宿直室で教頭にエロ奉仕していた若い女教師

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小学校4年の時、担任の五島先生(20代半ばで和久井映見に似た美形だった)と、夏休みの観察記録の指導を受ける約束をしていたので学校に行った。
夕方、宿直の教頭(50歳前後)が職員室に顔を出し、2人でなにやら話し込んでいた。
俺は子供ながら2人の甘酸っぱい雰囲気を嗅ぎ取った。

五島先生が、「ここのまとめをしておいて」と言って職員室を出て行った。
トイレかと思っていたが、5分経っても戻ってこないのでピンときた。
手を休め、先生を探しに行った。
直感的に宿直室に違いないと思った。

忍び足で宿直室のドアに辿り着くと・・・。

「駄目です。嗚呼、恥ずかしい。そんなこと駄目」

「先生。我慢できないんだ。欲しいんだ」

五島先生のと抗う声と、教頭の声が聞こえた。
ドアの隙間から覗こうとしたが見えなかった。
どうしようか迷っていると・・・。

「ああ良い匂いだ。たまらない」

「堪忍してください。そこは汚れています」

五島先生の湿りを帯びた嬌声が聞こえ始めた。
俺は居てもたってもいらなかったが、宿直室の奥が裏庭で、宿直室の奥は雨戸なのを思い出し、脱兎のごとく裏手へと回った。
雨戸は閉まったままだが、古い雨戸は薄い上に所々小さな穴が開いており、音も光も容易に通した。

五島先生はブラウスの前が肌蹴け、スカートを捲られ、ショーツを膝まで下げられていた。
着痩せするタイプか、思っていた以上にボイン(当時の表現で)だった。
乳輪は初々しさが残る淡いピンクで、股間の茂みは春草のような繊毛だった。

教頭は、五島先生を下四方固めするような格好で先生の性器を眺めたり、口唇でついばんだりしていたが、徐々にエスカレートして先生をうつ伏せにさせると、つきたての餅のような豊かな尻肉に頬擦りをした。
その後、意を決したように両手で尻肉を押し開き、五島先生の一番恥ずかしい窄まりを晒すと、儀式のようにそこに鼻を埋め、五島先生に聞こえるようにスーハーを繰り返し・・・。

「祥代の匂い、祥代の匂い」

と上擦った声で、辱めた。

「嗚呼。駄目。死んでしまいたい」

啼く五島先生の訴えを楽しむように、教頭は今度は舌で菊花を舐め回し、ついには舌先を硬くして挿入したようだった。

「んんんぐ」

五島先生の声にならない声が聞こえたような気がした。
教頭はやに下がった顔で立ち上がると、ズボンをパンツごと脱いだ。
教頭は、びっくりするような黒光りする立派な逸物をおっ立てていた。
何よりもその下の金玉は大人の拳ぐらいデカかった。
教頭はタオルでチンカスを落とすと五島先生の前に仁王立ちし・・・。

「こんなに俺を夢中にさせて悪い先生だ。さあ鎮めてもらうよ」

そう言いながら先生を四つん這いにさせ、口唇奉仕を命じた。
俺は、初めて見る本格的な男女のセックスに喉は枯れ、小さな息子もビンビンに硬く勃起していた。
五島先生は、教頭の男根を両手で掲げるようにすると・・・。

「凄い。ピクピクして。硬くて大きい。怖い」

いかにも中年男が喜びそうなことを口にした。
そして目を閉じて亀頭にチロチロ舌を這わせてから、それを口に含んだ。
教頭は感極まった声で、「祥代。そう。んん嗚呼。もっと」と言いながら、子島先生の乳首に手を伸ばし指先で弄った。

俺は無性に教頭が羨ましく思え、最後まで見たいという強い欲求と、教頭だけいい思いをしているという不条理なジェラシーが交差し、何を思ったか雨戸を両手でバ~ン!と叩いていた。
同時に、「ぎゃぁ・・・とう痛ぅ・・」という悲鳴が聞こえたような気がしたが、その場を逃げるように去った。

これが俺の最大のエッチな思い出だ。
今でも、この光景を思い出すと、抜ける。