」

焦っているが、もう一押しな感じもする。

俺「あれ?今日はなんでも言うこと聞いてくれるんじゃなかった?どうせ後でするんなら、少しだけここで見せてよ」

説得できたのかどうか・・・、渋々、服を脱ぎ始めて、スカートとブラ、パンツだけの状態になってくれたが・・・。

◯川「ここまでにして下さい。もう無理。無理」

さすがに恥ずかしそうだ。
ブラは黒とピンクのツートンでパンツもお揃い。
キスをして、我慢できず、ブラの中に指を入れて乳首に触れてみた。

(小さい・・・小粒だな・・・)

触って10秒も経たないうちに乳首が硬くなってきてるのが分かった。

◯川「ちょ・・・ちょ・・・だめ・・・ん・・・気持ちよくなりますから・・・だめ・・・」

ちゃんと言葉で気持ち良いことを示唆してくれたから、かなり興奮した。
ブラを上げてスカートを捲り、彼女を便器の上に座らした。
スカートを捲ってピンクのパンツを露わにした。
可愛い◯川さんの下着姿を堪能して、それだけでもうガチガチのフル勃起。
まだ何もしてないのに発射準備は出来ていた。
今すぐにでもパンツを捲り突きたいと思ったが我慢した。
俺はジーパンを脱ぎ、一発目の発射を試みることに・・・。
我慢汁が尋常なく垂れていたので、自分で擦りながら彼女の乳首を舐めたりキスをしたりした。

◯川「ぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あ・・・店長のすごいですよぉw・・・。ぐちょ・・・ん・・・ぐちょですよぉwすごいっです・・・は・・・ふ・・・はあん・・・」

空いた左手で彼女のパンツを上からなぞった。
漏れる声を聞く度に発射しそうになる。
この時、かなり興奮していて、人が何回か入ってきたけどお構いなしでやった。
◯川さんのパンツを横にずらし、ヌルヌルになったビラビラに触れた瞬間!

◯川「ぁぁあん・・・ぃゃ・・・ぁぁあ・・・あぁ・・・んん・・・ぁ・・・っ・・・ぁぁ・・・」

僅か10秒・・・彼女のビラビラを見て(程良く綺麗に整った小ビラだった)、クチュ・・・クチャ・・・と◯川さんの濡れた音と◯川さんの感じた声を聞いて、俺は個室の壁に大量発射した。
なんて言うかもう超エロかった。
パンツを横にズラしてビラビラを擦っているだけでマン穴から汁が糸を引いて、ツーってトイレの水の中に汁を垂らしている光景と◯川さんの恍惚した表情・・・。

その後、ファミレスから出て、駅の階段でドキドキしながら手マン、コンビニのトイレで軽くフェラ、ホテルでは2人で風呂に入り、即挿入してバックで突いて終了。
プラン通りの満足した結果だった。
できればまたヤりたい、いい思い出だ。