隣のビルのベランダから知らないおじさんに見られながら

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季節外れの野外セックスをしたので報告します。
野外セックスの醍醐味は、やっぱり誰かに見られるかもしれないというドキドキ感です。
そのドキドキ感がさらなる興奮を増幅して、通常のセックスでは味わえないエクスタシーをもたらしてくれます。

でも彼氏は野外でセックスするなんて考えは毛頭ない人です。
外でキスすらしたこともない堅物です。
もちろん優しいし、いい人ですが・・・。

それで・・・、たま~にですが、出会い系サイトで相手を見つけて遊んじゃってます。
条件はもちろん、『野外セックスできる人』。
簡単に見つかりそうですが、実際に会ってみると、いざという時に緊張しちゃって立たない人もいて・・・。
メールのやり取りだけで理想の相手を見つけるのは難しいんです。

先日も出会い系で相手を探してて、『野外OK』という結構遊んでそうな男性(40代、既婚)がいたので会うことにしました。
相手のメールの、『野外って誰に見られるかわからないから興奮するよね』って言葉が決め手でした。

その日は◯◯駅前のカフェで待ち合わせしました。
会ってみると年の割りに見た目は若く、ちょっとチャラそうな男性でした。
簡単に自己紹介して、すぐに移動するのかと思ったら、隣にお客さんいるのにエッチな話をしてきて・・・。
それだけでちょっとドキドキしてしまいました。

カフェを出てようやく移動。
場所は任せると言っておいたので、どこに連れて行かれるんだろうとドキドキ。
駅から10分ほど歩いていると、「ここでどう?」と言われました。
見ると4階建ての古いマンションでした。
私が戸惑ってると、「ここって屋上に上がれるからさ」と言って、私の手を引っ張ってマンションに入って行きました。

階段で4階まで上って屋上に出ると、真向かいに高層マンション、隣にもビルがありました。

(大丈夫かな?)

ちょっと不安になってると、「ここでいいっしょ?」と言って私のコートの中に手を入れておっぱいを揉んできました。
まだちょっと不安だった私は・・・。

「ここじゃ丸見えじゃない?大丈夫なの?誰か屋上に来ちゃうとか・・・?」

彼はおっぱいを揉みながら私の質問をキスで中断させてしまいました。
そして、「昨日からずっと興奮しちゃって・・・」と言って、私の手を取ると股間に押し当てました。
すでに硬くなっていました。
彼はもう我慢できなかったようで、その場でズボンのベルト緩めてチャックを下ろすと、パンツまで下ろしてチンチンを出してしまいました。
すでに勃起して反り返ったチンチンの大きさにビックリしてしまいました。
はっきり言って、見た中では過去最高の長さと太さで、あと亀頭部分がかなりクビレててエロい形をしていました。

「しゃぶってよ」

彼は私の肩に手を置いてしゃがませようとしました。
大きくてエロいチンチンを急に見せられたせいか、アソコがギュっとなったのがわかりました。
私は素直にしゃがんで彼のチンチンを咥えました。
大きくて半分ぐらいしか口に入らなかったので亀頭を中心にしゃぶって、竿部分は手でしごいてあげてると、さらに硬さが増してきました。
私もしゃぶってるだけで、どんどんアソコが熱くなって濡れていくのがわかりました。
しばらくすると、「もういいよ」と言って私を立てました。

「そこの手すりに手ついて、お尻を突き出して」

「えっ、ここじゃ、前のマンションから丸見えだよ」

「わかってるくせに・・・(笑)」

彼はスカートに手を入れてパンストとパンティーを脱がせようとしてきました。

「ほら、下だけ脱いじゃってよ。早くしないとほんとに誰か来ちゃうよ」

誰かに見られちゃうと思うと余計に興奮してしまい、彼の言う通りにパンストとパンティーを脱ぎました。

「コートも脱いで」と言われたので、寒かったけどコートも脱ぎました。

早速彼はスカートを捲り上げると、アソコを指で弄りました。

「あ、やっぱりすげぇ濡れてるじゃん(笑)。これならすぐ入るな」

すごく恥ずかしくなりましたが、彼が言う通り、私もすごい興奮していました。
私は手すりを握り締めてお尻を突き出して、チンチンを入れられるのを待っていました。
でも彼は割れ目に何度もチンチンを擦りつけて、亀頭を私の愛液で濡らして馴染ませていました。
それだけで私は「あっ」と声を漏らしてしまいました。
次の瞬間、彼の大きなチンチンがズブリと私のアソコにゆっくり入ってきました。
彼は私のお尻を両手で掴むと根元まで押し込んできました。
私は思わず、「あ~ん、すごい大きい・・・」と口走ってしまいました。
彼は私のアソコの感触を味わうようにゆっくりと腰を引き、またゆっくり押し込んで・・・ピストンの開始です。
彼が徐々に腰を振るスピートをあげると、自然と私の声も大きくなっていきました。

「あ、ほら、前のマンションのベランダから、俺たちのことじ~っと見てるおじさんいるぞ」

彼がそう言いました。

「え、やだやだ、見ないで・・・だめ、イッちゃうから見ないで・・・」

知らないおじさんにセックス見られてると思ったらすごい興奮しちゃって、そのままイッてしまいました。

「おじさん、まだ見てるぞ。もしかしたら、お前、イッたの見られてたんじゃない?ほら、もう1回イッちゃうところ見せてやれよ。何を入れられてるか教えてやれよ」

彼がいじわるなことを言いながら、すごい速さでパンパン突いてくるので・・・。

「だめだめ、おじさん見ないで・・・。だめ、恥ずかしい・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・あ~ん、恥ずかしいけど、大きなチンチンでバックからいっぱい突かれてイッちゃうところ見てください」

私は恥ずかしいこと口走りながら、またもや呆気なくイッてしまいました。
彼もそのとき、「おぉ、俺もイクぅ」と言ってチンチンをアソコから抜くと、私のお尻に精液を放出しました。
私はイキすぎて膝がガクガクしちゃって、手すりに掴まってないと立ってられないほどでした。
彼がティッシュでお尻の精液を拭いてくれて、そそくさと衣服を整えて立ち去りました。

彼「やっぱり外って興奮するね。また俺と外でしない?」

私「うん、すごい気持ちよかった。めっちゃ興奮しちゃった。私もまたしたい」

チンチンは大きいし、野外セックスは好きだし・・・もっと色々な場所で彼とセックスしてみたいです。