一美に捧げた俺の童貞 その1

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俺が19歳の頃の話を書かせてもらいます。

当時、俺にはタメの彼女がいました。
バイト先の女のコで、名前は一美と言います。
一美はちょっと見た目ヤンキー入ってるコですが、顔はかなり可愛く、性格も明るく社交的な雰囲気のコです。
身長160cmくらい、フツー体型で胸はBカップでした。

実は恥ずかしながら、俺の童貞を卒業させてくれたのが一美でした。

一美は地元でもヤリマンが多いと噂されてた女子高の卒業でした(付き合った時点では専門学生)。
付き合う前から仲が良く、よく恋愛の話もしました。

彼女から聞いた話では、「今まで付き合ったのは5人」と言っていました。
俺は「って事はエッチは最低5人はしたんだろうなぁ」と思って、自分が童貞だった俺は何となく負い目を感じていました。
俺は一美と付き合うまで、3人と付き合ったのですが、キスとか胸を触るくらいまでしか経験がありませんでした。
それは、コンプレックスがあったのも影響していたと思います。
俺は重度の仮性包茎で、チンチンが勃起してない時は完全に皮が被ってしまい、また勃起しても手で剥かないと、完全には亀頭が露出しませんでした。
サイズも小さく、勃起してない時は4センチしかなく、陰毛に隠れてしまいそうです。
勃起しても長さ11センチ、直径3センチと小さく、俺はいつも気にしていました。
そんな俺を優しく手解きしてくれたのが一美でした。

一美は、実家から近かったものの、1人暮らししていました。

一美からの告白で付き合ったのですが、付き合ったその日の夜に初めて一美の部屋に遊びに行きました。
俺は前述のコンプレックス等もあり、付き合った嬉しさはあったものの、エッチはできるだけ先延ばししたいと考えていました。
ただ、付き合う前からの会話でも一美は当然処女でないのは分かってましたし、エッチが好きそうな感じも受けていました。
付き合う前から、ちょっとエッチな話はよくしていたのですが、核心に触れるような会話には「俺、あんまり経験豊富じゃないし~」みたいな感じで逃げていたので、一美は俺が経験が少ないとは思っていたでしょうが、童貞とは思ってなかったと思います。
だから、俺から一美を誘わなければ、いつか一美から誘ってきてしまうのではないか・・・と不安な気持ちもありました。

その不安は、付き合ったその日に襲いかかってきました。
俺は一美のアパートの部屋に上がると、部屋を見渡しながらソファーに腰掛けようとした・・・その時、一美が俺の背後から抱きついてきました。
俺はドキドキして心臓が破裂しそうでしたが、必死にそれを隠し、一美の方に向き直りました。

一美は「D(以下、俺をDとします)くん!!あたし、D君のことずっと好きだった。これからずっと、よろしくね♪」と言って、キスしてきました。

「俺もだよ♪」と言って、一美のキスに応えました。

そこまでは良かったのですが、一美が次第に舌を入れてきて、俺の舌を誘うように絡めてきました。
俺はキスの経験はあったものの、あまりディープなキスはした事がなく、ちょっと戸惑ってしまいました。

「D君、どぉしたの!?緊張してたりする??」

一美は俺の戸惑いを感じたのか、一旦キスを止めました。
俺を気遣ってくれ、「ちょっと紅茶でも入れよっか♪」と笑顔で言ってくれました。

その後、紅茶を飲みながら一美と話しました。

「ねぇ♪今日泊まって行くでしょ?明日は何も予定ないよね!?」

一美にそう言われ、確かに翌日は日曜日で、用事は夜にバイトがあるだけだったのですが、さっきの一美の様子からしても、もし泊まれば確実にエッチする事になると思いました。

そこで、「でも着替えとかもないし・・・今日は帰ろうかなぁ」と、何とか逃げようとしました。

一美は「じゃあ今から一緒にコンビニでも100円ショップでも買い物行こうよ♪100円ショップならパンツもシャツも靴下も100円じゃん(笑)あたしもお菓子買うし!!それに・・・今日はD君と一緒にいたいよ。D君の全部をあたしに教えてよ」と、また軽くキスしてきました。

俺は一美のその可愛く色っぽい姿に、もぅ断れなくなっていました。

それから一緒に近所の100円ショップに行き、俺の着替え類と飲み物やお菓子をカゴに入れ、レジに向かおうとすると、一美が店の奥の方で手招きします。
俺が一美の所に行くと、一美はコンドームを指差し・・・

「これも買わなきゃね(笑)D君持ってないでしょ?」

俺はもちろんその日に一美と身体の関係になるつもりはなかったので、正直に「うん、持ってない」と答えました。

一美は「どれにする!?それともゴムはコンビニで買う??」と聞いてきました。

俺は中学生の時に1回だけ自販機でこっそり買った事があるだけで、よく分からず、またドキドキしてしまいました。
それに一美が完全にヤル気なこともハッキリ分かりました。
その100円ショップには3種類置いてあり、レギュラー、ビッグサイズ用、薄いタイプと書いてあります。
俺は迷いましたが、よく分からないので「一美の好きなやつで!!」と言うと、一美は笑いながら「じゃあフツーのでいいね!?」とレギュラーのコンドームをカゴに入れました。
帰り道、一美と手を繋ぎながら部屋に向かう途中の会話。

一美「ねぇねぇ、D君・・・変なこと聞いてもいい?」

俺「ん?何??」

一美「D君ってさ、ぶっちゃけエッチってした事ないの!?」

俺はドキッとしました。
が、ここで嘘をついても仕方ないと思いました。

俺「うん、本当は童貞なんだ。でも一美に言ったら引かれると思って言わなかった」

一美「引かないよ~♪ってかむしろ嬉しいよ!!前の彼女とかは?」

俺「キスとか軽く触ったりしただけだなぁ」

一美「そっかぁ♪じゃああたしD君の初めての女になれるんだね(笑)部屋帰ったら、D君のこといっぱい気持ち良くしてあげるね!!」

俺「うん♪でもなんか緊張するなぁ」

一美「ってか、これからはあたしには何でも言ってよね。お互い隠し事はナシにしよぅ!!」

俺「うん♪ありがと」

一美は部屋に戻ると、また軽くキスをしてきました。

その後、一緒にお菓子を食べ、色々と話をしました。
一美も童貞の男とは初めてだと言っていました。

少しして、一美が一緒にお風呂入ろうと言い出し、お湯を張り出しました。
俺はチンチンのコンプレックスもあり、何とか避けようとしました。

俺「でも、お風呂2人だと狭くない??」

一美「大丈夫♪あたしお風呂大好きだから、お風呂だけは広い部屋選んだの。お風呂見てみる!?」

一緒にお風呂を見ると、すごく広いワケではないものの、2人で入れてしまう大きさはあります。
俺は弱ったなぁと思いつつも、覚悟を決めました。

俺の粗チンを見て、一美はどんなリアクションをするだろうか・・・嫌われはしないか・・・俺はドキドキしました。
俺が色々考えているうちにお湯が溜まったようで、「D君、お風呂沸いたよ♪入ろっ!!」と一美に言われ、我に帰りました。

「ほら、早く~」と言いながらも一美はもぅ下着姿でした。

普段の俺なら興奮してビンビンになりそうなシチュエーションですが、この時は緊張の方が大きく、俺のチンチンはいつも以上に縮んでいました。
このままではさすがにマズイと思い、「俺トイレ入ってから行くから、先に入ってて」と言い、俺はトイレに入りました。
やはりチンチンは縮んでおり、陰毛に隠れて、被ってもなお余った包皮だけがやっと見える状態です。
言い換えれば、子供のチンチン以下の状態です。
従兄弟の5歳の男の子のを見たことがありますが、俺の縮んだ状態と比べるとはるかに立派だった記憶があります。
俺は縮んだチンチンの包皮を剥き、手でしごきました。
しかし緊張のあまり、半ダチ状態以上にはなりません。
長さ6センチくらいでしょうか。
それでも何とか包皮を剥いた状態で保持し(一美に仮性包茎がバレないように)、半ダチを維持できる様に下半身に力を入れながら、トイレを出ました。
そして裸になり、風呂場に入りました。

一美は湯船に浸かっていて、こちらを見ました。
俺は咄嗟に手でチンチンを隠し、一美に小さなタオルがないか聞きました。
チンチンを隠すのに使いたかったからです。

すると一美は「タオルなんか後でいいから早く来て」と浴槽から上がり、俺の手を引きに来ました。

「もぉ(笑)何隠してんの??あたし達付き合ってるんだよ~」と、俺の手を払い退けました。

さっきトイレで半ダチにしたチンチンは、緊張で元に戻り、すっかり縮み上がると共に、包皮もすっかり被ってしまい、どう見ても包茎は誤魔化せない状態でした。
俺は顔が赤くなるのをハッキリ感じました。
一美はチラッと俺のチンチンを見た後、自分の目を疑うようにもう一度ジッと見たのが分かりました。

俺はとても恥ずかしく「ちっちゃいでしょ!?一美・・・引いた??」と聞きました。

「ちょっと可愛いけど(笑)でも起てば大きくなるでしょ??」と言いながら、一美はいきなりチンチンを触ってきました。

一美は陰毛を指で掻き分け、俺の縮み上がったチンチンを軽く摘んできました。

やはり包茎に気付いたようで、「ねぇ、これってちゃんと剥けるよね?」と聞いてきました。

俺は「うん、剥けるよ」と答え、自分の指で包皮を剥いて亀頭を露出しました。

「かわいぃ~♪綺麗なピンク色だね~」と、一美はまたチンチンを握ってきました。

一美は黙ってシャワーの湯を俺のチンチンに掛け、ボディソープを付けると泡立てて洗い始めました。
俺は一美の手で洗われるのがとても気持ち良く、すぐに勃起しました。

一美「すごく大きくなったね~(笑)ちゃんと皮も剥けたし、大丈夫じゃん♪」と安心したようでした。

すごく大きく・・・と言っても、多分一美が今まで見てきたチンチンの中では小さいとは思いますが、一美も優しさから「すごく大きく・・・」と言ってくれたのでしょう。
一美はシャワーの湯を止めると、いきなりチンチンをパクッと口に咥えたのです。
俺は一瞬たじろぎ、立ったまま浴室の壁にもたれました。

一美は「D君・・・かわいぃ~(笑)ちょっと舐めてみるね」と、再度俺の小さく勃起したチンチンを口に咥えると、チューチューと軽く吸いながら、顔を前後に動かしました。

途中から舌を亀頭に絡めてきて、俺は初めてフェラされた感動と興奮から、アッと言う間に限界に達しました。
しかし、一美に早漏と思われたくない気持ちから、必死に我慢しました。
しかし、一美の激しいフェラには打ち勝てず、ついに黙って射精してしまったのです。
時間にして1分掛かるか掛からなかったかくらいでしょう。
黙って一美の口に射精してしまった俺は、一美に謝りました。

「ごめんね・・・いきなり気持ち良くなっちゃって・・・」

一美はゴクッと俺の精液を飲み込むと、笑いながら「全然いいよ~(笑)口に入れた時からD君のオチンチンひくひくしてたから、多分すぐイッちゃうって思ってた。D君のオチンチン・・・すごく硬くて元気だったよ~」と笑顔で答えてくれました。

その後、一美が身体を洗ってくれ、俺も一美の身体を洗い、お風呂を出ました。

俺はもぅ一美にチンチンを見られても、恥ずかしさは全くありませんでした。

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