俺が中3の処女をもらうことになった経緯

この体験談は約 5 分で読めます。

俺が大学1年の時にボランティアで子供達のキャンプの引率をしたのがきっかけだった。
当時の彼女は、まだ小6だった。
引率とは言っても俺は裏方で働く役割だったんで、子供達と関わることはあまりなかったんだけど、それでも寄って来る子たちの相手をすることはあった。

そんな中、ひときわ俺に懐いてきたのが彼女、『未来』だった。
彼女は子役時代の志田未来に似た感じの可愛らしい子だった。
もちろん当時の俺は別に子供をそういう対象として見ていなかったし、立場的にも他の子たちと平等に接するように心がけていたから、未来を贔屓するようなこともしなかった。
それでも何かにつけて未来は俺のところに寄って来ては、色々な話をしていってた。

2泊3日のキャンプの間、ちょっと仲良くなっただけで、未来とはそれ以上のことはなかった。
ただ、同じボランティアの先輩が未来のことを、「あの子は大きくなったら美人になるだろうな」と言ってたのが印象に残ってた。
そういう子に懐かれたのは、ちょっと嬉しかった。

それから3ヶ月ほど過ぎて、大学の学園祭があった。
で、うちのボランティアサークルの出店に未来が友達と一緒にやってきた。
相変わらず俺に懐いてくるので、なんとなく妹みたいに思えて、焼きそばとかをおごってやったりした。
その時、未来が言った。

「中学に入ったら、俺さんに勉強を教えて欲しいな~」

冗談めかして言ってきたんで、俺も冗談半分で連絡先を教えてやった。

そして1年後の夏。
本当に未来の親御さんから家庭教師の依頼が来た。
せっかくの申し出なのでお受けして、3教科を教えることになった。

実際に教えてみると、未来は勉強にもちゃんと取り組む子で、俺が教えることもちゃんと理解してくれた。

(こんなにできるんなら家庭教師なんて必要ないんじゃ?)

とも思ったが、母親に聞くと、俺が教えるようになって机に向かう時間が増えたとのこと。
まあ、少しは役に立っているようだ。
別に変な感じはなかった。
未来は相変わらず俺に懐いてたが、兄みたいに思ってくれてるんだろうと、あまり気にしていなかった。

そして2学期の中間試験。
未来の成績はずいぶん上がった。
返却された答案を未来から見せてもらい、復習がてらその成績を褒めた。
すると未来は、「俺さん、頑張ったご褒美~」と言ってきた。

(まあ、ご飯くらい奢ってやるか)

そう思ってOKしたら、未来は恥ずかしがりながら・・・。

「ご褒美に、ちゅ~してっ」

(え?)と一瞬思ったんだけど、初めての家庭教師で教えた子の成績が伸びたのが嬉しくて、俺も変なテンションになってたんだと思う。
俺も冗談で、「へー、そんなんでいいのかー?」と茶化したら、未来は本当に目を閉じた。
何だかその表情にいつもと違う可愛らしさを感じてしまって・・・俺は未来の唇に軽くキスをした。
ほんの軽いキスだったけど、未来はとても嬉しそうだったのを覚えてる。

ただ、それがある意味、良くなかった。
それから俺は未来を意識するようになってしまった。
未来も2人きりのときは、これまで以上にくっついてくるようになり、何かにつけてキスをしたがるようになってしまったし、未来を意識するようになってしまった俺は応じてしまっていた。

俺は未来の成績に影響したらマズいと心配していたんだけど、次の期末ではさらに成績が伸びていた。
なので俺は安心してしまい、そのまま未来とのイチャイチャした関係を続けていた。
そのペースで未来は成績を伸ばし、3学期の期末ではクラスでも学年でも上位の成績を出していた。
おかげで未来のご両親はずいぶんと喜んでくれた。

中学2年になって、未来から改めて告られた。
軽くだが、もうキスもしてるし、俺もちゃんと未来と付き合おうと思ってたんでOKした。
さすがにご両親には言えなかったんで、2人だけの秘密の付き合いになった。

付き合うようになってからは、ますます2人きりのときのイチャイチャレベルが上がっていった。
それまでは軽いキスレベルで留めていたのがベロチューになった。
俺が悪戯心を起こして舌で未来の唇をつついたら、一瞬驚いたように目を開けた未来がおずおずと舌を絡めてきた。
そうして舌を絡め合ってるうちに、うっとりと目を閉じた未来の表情に俺も興奮してしまった。
俺が未来の舌をしゃぶれば、次は未来も同じように俺の舌をしゃぶり、俺のやる通りにそれを繰り返す未来の姿が健気に感じられた。

ベロチューまでやるようになると、さらにエスカレートした。
ベロチューしながら服の上から未来の胸を撫でたり、スカートの中に手を入れて、パンツの上からマンマンを撫でたりするようになってしまった。
未来もそれが嫌ではないようで、俺が家庭教師をする日はいつも短くてヒラヒラしたスカートを穿いていた。

そんなことをしていても、未来の成績が下がることはなかった。
俺も勉強はしっかり教えていたつもりだけど、それ以上に未来の頑張りが大きかったんじゃないかと思う。
それでもさすがにエッチまではマズいと思ってたんで、そこで止めていた。

そして未来は中3になった。
俺は大学4年になり、夏が来る頃には就職の目処もついた。
未来にそのことを話すととても喜んでくれて、俺の部屋にお祝いがてら遊びに来てくれた。
未来が俺の部屋に来たのは、その日が初めてだった。
その時に未来から、「エッチして欲しい」と言われたのだ。
まだ中学生だった未来の処女を奪うのは躊躇われたが、どうしても初めては俺にして欲しいと頼まれた。
俺は未来に、受験を頑張ることを約束させた上でエッチすることを決めた。

さすがに未来は緊張していた。
俺は未来にキスをした。
徐々に気持ちが高ぶってきて、舌をいっぱい絡めた。
スカートを捲ってパンツの上からマンマンを優しく擦り上げた。
ブラウスの胸をはだけ、胸をゆっくりと揉みまくった。
とにかく未来の緊張を解こうと思ってたんで、できるだけ優しく愛撫しまくった。

未来の服を脱がせて気がついたんだが、いつもより大人っぽい下着だった。
未来もそのつもりで気合いを入れてきたんだなと思うと少しほっとした。
きっと俺も緊張してたんだと思う。

そうしているうちに未来のパンツのマンマンの辺りが熱くしっとりと湿ってきた。
俺は未来の服と下着を脱がせて、自分も裸になってゴムを着けた。
すっかり大きくなった俺のチンチンを宛てがうと、未来の体がまた少し緊張するのが分かった。
そのまま俺のモノで未来の入り口をヌチュヌチュしてるうちに徐々に強張りが解けてきたようなので、俺は少しずつ未来の中に入れていった。
初めてなだけに痛みはあったと思う。
なので俺は無闇には動かず、ちょっとずつ中に入っていった。

全部入った時、未来の顔は涙目だったが嬉しそうだった。
そのまま2人でずっと抱き合っていた。
下手に動くと未来が痛いんじゃないかと思ってそうしていた。
動かなくても、未来の中の狭さと、処女の中学生とエッチしているという興奮とで俺のはずっと大きくなりっぱなしだった。
そうして未来の反応を見ながらちょっとずつ動いているうちに俺はイッてしまった。

未来との初めてはそんな感じだった。
初エッチの後の未来がとても嬉しそうだったのを今でも覚えてる。

それからは休みの日に未来が部屋に遊びに来たときだけエッチをするようになった。
あくまでもエッチはそのときだけで、家庭教師の時はペッティングまでにしておいた。
未来はそのまま成績を維持し続けて志望校に合格。
ご両親もえらく喜んでくれた。

未来が高校に入ったのを機に、一旦家庭教師は辞めた。
ただ未来とは今も付き合っているし、エッチの回数もぐっと増えた。
そろそろちゃんとご両親に話しておいた方がいいんじゃないかって2人で話し合っている。