世間知らずな田舎の若妻

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出会い系で知り合った若妻の葵。
当時、私は転勤したばかりで、しかもそれまで付き合っていた彼女と別れたばかりでした。
私の転勤が決まったとき、葵は近くに転勤してくることを凄く喜んでくれていました。
私と年が近かったこともあり、話が合い、会話も弾んでいました。

ちょうどGWが近く、連休中に会うことになりました。
出会い系をしてるくらいの人妻ですから、そんなに期待していなかったのですが、会ってみればなんとビックリ。
とにかく可愛い。
当時23歳、身長は155センチ、Cカップくらい。
胸はそんなに大きくなかったが、子持ちとは思えないようなプロポーションが服の上からもわかるくらいでした。
ちなみに葵は20歳で結婚して21歳で出産。
これまで遊んだことがないとのこと。
会う場所は、葵の住んでいる福井のとある場所。
とにかく田舎でホテル以外何もないところでした。

夜の8時頃に待ち合わせ場所のコンビニで落ち合い、お互いはじめましての挨拶。
会う前から、「何もないところだからホテルで話でもしよう」と約束をしてましたので、そのままホテルへ。
ホテルへ入り、酒と食事をしながら他愛のない話を続けました。
私はと言えば、もう葵の可愛らしさがとにかくたまらなくて・・・。
以前から葵との会話の中に、とにかく世間知らずな子という印象を持っていて、そんな葵の純粋さに惹かれ始めていました。

葵をそっと抱き上げ、ベッドへ横にし、ふと顔を見るとあどけない顔が目に入り、そっとキスだけをし、自分の理性が保てているうちにベッドから離れようとした時です。
葵が私の首に腕を回し、再度キスをしてきました。

「ねぇ、私のことどういう風に見てる?私はあなたのこと気になってる。だから会うことも決めたんだ」

「率直に言うと、好きかな。葵が欲しい・・・」

「私でいいの?私でよければ、このままもらってくれない?」

この言葉の返答は、ディープキスで応えました。
つかず離れずのキスをしていると葵は、「キスうまいね、私堕ちちゃう・・・。もうもっていかれそう」と言いました。
葵の服の上から胸をそっと触ると、小ぶりではありますが非常に張りのある胸。
ブラであげているという感じではなく、子持ちとは思えないような胸の感触が手のひらに伝わってきました。
私はキスをしながら葵の胸を服の上から弄び、そのまま服の中へ手を入れました。
フロントホックのブラを外すと、小ぶりの可愛い胸が飛び出してきました。
手の感触だけでわかるものですね。
非常に可愛い胸というのが直感でわかりました。
私が服を脱がそうとすると、「電気消してくれないの?恥ずかしい・・・」と言ってきました。

私「あともう少しだけ葵の綺麗な体を見てみたい」

葵「じゃあ、ちょっとだけだよ・・・」

葵は私を受け入れてくれました。
私はそのまま葵の服を脱がし、可愛い胸の初お目見え。
形は良好、乳首は小さく、でもツンッ!と立っていました。
あそこまで綺麗な胸は見たことありませんでした。
そのまま乳首に口付けし、吸い付くと葵は小さな声で、「あっ!」と漏らします。
舌で乳首を転がすと、その動作に呼応するかのように葵は声を漏らし続けます。

私はキスをしながら乳首を弄び、そのまま葵のジーンズを脱がしにかかりました。
ジーンズのホックを外し、器用に脱がすとブルーの可愛い下着。
下着の上から葵の秘部を軽く愛撫すると、もうかなり濡れているのがわかりました。
下着の横から葵の裂け目に指を入れると、もう大洪水でした。
指を引き抜き、自分の指を見ると葵の愛液で光っています。

そのまま下着を脱がし、秘部へ顔を埋めました。
葵は今まで、不倫相手にも旦那にもクンニはさせたことがないとのこと。
最初は恥ずかしいと嫌がっていましたが、優しい言葉で「任せて・・・」と言うと、恐る恐る足を開きました。
出てきたのは、またまた可愛いオマンコ。
毛は非常に薄く、ほとんどないのではないかというくらいでした。
濡れたオマンコに舌を這わせると、葵の体はピクンピクンと反応します。
そのうち私の頭を押さえつけ、「気持ち良い・・・。クンニってこんなに気持ちいいのぉ」と小さな声で吐息を漏らします。
私がそのままクンニを続けていると、葵はビクンっ!と大きく体を仰け反らせてイキました。

次は私の番です。
朦朧としている葵の顔の前にビンビンと脈打っているペニスを持っていき、「舐めてくれないかな」と言うと、「フェラしたことない・・・」と恥ずかしそうに言いました。
それでもお願いしてみると、葵は私のペニスを優しく手にとり、口に含みました。
とにかく拙いフェラでしたが、葵の一生懸命な姿に私も興奮を覚え、ドクンっと溜まっていたものを放ちました。
葵は最初ビックリした顔で、どうしたらいいのかわからないような目で私に訴えていましたが、ゴクン!と一気に飲み干したようです。
そのあとはちょっとむせていましたが、私のペニスを舐め始めました。
そして一言。

葵「欲しいの・・・。あなたのが欲しいの・・・」

葵が潤んだ目で言ってきました。
私はそのまま葵に覆いかぶさり、中へ挿入しようとしました。

葵「ゴムつけて欲しい。まだ私、人妻だからできちゃったら怖いから・・・」

私「生で葵を感じたい。危なくなったらちゃんとつけるから良いだろ?」

葵の中へそのまま生挿入。
葵の中は出産後だというのに狭く、すごく締まりの良い感触でした。
私は快感に身をまかせ、そのまま腰を振り続け、体位を変え、葵の体を堪能していました。
射精感を覚えだしたのでペニスを葵の中から引き抜こうとしたところ、葵は快感に浸り、私に抱きついてきました。
これじゃあ抜けません。
そのままなんとか我慢して腰を動かしていましたが、もう限界!
葵の中に大量の精子を爆発させました。
葵は中に注入される私の精子の熱を感じ、それでイッてしまったようです。

射精後ペニスを引き抜くと、葵の中から白い私の精液がゆっくり流れ出てきました。
しまったぁと思っていると、葵は笑顔で、「あなたのだったらいくらでも受け止められるわ。迷惑はかけないから、もっと出して」とキスをして、次をせがんできます。
聞けば、今までイッたことがなかったらしく、私とのセックスで初めてイケたと喜んでいました。
それから2ラウンド目も中出し、続けて3ラウンド目、4ラウンド目と中出しを続けました。
とにかく気持ちの良いセックスでした。
葵も何度も何度もイキ、目をトロンとさせながら私にセックスをせがんできます。

お互い少し疲れたので眠ることにしました。
目が覚めると朝5時、旦那が8時に起きるとのことだったので、シャワーを浴びてホテルを出ることにしました。
ですが、シャワーを一緒に浴びているうちに、お互いまた性欲が戻り、部屋に戻るや否や葵と交わりました。
結局、それから3連続中出し。
さすがに帰らないとまずいとのことで、それで打ち止めでした。

ホテルを出る際、もう一度シャワーを浴びるように勧めましたが、葵は「あなたの液を私の中で感じていたいからこのまま帰るわ」と言い、結局そのままホテルを出ることに。
葵と別れ、家路に就く途中、葵から1通のメールが。
無事に家に着き、何事もなかったかのように旦那を送り出したと書いてあり、そのメールに写メが添付してありました。
見ると、葵のマンコから私の精液が流れ出ている写真でした。

すると、また葵からメールが。
今度は流れ出ている精液を指に絡めている写真。
またまたメールが来て、今度はその指をいやらしく舐めている写真でした。
メールの文章には、『また私を抱いてね。あなたとなら関係を続けていけそうだから』と書いてありました。

それから1年ほど関係を続けましたが、葵の子供が物心つき始めたとのことで、別れることになりました。