宅飲みしてたら内緒でバキュームフェラしてきた同僚

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先月の話。

TSUTAYAで『チュートリアリズム3』を借り、自分の家で男2人、女2人の同僚同士で飲むことになった。
そのDVDの中に、徳井が一日穿いたパンツの匂いを5つのパンツから当てるというゲームがあり、福田が見事当てていた。
理由を聞くと「尿の臭いがするから」らしい。

飲んでいる俺達は大爆笑。
当然、「実際はどうなんだ?」という話になる。
で、結果的に“自宅だから”という理由で俺のパンツでやろうという話になった。
そしてなぜか、俺のパンツを直に嗅ごうという話でまとまった。
正直恥ずかしいやら、うれ・・・いや悲しいやら、なんだかよく分からない感情だったが、一つだけ言えるのは、集合する直前に風呂に入ったばっかりだったので、絶対に臭くないという自信、それだけはあった。

ズボンを下ろすと「ヒュー!」と歓声がw
まあ恥ずかしいのは間違いないから、臭いを嗅ぐときは待ってる奴らに尻を向ける感じでやった。
で、まずは野郎から。
こいつはどうでも良い。

「うは!!くせー!!ww」

まあ言っとけ言っとけ。

「どれどれ?ww」

続いて、結構モテる顔してる好奇心旺盛なA美が来た。
さすがにかなり緊張した。

(立ったらどうしよう?)とか考えてた。

そして臭いを嗅ぎ始めるA美。

(・・・うわー、鼻が玉に程よく当たってる・・・)

ぶっちゃけ気持ちいい。
しかも超嗅いでる。
こういう時って女ってガンガン来るよね。

「全然臭くないじゃんwwつまんねーwwww」

嗅ぎながら超笑ってる。
俺、安心。
だって野郎の言葉に、(本当は臭いんじゃないか?)とぶっちゃけ動揺してたから・・・。

んで気持ちも軽くなり、次はB子さんの番。
彼女、普通の顔立ちだけど、口の右下のホクロがエロくて落ち着いてる感じの人。
そんな感じの人だから、「私はいいよーw」って言ってたけど、結局はやるはめに。

例によって他の奴らにはお尻を向ける。
というか、やり終えた奴らはすでに飽きてて、ちょうど始まったサッカー日本代表の試合に釘付け。
だから俺はB子さんに、「あいつら見てないし、臭いを嗅ぐふりでいいよw」って小声で伝えてみた。
それを聞いた彼女は俺の股辺りからサッカーに夢中なあいつらをチラッと見て確認した後、「・・・よくわかんない・・・」と言いつつ、おもむろにボクサーパンツの前開きの部分に指をかけ開いてきた。

「・・・ちょっ!直はダメだろwww」(小声)

って俺が言い終わる前にチンポを摘んでちょっと外に出し、舌で先っちょをベロンってされた。
んで上目でニコってされて、「美味しいかも」と一言。
俺、超動揺。
そんなのお構いなしなB子。
まだ小さなカメ部分を軽く咥えたまま、外に出すように引っ張る。
口の中ではカメに舌を絡めてくる。
興奮と緊張で頭がクラクラしてくる中、B子は軽くバキューム。
小刻みにバキュームを繰り返すのでピストンのような動きになって、見る見るうちに勃起。
しかも唇をカメ部分に引っかかるように窄めてしごくB子。
小さくだけどジュポジュポって音もしてる。
まさにそんな時・・・。

「B子、嗅ぐの長くない?wwもしや臭いフェチだった??ww」

A美達も俺たちが長いのに気付いたらしく、こっちを見て笑ってるw
B子は最後にもう1回吸って口から出し、人差し指で軽くチンポを弾くと・・・。

「本当に全然臭わないから、臭いがありそうな所を探しちゃったよーw」

ってみんながいる方に俺を置いて戻っちまった。
その間、動揺している気配など皆無。

さて、勃起した俺はそう簡単に戻れるわけなく。
お尻を向けたままこっそりチンポを無理やりパンツの中に戻したは良いんだけど・・・モッコリまでは隠せない。
結局、「A美とB子にあんな風に嗅がれたから反応してきちゃって・・・」と正直に勃起したのを認め、笑いにして終了となった。

B子とは今日も会社で会ったけど至って普段の感じだし・・・。
あんな体験もう二度と出来ないだろうな・・・。
長文乱文失礼した!