同じアパートの奥さんに覗きオナニーがバレて・後編

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「どういうことですか?」
「別におちんちん握るのに抵抗なんてないよ。正直に話してくれたから、ご褒美ってところかしら。私もこれで安心できたし」

「・・・まさか、お願いしますとか・・・そんな・・・」
「なにゴチャゴチャ言ってるの」

そう言ってミユキさんはパンツに手を入れてきた。

「あっ」

声が出てしまう。

「初めてじゃないんでしょ?こんなに硬くしちゃって、見せてごらん」

ミユキさんに握られたままちんこが顔を出した。

「綺麗なおちんちん。プンプンって怒ってるみたい」

ミユキさんの手が離れた。
勃起したちんこをさらけ曝け出して、これからどうしたらよいのだろうか?
ミユキさんに誘われているんだろうか?
頭が混乱して、ただ呆然としていた。

「君さあ、さっき愛し合ってるとか言ってたじゃない。キスもしないで、パンツだけ下ろしてセックスするの。やさしい言葉も聞かなくなったなー、愛なんてどっか行っちゃった。性欲のはけ口でしょ?まあ、私も気持ちいいけど、最近は一度のセックスで主人と君がイッちゃってるんでしょ?どっちのおちんちんが入ってきても気持ちは一緒よ」

難しいことを言われた。
理解できない。

「ごめんなさい」

そう言いながら彼女を引き寄せ、いきなり口づけをした。

「んん」

一瞬だけ抵抗され、彼女の舌が入って来た。
物凄い積極的なキス、舌を回すように絡めてくる。
気がついた時には彼女が上になった形で寝かされていた。

「君、もう我慢できないでしょ?いいよ、セックスしよっか」

ミユキさんのOKサイン?
いや、誘われてる?

しかし、ちんこは爆発寸前でちょっとの刺激にも耐えられそうにない。
早いとか早漏とか、やっぱり恥ずかしいことだと思い堪えた。
幸いミユキさんがジーンズを脱ごうと離れた。

「俺、どうしていいかわからない。かっこ悪いけどそんなに経験ないから上手くない出来ない・・・」

怖気づいたのか言葉に出てしまった。

「だから、愛し合うんじゃなくてセックスするんでしょ?すっきりしたいんでしょ?」

Tシャツの中に手を入れてブラジャーを外した。

「はあ」

なんだかわからない・・・。
けど、Tシャツ、パンティー姿のミユキさんは最高にセクシーだった。

「頑張りなよ。上手い下手なんて関係ないから」

慰め?
そう言いながら小さな箱を持って来て、俺の太股の上に腰を下ろした。
箱の中にはコンドームがいくつも入っていた。
なんだか変な感じ、俺完全に未熟者。
さらに箱の中には、『ヤギの目』とか『ぺぺ』なんて文字が見える。
ミユキさんはこんなの使っているのだろうか?
想像で興奮してたらパンツを下ろされた。

「スキン使ってね」

そう言ってコンドームをちんこに被せてきた。

「ごめんなさい。もう駄目です。出そうです」

「えっ?もう・・・じゃあ出しちゃいな」

そう言ってちんこを上下にしごいてくれた。
あっという間の放出。
情けない思いだった。
しかしミユキさんは顔色を変えずティッシュで拭き取り、半立ちになったちんこにコンドームを付けた。

「布団出すね」

押入れから布団を出し、明かりを消した。
テレビの光が彼女を映す。
早くもちんこは勃起した。
いつもこの布団でご主人とセックスをしていて、その光景を想像しながらセンズリしてた俺。
なんだか嫉妬のような変な感情が湧いてくる。

「いつもここでセックスしてたんですか?なんだか変な感情が出てくるんです。ごめんなさい」

正直に伝えた。

「もしかしてヤキモチ?」

布団に入り彼女は言った。
そして俺の背中に手を回し、強引に布団に引き込んだ。

「そう。いつもここでエッチしてるの。どうしたの?仕方ないでしょ。切なくなっちゃった?」

いつの間にかパンティーは脱いで両足を広げて俺を抱える形になっている。
彼女の手がちんこを握り、彼女自身に導いている。

「・・・」

されるままにして彼女に抱きついた。
優しい手のしごきと腰使いのせいで、何もしなくてもちんこは彼女の中に入っていく。
ヌルッ、ヌルッと少しずつ飲みこまれていく。
彼女の手が離れた時、すべてが彼女の中に入った。

「いいよ、入ったよ」

やさしい声に続き、彼女が腰を動かす。
ゆっくりと上下に動かす。
合わせるように腰を振ってみた。

「そうよ。上手。心配しなくてもちゃんと出来てるよ。そのまま続けて」

少しずつ彼女の息が荒れてくる。
感じてくれているのか、だんだん腰つきが速くなってくる。

「駄目です。そんなに動いたら、気持ち良すぎます」

しかし彼女の手は俺の腰に回り強く引き寄せる。

「んんーん」

彼女の声が漏れた。

「う~~ん」

続いて声が聞こえる。
しかも耳元で。
ここで射精してはいけない。
気を逸らそうと工夫した。

「ミユキさん素敵です。ご主人に嫉妬します」

とんでもない言葉を言ってしまった。

「あ~~ん、仕方ないでしょ、帰ってきたらまたセックスするわよ。悔しい?」

ヌルヌルがちんこに絡みつく感じで締め付けられる。

「嫌です。悔しいです」

思い切って腰を振ったら快感が頂点に達してそのまま放出してしまった。
そのまま彼女の上に身を任せていたら、優しく頭を撫でてくれた。

「ごめんね、変なこと言っちゃって、傷つかないでね」

そう言ってキスしてくれた。
今度は俺が舌を絡めてみた。
しかし彼女はそっと離し、腰を引きちんこを抜いた。

「なんだかセックスして失恋したみたいな気持ちです」

やりきれない感じがこみ上げてくる。
俺、ミユキさんのこと好きになってる。

「純情なんだね、私は10歳も年上だよ。子供もいるし、君が思ってる通り、毎晩のように今みたいなことしてんだよ。熱上げちゃだめよ」

そう言いながら慣れた手つきでコンドームを外してくれた。

「そう言わないでください。やりきれなくなっちゃうから・・・」

なんだろう悔しい。
すげー悔しい。
どうすればいいんだ?

「今日は特別。なんか特別な日。オナニーしに来てエッチしたんだから」

そんなんじゃ割り切れない・・・くそー!

「ミユキさんはどうだったんですか?俺、駄目でした?」
「君、良かったよ」

「そうじゃなくて、イッたんですか?やっぱり下手だとイカないですか?」
「それは・・・ちょっと早かったけど仕方ないじゃない。経験積めば大丈夫よ」

「それ、もっと悔しいです。・・・さっきコンドームの箱になんかエロいの入ってたの見ちゃって、どんなことしてるんだろう?とか、経験積んだ男はどんなに凄いんだろう?とか・・・想像しちゃって、無性に自分が情けなくて・・・」

なんか俺カッコ悪い。

「ふーん。そんなことなら試してみれば?自信つくんじゃない?」

あっさりとミユキさんが言った。

「どれ?ローションとか使ってみたいの?バイブ?でもこれ痛いから嫌いよ、私は。う~~ん?おちんちんに付けるやつ試す?」

そう言って、『ヤギの目』と書かれた箱を出した。

「こんなものバッカみたいって感じよ、興奮するのは男の人だけじゃないの?やってみれば良いじゃない」

そう言いながらピンク色のローションを手に取りちんこに塗りつける。
ヌルヌルした感触とやさしい刺激でまた勃起し始めた。
素早くコンドームを付けられ、ちんこの根元にゴム製の付けまつげみたいなのが付けられた。

「メエーメエーの目に似てるでしょ?こんなの付けても何も変わらないのよ」

そう言いながら背中に手を回してくれた。

「いいよ、好きなだけエッチしていいよ」

やさしい口調に言われるまま彼女に覆いかぶさった。
さっきまで挿入してたところに再度ちんこを当てる。
すんなりと中に入っていった。

「んーーん」

さっきよりはるかに速い彼女の吐息。
奥に奥に突いてみた。

「ああ~、ううーーん」

息が荒れている。
ゆっくりゆっくりと奥に入れる。
だんだん彼女の腰が動きだしてしまった。
ローションのせいか滑らか過ぎて締まる感じがしない。

「んんん~~~~」

しかし彼女の声が高くなった。

「やぁ~だ~・・・やぁぁ~~だ~~」

ミユキさんは不思議な言葉を繰り返し言った。
さっきまで遠慮してたTシャツを捲る。
形の良いオッパイが現れた。
右手を乗せると彼女の手がその上に乗ってきた。
柔らかくて気持ちいい。
乳首に口をつけた時、彼女の腰が激しく上下した。

「だめだ、出ちゃう」

俺の言葉に彼女は大きくゆっくりと腰を振ってくれた。
物凄い快感の中で射精した。
彼女が抱き締める力を緩めてくれない。
ゆっくりと腰を引き、ちんこを抜いた。

「どうだった?何も変わらないでしょ?」

虚ろな感じで彼女が聞いた。

・・・明らかに違う。
そう思った。

「最高でした。ホント最高でした。・・・ヤギの目じゃないですよ、ミユキさん素敵でした」

「ちゃんと私もイッたよ。でも、もう駄目。これ以上は恥ずかしくなってきたから駄目」

そう言ってシャツとジーンズを着てしまった。

「???どういうことですか?」

萎えたちんこにコンドームやヤギの目が付いたまま尋ねた。

「ヤバイって思ったの。途中でヤバイって思ったの。このままヤラれたら好きになりそうって思ったの。好きになっちゃったら止められなくなっちゃうでしょ。でもオッパイ見られた時、恥ずかしかったからまずいなって思ったの。もうこれ以上は駄目って」

「俺、良かったの?」

「そうじゃなくて好きになりそうなの。・・・だからこれっきりにしてね。お願いだから」

なんだか経験豊富な人妻から、純真な女性になったような言い方だった。

「はい、ミユキさんは家庭ありますからね、大事にしてください。俺、ホント嬉しかったです。最高です。もう変なことしません。約束します」

彼女に気持ちよく約束できた。
それから3日後くらいにご主人と子供が帰ってきて、その日のうちに電灯が消えてテレビの明かりが点いた。
俺は自分の部屋でやっぱりミユキさんを想像してセンズリをした。