欲求不満のエロい人妻を映画館でイカせてホテルへ

この体験談は約 3 分で読めます。

ちょっととんでもない体験をしました。

その日、妻と映画に行く約束をしていましたが、直前でドタキャンされてしまい、やむを得ず1人で行くことにしました。
予約が遅かったため、最後列の角から4番目の席。
その日の初回上映で、しかもだいぶ前に着いてしまったので、まだ場内にはチラホラしか人はいません。

そうこうしているうちに、私の奥の席にカップルが座りました。
スレンダーな美女2人組!
と思っていたら、奥に座ったピアスバリバリの人は、話し声からして男性です。
スレンダーで美形で、どう見ても女性なんですが・・・。

ちょっとビックリしながら横目で観察していると、男性の方は程なく寝入ってしまった様子。
女性の方はつまらなそうにしています。

ちなみにその女性は、うちの職場などには絶対いないタイプ。
超ミニのキャミに茶髪。
それをアップにまとめた髪型が似合っていて、剥き出しの首筋が凄く艶めかしい。
体はスレンダーながら胸はかなり大きめ。
足はスラリと細長くて凄い色白。
化粧は少しケバ目ですが、それが妙に似合っていて可愛いんです。

彼女を見ていたら目が合いました。
可愛く頭を下げて、「この人、始まる前に寝ちゃった」と愚痴。

「彼?」と聞くと、「ううん、旦那」と・・・。

ちょっとビックリでした。
まさか人妻とは・・・。

「いくつ?」

「20歳」

ケバい化粧からは想像もできませんでしたが、「これでもナースなの」とのこと。
旦那は夜の仕事(水商売系か?)とか。
それで疲れ切って寝てしまったらしい。
で、全然住んでる世界の違う女の子かと思ったら、妙に話があってビックリしたり嬉しかったり。

「最近、この人と生活パターンが合わなくて・・・」

話の途中で彼女からまた愚痴が。
聞いた話を総合すると、旦那と彼女とは仕事の時間帯が合わずに完全にすれ違い状態。
休みは休みで旦那はバイクに夢中でほとんど家にいない。
なので、今日は何ヶ月ぶりかのデートなのだという。
それで寝られたら堪らないだろうなあと、ちょっと同情。

ところで私は彼女の細くて白い太股が気になって仕方がありません。

「きれいな足だね」

思わず褒めると、否定はするものの満更でもない様子。
もちろん、足以外にも彼女の魅力的なところをベタ褒めした。
そのうち彼女は打ち解けてくれたみたいで、彼女の体が私の肩に触れるまで距離が縮まったところで上映開始。

暗くなったところで一大決心。
彼女の手を握りました。
彼女も握り返してきたのでイケると思い、手を太腿の上に乗せました。
一瞬、彼女の体がビクッとなりましたが、抵抗しないので調子に乗って内腿を愛撫。
その手を徐々に徐々にキャミの中へ移動させ、程なく股間に到着。
彼女の抵抗がないのを確認して、割れ目に添ってねっちりと愛撫を繰り返す。
彼女はハンカチで口を押さえて必死に声が出るのを我慢しているようでした。

私は彼女の耳と首筋を舐めながら、「座席の前寄りに腰掛けて」と指示を出しました。
彼女がその通りにすると、パンティーの脇から中に指を入れてクリを直接愛撫。
彼女は私の肩に顔を埋めるようにして声を抑えながら体を痙攣させて絶頂。
今度は指を彼女の中に入れてGスポットを掻き回すと、立て続けに2度絶頂。

「出ようか?」と耳打ちするとコクンと頷く彼女。

旦那の膝の上に暗い中で手探りで書いた『寝ちゃったから帰る』というメモを残し、彼女は私と一緒に映画館の外へ。
そのまま5分ほど歩いた先にあるホテルへ直行しました。

やはり若い体は素晴らしいですね。
張りのある乳房に細くしなやかな腰と脚。
そして何よりもまだ締まりが抜群の膣を、たっぷり2時間堪能しました。
最高のセックスでした。
彼女の方も同じだったようで、携帯番号とメルアドの交換を申し出るとすんなりOK。

「欲求不満が溜まったら連絡してもいい?」と彼女が言うので、こっちはもちろんOK。

その日はそれで別れましたが、これから楽しくなりそうです。