僅かな時間で

この体験談は約 2 分で読めます。

32歳の主婦です。

今まで思いもしなかったが、何時の間にか知り合いの男性と関係してしまった。
口が上手でついつい惹かれ、その雰囲気に呑み込まれ、彼の手を許してしまった。
恥ずかしいのと怖さがあったが、一度さわられてしまえば、気がその方へ行ってしまい、「いいだろう」と言われ、頷いてしまった。

いくら暗闇で樹木で見えない場所と言っても、スカートを上げられパンツを脱がされると辺りが気になる。
指で操作され、女を感じてしまった。

寝かされ、肢を持ち上げられ挿入されたときは、いくら見えないと言えども目を閉じてしまった。
いつもの感じと違い、異物が入ってきた感じ、何故こんなに違うのか・・・。
入れられてるという感じ、太い事はわかる。
出し入れされると凄く感じる。
アアーっという間にイカされてしまった。

こうなるとどうでも良かった。
僅かな時間だったが好きなようにされ、続けて2回もイカされてしまった。
しかも最後は中に出され、始末もしてくれず、パンツを穿かされ「急いで帰ろう」と言い出した。
パンツが濡れ、気持ち悪く、仕方がないので帰り、慌てて風呂に入り綺麗に洗った。

僅かの時間にすべてを経験した気持ちだった。