ブルセラ店で下着を売ってた私に起きた悲劇・後編

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湯船でぐったりしてるとハゲオヤジが来た。

ハゲ「落ち着いたかい?そろそろ時間だから行こう!着替えはそこに用意してるから早く着て!」

・・・もう、なんかどうでもよくなってきて、お風呂から出てタオルで体を拭いて用意された服を着た。
横に鏡があって自分の姿を見てみたら・・・。
胸元が大きく空いてるキャミソール、前に屈むと乳首まで丸見え・・・。
下はジッパー式のマイクロミニ・・・。
クラブでもこんな人いないし・・・。
あたしは鏡の前で自分をボーっと見てた・・・。
いきなり横のドアが開いてキモオヤジが言った。

キモ「キミが今から行く所は若い子ばかり狙った性犯罪者が沢山住んでるボロアパートだよ。たぶんキミをそこに連れて行くと思うよ。あいつは女が犯されてるのを見ると興奮するんだ・・・。僕はそんなの見る趣味ないから行かないけどね、楽しんでおいでね!」

それだけ言ってキモオヤジは消えた。

(・・・逃げないと・・・)

そう考えてる最中にハゲオヤジが来た。

ハゲ「ちゃんと着てるね、さっ早く車に乗って」

車は1時間ほどで人気のない路地に停まった。
近くに汚いアパートもあった・・・。

ハゲ「ちょっと待ってて」

何かを持って車から出ていった・・・。
5分くらいして戻ってきて・・・。

ハゲ「あのテープは、あそこの角を曲がってすぐの自動販売機がある横の錆びたコンテナの中に入れたよ。中は自販機の明かりが隙間から薄っすら入るよ」

あたしは車から降りて人目につかない様に走って、そっとコンテナに入った・・・。
中でテープを探してると、外で足音がした・・・。
あたしは音を出さないようにゆっくり端っこに移動してたら、足元に袋があったみたいで、パン・・・って音がした。

(やばっ!)

足音がゆっくり近づいてきて・・・じわりと開いた・・・。
見た感じ70代くらいの痩せた老人。
なぜか裸足でそこに立ってた。

老人「何してるんだ?」

あたし「あ、携帯落としちゃったみたいで~・・・」

そう言うと老人はじっとあたしを見て・・・、胸や足を見てるのはすぐに分かった・・・。

老人「そうか・・・ならワシも探してやろう」

そう言って中に入ってきた。
あたしは早くテープを見つけたくて紙袋を必至で探していたら、いつの間にか老人が近くにいることを忘れてて前屈みになったり、膝を曲げて座ってテープを探していた・・・。

老人「ちょ・・・ちょっと待っとれ!懐中電灯取ってくるからな、待っとれよ!!」

そう言って急いで出て行った。

(何あれ?変な人・・・まっいいや・・・、今のうち)

しばらくして、さっきの痩せた老人が汗をかきながら戻ってきた。

老人「あった!あったよ、懐中電灯!よし、そっち探しな!ワシはこっちを探すからな」

あたし「うん・・・どうも・・・」

あたしはそれだけ言ってまた捜し出した。
少しして何か光がチラチラ・・・あたしの体を照らすのに気がついて・・・あたしは思った!

(この人、スカートの中を照らして見てる!?)

あたしはとっさに後ろを振り返った!
その瞬間、光はさっと違う所を照らして痩せた老人は横を向いた。
でも・・・あたしには見えてた・・・。
チャックからアレを出してた・・・。
あたしは気がついてないふりをした。

(早くテープ見つけだして、こんなとこから逃げよう)

急に後から声を掛けられた。

老人「少し疲れたな・・・水筒を持ってきてるから喉でも潤しなさい・・・」

コポコポ・・・。

暗くて見えないけど何かが入ってる・・・。

老人「ぐっと飲んで!早く!」

・・・あきらかに怪しい・・・。
でも下手に逆らったら何するか分からなかったし・・・。
作戦を考えたあたしは思いきってコップの中身を全部口に入れて、逆を向いてこっそり吐いて捨てようと思った。
口に全部入れた瞬間・・・。
光があたしの太ももを照らした!

あたし「・・・うっ・・・ゴクッ・・・いやっ!どこ照らしてるの!?」

焦ったあたしは・・・全部飲み込んでた・・・。
痩せた老人はものすごい笑顔だった。

老人「よしよし、探そうか・・・」

あたしは錆びて小さな穴が無数に空いたコンテナの中で必死にテープを探していた・・・。
急に足元がフラフラしてきたけど疲れか何かだと思ってテープ探しに集中した・・・。
後から視線を感じる・・・。

(今倒れたら何されるか・・・やばい・・・)

そう思ってると今度は頭と体が熱くなって・・・フラッと壁に手をついた・・・。
後から老人が、「おい!大丈夫かい!」と、あたしの後から抱きついてきた。
しかも・・・ミニスカートのジッパーが少し下ろされてる。

(・・・いつの間に!)

老人「大丈夫かい?体が熱くなってるんだね?立ってられないはずだよ!」

老人はあたしがこうなることが分かってたような言い方で言いながら、さらに後から手をまわして密着させてくる・・・。
体の熱はどんどん上がって意識が薄れそうになってきて・・・。
何か太ももにツーっと流れた。
あたしはまさかと思ってこっそりと指で自分のアソコを触ってみた。
もうビチャビチャに濡れてて、漏らしたみたいになってた。
あのとき飲んだ水筒の中身に何か薬でも入ってたみたい・・・。
乳首も服の内側からツンと立ってた。
老人は薬が完全に効くのを待ってるみたいで、あたしの太ももの内側をそっと触ったり・・・。
きっと体力じゃあたしには敵わないと思ってるのか、すごく慎重な感じだった。

老人「どうだい?支えてあげると少しは楽だろぅ?もう少しの辛抱だよ」

あたしはさらに意識が薄れてきた。

(・・・何・・・もう少しの辛抱って・・・何考えてるの・・・)

もう老人に話し掛ける力すらあたしにはなくなりかけてた・・・。
目が回りだして膝がガクガクと揺れてきて・・・頭の奥から微かに声が聞こえてきた・・・。

老人「熱・・・いんだね・・・こっち・・・向い・・・さ・・・両手・・・上に・・・」

・・・シュル・・・プルンッ・・・パサッ・・・。

あたしの視界から老人は消え・・・耳に音が・・・。

・・・ピチャ・・・チュ・・・ベロベロ・・・。

あたしは自然と声を出してた。

あたし「アンッ・・・アァ・・・アァ・・・」

老人はあたしの胸を吸ってた・・・無言で・・・。
・・・何分経ったのか・・・時間の感覚すら分からなくなってると、ふと目の前に老人の顔がきて、また頭に声が響く。

老人「そこに手を・・・もっと前に・・・ほれ・・・壁に・・・」

ジッ・・・ジジッ・・・ジー・・・バサッ・・・。

足下に何か落ちた・・・。
片足を何か箱の上に置かれて・・・。
薄っすら開いたあたしの目には錆びて穴がいくつか空いた壁しか見えない・・・。
穴から外が見える・・・。

・・・グッ・・・。

何か後から押されてる・・・。

グッグッ・・・ズヌッ・・・ズヌヌッ・・・グボリッ・・・ヌボッ・・・ヌボッヌボッヌボッ・・・。

あたしのアソコはあの太すぎる棒を受け入れてた・・・。
・・・たぶん・・・あたしは・・・かなり大きな声で喘いでいた。

あたし「アグッ・・・アガッ・・・カハッ・・・ハッ・・・ウウッ・・・」

老人「もう意識もほぼないじゃろ・・・ヒヒッ・・・観音様の贈り物じゃ!」

あたしは体を貫かれる感覚を覚えた。
そしてアソコが老人の太さに馴染んできたのか・・・。

あたし「ツッ・・・ウゥ・・・アアッ・・・アッ・・・アッ・・・ウンッ・・・アンッ・・・」

あたしは完全に喘ぎ声を出していた・・・。
・・・太く・・・激しいピストンで顔が壁に当たり、錆びた穴から風が入ってきてた。
何か壁の向こうに気配を感じたけど・・・あたしは目を閉じて・・・口は大きくパカリと開き舌も出て・・・。
ヨダレが口から流れ落ちてることも分からないほどに・・・。

あたし「ナッ・・・ナンデッ・・・アッアッ・・・テッ・・・テープッ・・・アッアッアッ・・・ミッ・・・ツケッ・・・。アアンッ・・・アッアッ・・・モッ・・・ウンッ・・・モウッ・・・アアッ・・・コワッ・・・レルッ・・・アウゥ・・・」

老人「ワシが好きか?のぅ・・・ワシのはいいか?のぅ?」

あたし「アッアッ・・・スッ・・・アッ・・・アッ・・・スキッ・・・アッ・・・ダョ・・・アッアアッ・・・アッ・・・アッ・・・」

老人「そうかっ!いいのかっ!ワシと暮らそうっ!のぅ?どうじゃ!!」

あたし「アッ・・・アアッ・・・アッアッアッ・・・ウンッ・・・イッ・・・イィ・・・イッ・・・ショッ・・・ニッ・・・ンッ!ンッ!ンムッ・・・!グブッ・・・ブッ・・・ンッ・・・ウェッ・・・ウッ・・・」

老人「なんじゃ!ワシとは暮らしたくないのか?!」

・・・あたしはしゃべれなかった。
錆びて穴の空いた所から長い肉棒が・・・。
あたしは目を閉じてて口が開いてたみたいで・・・口に入ってきた時はもう手遅れで・・・。
後ろにも下がれないで老人のピストンに合わせて前後に揺らされ・・・。

老人「いいんじゃろ!ワシのこれが!まだ現役じゃろ!」

あたしは頭をガシッと掴まれた。
老人には錆びた壁の隙間から伸びてる腕が見えてないらしく、腰を振るのに集中してる・・・。
その腕はあたしの頭を激しく前後に動かした・・・。

あたし「ブッ・・・ウブッ・・・ウッウッウッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・ズリュ・・・プァ・・・ハァハァハァハァハァハァ・・・。アッアッアアッ・・・ナッ・・・ナニッ・・・アッアッ・・・ダレッ・・・アンッ・・・アアッ・・・アッ・・・チョ・・・ウグッ・・・ングッ・・・ンッンッンッ・・・」

一瞬、口から抜けた肉棒は、また腕で頭を押さえつけられ・・・喉まで・・・。

あたし「オェ・・・ウグッウグッ・・・ムゥ・・・アグッ・・・。グッグッグッグッジュブッヌブッヌブッヌブッヌブッヌブッヌブッンンンッッ・・・」

知らない肉棒の精液が喉から直接あたしの胃の中に流し込まれた・・・。
下唇から精子が尿道を通り、あたしの喉まで行くのが分かる・・・。
でも止められずにすべて精液が出たらしく、あたしの口からズルズル・・・プハァ・・・。
やっと出てくれた・・・。
老人もそろそろ限界が近くなったらしい・・・。

老人「おぃ!もう・・・だめじゃ!出るぞ!久しぶりに・・・う!」

・・・あたしは意識が飛んでた・・・。
気が付くと老人があたしのお尻を拭いてた・・・。

あたし「ん・・・もしかして・・・中に??」

老人「尻にかけてやったぞ、ワシの部屋では中に出させてもらおうかのぅ。体は綺麗に拭いておいたぞ、服を着なさい!」

あたしは下に落ちてるキャミソールを着た。
ミニスカートを腰まで上げてジッパーを閉めようとしたら途中で金具が曲がってた・・・。
半分まで閉めて、あたしは老人から手を引っ張られるようにコンテナから出た。
10分くらい歩いてると木に囲まれて、ポツンと隔離されたような木造二階建のボロいアパートが見えてきた。
狭い通路を通って行くと少しだけ空いてるドアがあった。
よく見ると裸の老人が手招きしてた・・・。
あたしは薬のせいか意識がまだはっきりしてなくて・・・フラフラと引き寄せられるように行ってドアの前に立った。
ドアから手が伸びてきてスカートの中に・・・。

・・・チュプ・・・クチュ・・・クチュクチュクチュ・・・。

あたし「アッアンッ・・・アアッアアッ・・・アッ・・・アッ」・・・。

ドアがゆっくりと開く・・・。
あたしの体は徐々に引き寄せられていく・・・。
体が半分ほどドアの先に入った辺りで、手首をグイッ・・・と引っ張られ・・・。
アソコに入ってた指も同時にジュポッ・・・と抜けた・・・。
先を歩いてた老人があたしの声を聞いて戻ってきたらしく・・・。

老人「だめじゃろっ!ワシにしっかりついてこい!」

あたしは意識のない人形のようにコクリと頷き、階段を上った。
上り切った正面にも少し空いたドアがあった。
・・・その先にも・・・またその先にも・・・。
どれもドアも奧は真っ暗で、老人があたしを見てる・・・。
前を歩く老人があたしに言った。

老人「ドアは見るな、さぁ、ここがワシの部屋じゃ」

何か老人が自分のポケットの中や足下を見て探してる。

老人「・・・部屋の鍵をさっきのコンテナに落としたみたいじゃな・・・。少しここで待っててくれ!そこから一歩も動いちゃいかんぞ!」

それだけあたしに言って老人は来た道を引き返していった。
あたしは動かないで老人の帰りを待った・・・。
10分くらいして、階段の方から声が聞こえた。

「お~ぃ・・・」

(・・・?)

「こっち・・・」

あたしは老人が戻ってきたのかと思い、フラフラと階段の方へ行ってみた。
上から下を見ても誰もいない・・・。
あたしはふらついて階段とは逆の方へと下がった・・・次の瞬間・・・。

・・・チュプ・・・!

後ろを少し振り返るとすぐ真後ろにドアが・・・。
すでにアソコに指が何本か入ってるみたいで、中でチュクチュク音をさせながら動いてる・・・。
あたしは反射的に足を前に出してドアから離れようとしたけど、アソコに入ってる指があたしをグイグイとドアの中に引きずりこもうとする・・・。
・・・一歩・・・また一歩・・・ドアの近くへ引っ張られる・・・。
あたしはドアの横にあった手すりを片手で握った・・・。
すると2本目の腕があたしの胸を揉みだしてきた・・・。
次に足首・・・腰・・・。
・・・どの手もシワシワで乾燥していてざらざらしている・・・。

(いったい何人住んでるの・・・?)

だんだんと意識がはっきりしてきて、今がすごくヤバイ状況だと分かった。
片手で掴んでる手すりを両手で持って何とかこの場から逃げようとした瞬間・・・。

・・・髪の毛をグイッ・・・。

その勢いで体が後ろに反った。
すぐに2本の手が服に滑り込んできて胸をグニグニ揉んできた。
動きが止まっていたアソコの中の指も動き出して・・・。

あたし「アアアッ・・・ダメッ・・・アアッ・・・チガウッ・・・チガウッ・・・ウゥ・・・アッ・・・アアッ・・・ヤメッ・・・ハナシテッ・・・アアッ・・・アンッ・・・アンッ・・・アッ・・・」

正気に戻ったあたしはもう必死でもがいた。
でも指の動きは止まるどころか速くなって・・・。

・・・チュプ・・・チュクチュク・・・ズッチュズッチュズッチュ・・・クリュクリュクリュ・・・コリッ・・・。

あたし「ンァッ・・・アアッ・・・クリガッ・・・アアッ・・・アンッ・・・アッアッアッ・・・」

弱点を見つけた指先は迷う事なくクリトリスを集中的に攻めてきた。
手の力が抜けてくる。

あたし「アッ・・・イヤツ・・・イヤツ・・・アッ・・・イクツ・・・イクツ・・・ソッ・・・ソコバッカリッ・・・ヤメッ・・・。アアッアアッアッ・・・ダメッ・・・イクツ・・・イッ・・・クゥゥッ・・・。あ・・・いや・・・いやだよ・・・許して・・・ね・・・おねが・・・助け・・・」

・・・ギッ・・・ギギギッ・・・バタン・・・。

ドアは閉まった・・・。
真っ暗で何も見えない中で体はどんどん部屋の奥へと引っ張られていく・・・。
途中でキャミソールはビリビリと音を立てて引き裂かれ・・・。
ミニスカートはずり下ろされて、あたしは床の畳に叩きつけられる様に倒された・・・。
手足を押さえこまれ・・・アゴを持たれて、喉の奧までホースの様なものをねじこまれた・・・。
体の中に何か分からないものがどんどん流し込まれるのが分かる・・・。

・・・急に部屋がパッと明るくなった。
あたしはどうやら気を失ったみたい・・・。
・・・どれくらいの時間が経ったのか・・・。
気が付くと窓から朝日が差し込んであたしを照らしてた・・・。
部屋には誰もいない・・・むせるような精液の臭いが部屋と体から漂う・・・。
いきなり吐き気がして・・・思い切り窓に吐いてしまった。

あたしは驚いた!
窓に吐かれたものは全てドロドロの精液だった。
少しボーっとしていると顔が粘つくのが気になってきて、体をゆっくり起こして顔を見ると、鼻の穴や口や耳・・・精液がベットリかけられてた・・・。
アソコからは畳にボトボトと精液が流れ出てる。
そしてお尻の穴からも液体が・・・。

・・・そんな時、ドアが開いた音がして・・・。
見てみるとハゲオヤジがビデオカメラを持ってニヤニヤしてた。

ハゲ「ねぇ、今日がいつだか分かる?この部屋に入ってからもう5日目になるんだよ」

ハゲオヤジは早送りであたしがこの部屋に入ったところから再生を始めた。
どうやらハゲオヤジはあたしがコンテナに入った辺りから、こっそりビデオを撮ってたみたい。
ドアが映り、次から次へと人が出入りしてるのが映し出されてる・・・。
時々悲鳴みたいな声が入ってて・・・それはあたしの声だった・・・。

映像が部屋の中を映した時。
そこには部屋いっぱいに老人や中年がいて、あたしは全裸で・・・めちゃくちゃにされてた・・・。
映像にはあたしの腕や、高く持ち上げられた足首が映っていて・・・。
あたしの頭が激しくガクガク揺れていた・・・。
ハゲオヤジがビデオの音量を上げるとあたしの声が聞こえてきた。

あたし「テッ・・・モット・・・ツイテ・・・アッアッ・・・チンコッ・・・アアッ・・・アッ・・・セイシッ・・・ノマセテ・・・。ウンッウンッ・・・オイシイ・・・モット・・・セイシッ・・・アッ・・・アッ・・・オッパイ・・・アアッ・・・チクビ・・・カンデッ・・・。アアアッ・・・イクツ・・・アアッ・・・モット・・・モット・・・」

あたしは言葉を失った・・・。

ハゲ「これで分かったよね、キミの本当の姿が。約束の3日間は過ぎてるけど・・・聞くまでもないよね・・・」

あたしは無言で頷いた・・・。

それからのあたしは週に4回、ハゲオヤジとキモオヤジの所に通う生活になり、平日はキモオヤジの家で何回もやって、土日はハゲオヤジと車に乗って、深夜の公園や痴漢がよく出る場所に行き、露出の多い服装で歩かされて、レイプされる映像を隠し撮りされたり、時には古い映画館に連れて行かれて何人もの人に触られ、最後は複数に交代で犯された・・・。