ドアの前に寝てた下の階の泥酔女を部屋に連れ込んで

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先週、残業して終電で帰ってきたら、マンションのドアの前に何か落ちてた。
恐る恐る近づいてみると、泥酔した女。
里田まいっぽい感じ。
ドアを開けるためにどけたら、感触が柔らかくてドキドキ。
そのまま静かに引きずって部屋の中に入れた。
むにゃむにゃ言うだけで、全然目を覚ましそうになかった。

とりあえずバッグを物色。
下の階の住人らしい。

迷ったけど、ベッドに寝かせて俺はソファで寝ることにした。
シャワーを浴びて部屋に戻ると里田はスヤスヤ寝ていた。
相当可愛い。

(酔った里田が誘ってきたことにしよう)

言い訳を考えてから、スカートをゆっくり捲りあげた。
黒いTバック!
紐の部分を舐めてみると少ししょっぱかった。

舌で下着をずらしてクンニ。
最初は寝息を窺いながらゆっくりじっくり舐めていたものの、我慢ならなくなりマッハで激しく舐めた。
寝息がエロい吐息に変わった。

閉じようとする脚を押さえつけてレロレロと舐め続けた。
よがっているものの、意識ははっきりしといない様子。
じっとりしてきたマンコに勃起したチンコを勢いよく挿入した。

「んっ・・・んっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」

悪夢にうなされているような顔で喘ぐ里田。
たまらん。
寝ているくせにマン汁でアソコはグチュグチュ。
そして意外に締まりがいい。

(中に出そうか・・・)なんて考えながら腰を振っていた。

が、疲れていたからか、なかなか出そうになかった。
いつもは早漏気味なのに、焦りすぎか・・・。
とにかく、気持ちいいオマンコを長く楽しんでいた。

「あんっ、あんっ、あんっ」

里田の喘ぎが強くなってくる。
そして叫びに近い声をあげた里田が自分の声で目を覚ましてしまった。
しかし、目は開いているが、状況がわかっていない様子。
全裸で腰を振る俺を切ない目で見つめている。

「あんっ・・・誰?・・・ねえ・・・あんっ・・・あっ・・・」

俺は左手で里田の口を塞ぎ、マンコの中に精子をぶちまけた。
無言で泣いている里田。
精子をぶちまけた俺のチンコが里田の中で萎んでいく。
それを抜かずに、俺は息を整えながら説明した。

マンションの前で、酔った里田が泣いていたこと。
声をかけると抱きついてきたこと。
部屋に連れてきて寝かせようとしたら、里田がセックスしたいと駄々をこねたこと。
我慢しようとしたが、可愛い里田のわがままに応えてしまったこと。
俺は萎えたチンコを入れたまま、そんな嘘をついた。

「好きだ」

そう言って里田に抱きついたが、里田は身を硬くしていた。
首筋から耳と、唇で優しく辿っていく。
耳元で、「可愛いよ」と囁くと、里田の力が少し抜けた。
俺は耳を重点的に攻めることにした。
やっぱり耳が弱点だったか。
里田の息が乱れてきた。
そして思い出したように抵抗を始めた。
吐息まじりに「ダメ」と言われても、俺のチンコはもうすでに里田のマンコの中でムクムクと成長して2ラウンド目をスタンバっている。
俺はしつこく里田の柔らかい耳をなぶり続けた。

「あんっ!」

いきなり声をあげて里田が悶えた。
スイッチが入ったようにセックスを楽しみ始めた。
歓喜の声をあげていやらしく腰を動かす。

もしかして、相当な痴女を拾ってしまったか?

騎乗位だのバックだので3発。
終わる頃には完全に里田は俺の奴隷だった。

こんなことってあるんだね。
ちなみに俺のケータイにはあのときのハメ撮り写真が残っている。
里田がチンコを咥えてるやつとか。