女友達と電話中の妻にしゃぶらせた

この体験談は約 3 分で読めます。

俺は電車通勤。
仕事が終わり、電車に揺られてボーっとしてた。

(うーん、あの女のコ、可愛いなー、真面目そうな顔してあの唇で咥えたりするんだろうなー、んなの今時当然かー)

なんて、みんなが考えていることを俺も考えていると最寄り駅に到着。
まあ、そんな前置きは、この話には全く関係ない。

ようやく家に着いた俺。

「ただいまー」

シーン・・・。

(あれ?誰もいない?)

2階に上がっていくと妻が暗い部屋で電話をしていた。

「うん。そっかー、男なんてそんなもんだよー」

どうやら女友達と恋愛相談をしているようだ。

俺は音もなく近づいた。
妻は俺に気づき『おかえりー』と目で合図。
妻が携帯を左耳につけていたので俺は右頬にキス。
そして俺は妻の左耳に自分の右耳を当てて電話を聞いた。
妻の友達は真剣に話をしている。

「ねえ、男ってどういうことすると喜ぶのかなー?」

妻は、「うーん、どうなんだろうねー」とか適当に相槌を打ってる。

俺は女同士の会話に興味があったが、意外とつまらないんだよ。
メールもそうだけど・・・。
なんか女同士ってやけに他人行儀っぽくて、綺麗事ばかりぬかす。

すると友達が、「ねえ、旦那さんとどんなエッチするの?」なんて聞いてきた。

(おっ、いい話題だ)

俺は耳を澄ませた。
妻は、「えー、どんなって・・・」なんて言いながら俺の顔を嬉しそうに見た。
俺は妻の正面に立って顔をゆっくり近づけてキス。
そしてちょっと距離を空けてもう1回近づき、舌を出す。
妻も電話しながら舌を出す。
妻の舌は長くていやらしい。
電話の相手にばれないように俺はそっと舌を絡めた。
クチュクチュって音が鳴った。

「男の人って、ビデオみたいなことしないと離れていっちゃうのかなー?」

なんて友達は言っている。
俺は立ち上がり、ズボンを脱いだ。
そして妻の目の前に竿を出す。
口に付くか付かないかくらいの近さで。

妻は、「そんなことないんじゃないー?ビデオみたいって?」などと話を合わせてる。

友達が、「男の人のを舐めたりさー」とか言ってる。

妻が俺の竿の先をペロッと舐めた。

(うっ)

そして亀頭をぐるりと一周するように舐めて友達に言う。

「えー、信じられなーい」

「だよねー」

俺は(こいつら、何言ってんだ?)と笑いながら妻の口に竿を突っ込んだ。

「んっ」

ちょっと変な声が出る妻。

(おいおい相手にばれるんじゃねー?)

とか思いながら、俺は妻の頭を掴んで激しく2、3回前後させた。
そして妻の乳首をコリコリした。
妻は口から竿を離して友達に言った。

妻「あ、男の人っていやらしい声を出すと興奮するみたいよ、練習しようよ」

友達「えー、どんな感じ?(笑)」

妻「ビデオみたいにねー、『あーん』とか『もうだめー』とか『イッちゃうー』とか。ねえ言ってみて」

友達「えー、明美って上手いねー、私にできるかな?じゃあいくよー」

そりゃ妻は上手いよ。
俺がクリを触ってんだから。

俺は妻から電話を取り、自分の耳に当てた。
妻は俺の竿を手に取り、喉の奥までしゃぶり、かなり激しく頭を前後させた。
受話器の向こうで友達が喘いでる。

友達「あっ、あーん」

俺は妻の友達が喘いでる声を聞きながら、妻に激しくしゃぶられてることに興奮した。

友達「どうかなー?」

俺は妻に、「オナニーしながら声を出してみなよ」と言わせた。
友達は恥ずかしがっていたが、妻が「あたしもオナニーするから一緒にしよう」と言うと徐々にその気になってきたらしく、2人ともいやらしい声を出し始めた。

友達「うっ、うーん、はあ、はあ、ねえ、明美してるー」

妻「うん、してるよー、気持ちいい、んー」

友達「あーん、ねえ、すごいの、すごい気持ちよくなってきちゃった」

妻は俺のをしゃぶりながらオナニーしてる。
俺は妻の口から竿を出し、自分で擦った。
妻は右手でクリを触り、左手で電話してる。

妻「あっ、あっ、やばい、あたし、イッちゃうかも」

友達「明美ー、あたしもイッちゃう・・・はあはあ、うっ、あっ、あっ、あーーー」

俺はその声に合わせてイッた。

妻「すごい上手じゃーん」

友達「なんか恥ずかしいな・・・」

その後、俺は妻に、「今度、うちの旦那と3人でエッチしない?」って言わせた。
その話は今度書くよ。