容姿端麗な同僚に媚薬入りコーヒーを飲ませて・後編

この体験談は約 5 分で読めます。

「ほぉら」

「やっ、んっ、あっ、んっ・・・」

激しく悶えるユウコ。
俺はふと指を止めた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」

激しく息を切らすユウコ。
俺はユウコの下着をゆっくりと脱がせた。

「やっ、はぁっ、はぁっ・・・」

下着を足から抜くと、それをユウコに見せた。

「ほら見ろよ、こんなに濡れてるぜ」

「やめろっ・・・」

「俺、もう我慢できないよ」

俺は服を脱ぎ捨てた。
ユウコの足を広げると、すっと間に入り込んだ。

「やめてっ・・・」
「ユウコぉ、今まで何人と経験した」

「・・・」
「言わないと・・・」

俺はいきり立ったブツをユウコの陰部に当てた。

「やめろっ・・・」

「じゃぁ言えよ。何人だ?」

「・・・」

黙るユウコ。

「言わないと・・・」

さらにぐりぐりとブツを押し当てた。

「待って・・・」

「何人だ?」

「誰もいない・・・」

なんと、やはりユウコは誰のものにもなっていない。
処女・・・。
俺の心は躍った。

「そうかぁ、ユウコは処女かぁ・・・。じゃあ俺がユウコの最初の男になるんだな」
「えっ・・・」

「バカだなぁ、そんな事だけ聞いてやめるわけないだろ」
「ふ、ふざけないでよ・・・」

「心配しなくてもすぐにユウコから求めるようになるよ」
「ふざけるな・・・」

「ほぉら、入れるぞぉ」
「やっ、やめろっ・・・」

ぐりぐりとブツを押し当てた。

「やめろっ・・・、くっ・・・」

「ほぉらっ・・・」

ゆっくりとブツを入れていった。

「やっ、やめろっ、くっ・・・」

ユウコの処女膜が俺の侵入を妨げる。

「ほぉらっ、処女膜が破れるぞぉ」

「やめろっ・・・、あっ・・・」

ユウコの処女膜を突き破った。

「ぁ?っ、入ったぁ・・・」

「痛っ、やめろっ・・・」

快楽の中に痛みも感じるようだった。

「さぁ、気持ちよくさせてあげるよ」

ゆっくりと腰を振った。

「やっ、痛っ、やめろっ・・・、あっ・・・」

襲い来る痛みと快楽にどうすることもできないユウコ。

「ほぉら、ユウコの中に、俺のモノが入ってるよぉ」

ゆっくりと腰を振る。

「やっ・・・、くっ・・・、やっ・・・」
「痛いかぁ?それが処女膜が破れたってことだよぉ」

「ふげける、くっ、なっ・・・」
「俺がユウコの最初の男になったんだぁ」

「やめろっ・・・、くっ、んっ・・・」

ゆっくりと優しく腰を振る。

「感じるだろぉ?俺のものを」
「やめろっ・・・、んっ・・・」

「我慢しなくていいんだよぉ」
「ふざけるなっ・・・、くっ・・・」

必死に快楽に耐えようとするユウコ。

「俺の、チンポが、ユウコのマンコに、入ってる・・・」
「言うなっ・・・、くっ・・・」

「感じるだろぉ?お前のマンコが」
「うるさいっ・・・、んっ・・・」

言葉とは裏腹にどんどん感じていくユウコ。

「犯されてるんだぜ?でも、感じるだろぉ?」
「うるさいっ・・・、あっ・・・」

「気持ちいいよぉ、ユウコのマンコは・・・」
「やめろっ・・・、んっ・・・、あっ・・・」

徐々に腰の振りを速くする。

「やっ、んっ、あっ・・・」

「ユウコぉ、気持ちいいよぉ」

「うるさ、んっ、んっ・・・」

ユウコは目を閉じ必死に耐えている。
俺は体を倒し、ユウコにキスした。

「んーっ、んっ、んっ・・・」

眉間にシワを寄せ、顔をこわばらせる。
頭を撫で、胸を揉んだ。

「んっ、んっ・・・」

乳首を摘み、転がす。

「ん?っ・・・」

眉間のシワが徐々に薄らいでいく。

「はぁっ・・・」

顔を上げ、ユウコの顔を見下ろした。
ユウコの顔がだんだんいやらしくなってくる。

「ユウコのマンコに俺のチンポが入ってるんだぜ」
「うるさいっ、あっ、んっ・・・」

「ユウコの体は正直だ」
「うる、あっ、あっ・・・」

「ほぉら、感じてる」
「やっ、あっ、んっ・・・」

「ぁ?っ、気持ちいいぃ・・・、そろそろ出そうかな」
「やっ、やめろっ・・・」

「外に出して欲しいか?」
「やめろっ、あっ・・・」

「中の方がいいだろぉ?」
「やっ、あっ、あっ・・・」

「ぁ?っ、イキそーっ・・・」
「やっ、あっ、あっ・・・」

俺はユウコの体を抱き締めた。

「ユウコぉ、イキそうだぁ・・・」
「やっ、あっ、あっ・・・」

「イクっ、イクっ・・・」
「やっ、やっ、あんっ!!」

「ぁっ・・・」

俺はユウコの中で出した。

「やめろっ・・・」

ユウコの言葉とは裏腹にユウコの陰部は俺のブツをキツく締め上げた。

「ぁっ・・・」

ヒクヒクと動くユウコの腰。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」

ユウコは激しく息を切らせた。

「ごめんなぁ、中で出しちゃったぁ」
「ふっ、はぁっ、ふざけるなっ、はぁっ・・・」

「いいじゃないかぁ、気持ちよかっただろぉ?」
「早くっ、どけっ・・・、はぁっ・・・」

「ふっ、ユウコのマンコがキツく締め付けるから抜けないよぉ」
「ふざけるなっ・・・」

「感じるだろぉ?ユウコのマンコに俺のチンポが入ってるんだぜぇ」
「うるさいっ・・・」

「そして、俺のザーメンが、ユウコのマンコの中に入ってる」
「うるさいっ・・・、黙れっ・・・」

ユウコが悔しがる姿に興奮を覚えた。
俺はそのままユウコの体を撫で回した。

「やめろっ・・・、んっ・・・」

ユウコの体が正直に反応する。
俺はユウコにキスした。

「ん?っ・・・」

乳首を摘み、コリコリと転がす。

「んぁっ・・・」

ユウコの口が開く。
俺は舌を入れた。

「んはっ、んはっ・・・」

ユウコの舌と絡め、濃厚なキスを繰り返す。
ヒクヒクと動く腰。
俺のブツは一気にいきり立つ。
一度感じてしまった快楽。
ユウコにもう抵抗することはできない。
俺はゆっくりと腰を振った。

「ほぉら、感じるだろぉ?」

「やっ、んっ、あっ・・・」

腰を突き上げる。

「あっ・・・、あっ、あっ・・・」

ユウコの下半身を完全に支配した。

「あっ、あっ、あっ・・・」

俺は腰の振りを止めるとユウコをうつ伏せにした。
そしてバックから突いた。

「あっ、んっ、あっ・・・」

まるで人形としているようにユウコの体は動かない。
しかし、ユウコの喘ぎ声だけははっきりと聞こえてくる。

「あっ、あっ、あっ・・・」

もっと、もっと感じさせてやりたい。
俺は激しく腰を振った。

「あっ、あっ、あんっ・・・」

俺は永遠に腰を振り続けた。

「あっ、あっ、あっ・・・」

そして。

「うっ!!」
「あっ!!」

俺はまたユウコの中で出した。
ヒクヒクと腰を動かし、一気に力が抜ける。
俺はユウコに覆いかぶさり、優しく胸を撫でた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」

激しく息を切らすユウコ。
ユウコの顔を自分の方に向けると、またキスをした。

「んっ、はぁっ、んっ・・・」

俺はそのままユウコの体を抱き締めじっとした。
ユウコの理性が戻るまで・・・。
しばらくするとユウコの理性が戻る。

「離してっ・・・」

「どっちを?手?それともチンポ?」

「もうやめてっ・・・」

あの気丈なユウコが涙を流した。

「気持ちよかっただろぉ?2回目なんて完全に感じてたじゃないか」

「うるさいっ・・・」

さっきまでの言葉とは全然違った。

「俺のチンポを感じるだろ?気持ちよかっただろぉ?」

「・・・」

黙るユウコ。

「俺にユウコは感じたんだよ」

「・・・」

俺はゆっくりとブツを抜いた。

「んっ・・・」

声をあげるユウコ。
俺は起き上がり、ユウコの陰部を指で撫でた。
するとユウコの陰部から大量の精液と血が流れ出した。
ヒクヒクとユウコの腰が動く。
俺は携帯でその姿を撮った。

「やめてっ・・・」

涙を流して懇願するユウコ。
しかし俺は撮り続けた。
満足すると、ユウコの陰部を綺麗にティッシュで拭いてやった。
俺はしばらくユウコの前に座って待った。
徐々に薬の効果が切れ、ユウコは起き上がった。

「こんな事して・・・、絶対に許さないわよ・・・」

涙目のユウコが言った。

「許さないも何も、これがあるからね」

俺は携帯の画像をユウコに見せた。

「心配しなくても、誰にも言わないよ。ただ・・・」

ユウコに近づいた。

「お前は俺に処女を奪われた。俺がお前の初めての男になった」

「いやっ・・・」

耳を塞ぐユウコ。

「俺のチンポが、ユウコのマンコに初めて入ったんだよ」
「いやっ、いやっ・・・」

「もう俺から逃げられない。もし変なことを言ったら全部バレちゃうぜ」
「いやっ・・・」

「また頼むよ」

俺は服を着て、その場を立ち去った。