1回だけの約束でしてもらった最高のフェラ

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3年くらい前の体験談。
俺の家にバイト先の友人達を呼んで遊んでた。

男2人に女3人の仲良しメンバー。
俺も含め、全員大学生。

いつものように飲みながら、適当に話をしたりテレビ観たりして楽しんでた。
その日は俺だけがバイト明けだったせいもあり、途中で眠くなってきて横になったまでは覚えてる。
気が付くと友人達がいない。
自分が寝てしまったことと、その間に友人達は帰ってしまったことを理解し、友人達に謝りメールをしようと思った。

それと同時に、そもそも自分が寝ていたのだから鍵が掛かっていないことに気付き、玄関に向かった。
すると玄関に、女物の靴が1足ある・・・。

(えっ?)と思い部屋に戻ったが、誰もいない。

裸足で帰ったのかとか思いながら、家中を探したらロフトで友人が寝てた。

その友人の名前はエリ(20歳)。
身長は小さめ、黒髪ロングで自分的には可愛いと思う子。

エリを起こそうと声をかけたが起きない。
肩を揺らすが、それでも起きない。

ここで、俺に悪い考えが頭をよぎる。
エリは胸が結構大きく、目がいってしまうことも多々あった。
そんな胸に触れるチャンスかもしれない・・・。

俺は手を胸に近づけた。
今でもあの時、緊張で手が震えてたのを覚えてる。

そっと触るとすごく柔らかかった。
それでも反応がないから、少し大胆に揉んでみた。
酒のせいもあってか反応はない。
俺は調子に乗って、オナりながら胸を揉んでた。

次の瞬間、エリに激しい動きが。
俺は速攻でロフトから下りた。
エリも数分後に下りてきた。

(さすがにバレたか・・・)

キレられるのを覚悟していたが、エリは黙って隣に座ってきた。
気まずい。
何か喋ろうと思った時、エリが俺のアソコを触ってきた。

「2人きりだし、今日だけしてあげる」

エリがそう言ってきた。
この一言で再度興奮した俺はまたまた調子に乗り、「口でして欲しい」とお願いした。
一瞬躊躇ったように感じたが、エリは返事はせずにズボンを下ろし、しゃぶってくれた。

エリはウチで遊ぶ時に、胸チラとかパンチラとか時々見えたりして、オナネタにしたことも何度かあった。
そんな、エリにフェラされてる。
座ってる俺の下半身で四つん這いになり、頭を上下に動かしてるエリを見てるだけでドキドキした。
すごく温かくて気持ちよすぎる。

「胸を触っていい?」

「少しだけだよ」

エリの胸を揉んでいると、ゆっくりだったフェラがだんだんと速くなってきた。
徐々にイキそうになってきた俺が、「口の中に出していい?」って聞くとコクっと頷いてくれた。
そのまま、胸を揉みながら口の中に射精した。
最高に気持ちよかった。

後日、エリから電話があり、「あの日は2人とも酔ってたわけだし、お互い忘れよう」って言われた。

そんなエリとは今でも友人関係が続いている。
もちろん、エリにフェラしてもらったのは後にも先にもこの日だけ。
ただ、エリと会った日は家に帰ってから、あの日のことを思い出してオナネタにしたりしている。