彼女のあだ名は「トロ」・・・でも、マグロじゃない女

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忘年会から新年会は当然のこと、些細な事でも飲み会がよくある。

夏に神戸に嫁ぐリエのための飲み会があり、一次会に28人が集まり、そこからは家に帰る人、飲みに行く人に別れる。
いつも同じメンツでやって、同じ行動をするが、その日は俺と親友のマサと瞳と真由美とで、親が持ってるマンションの俺の部屋で飲むことに。
しばらくしてマサは妻子持ちなので途中で帰り、真由美は明日早いため途中で帰った。
皆、同じ小中の同級生なので家の距離は20分も離れてない。

瞳は普段からノロくて、昔からあだ名は「トロ」。
スタイルは普通だが、顔は目が大きく昔から可愛い顔立ちだった。

俺は大学野球部時代に酒も鍛えられていたので相当飲め、瞳も似合わず日本酒とワインをビックリするくらい飲む。
お互いに意識はあるが口調が悪くなったり、肩に手を当てる程度のスキンシップがあり、フゥーとため息をつき、「トロは可愛いねー。ペットみたい」と髪を撫でるとお腹に背向けるように寄っかかってきた。

「なんか落ち着くわぁ」と言っていたが、テレビ台の硝子部分には反射して水色のパンティが。

「トロパンツ見えてるぞ」
「いいよパンツくらい」

「だったらちゃんと見せろ」とスカートを捲ると、
「何してんの」と向きを変え、仰向けになった俺の首を軽く締めてきた。

俺もスイッチが入り、顔を両手で押さえて数秒見つめ、そっと自分の顔に近付かせキスをすると、トロも舌を絡め始めた。

「ベッドに行こう」と連れて行き、キスをしながらパンティの上からマンコを撫で首筋にキス。

「ンッアァッアッ」
「トロ可愛いね」

「もっと触って」と言うので、パンティの脇から指を入れ、マンコとクリに触れるか触れないかくらいに焦らして触ると、トロは腰をくねり自分から当ててきた。

スカートを脱がし、69みたいな体勢で太ももにキスしながらマンコを触る。

クチュクチュ・・・

「ァッァッ、ンッァー」と、トロも俺のスエットとトランスを膝まで下げ、直にチンコをしこり始め、「舐めて」とお願いするとチンコを握り玉から裏筋を舐めてチンコのカリをレロレロと。

そのまま俺が下の69の体勢でパンティの上からずらして直の繰り返しでクンニすると、チンコを咥え「ンッンッ、アァァッ、ダメダメウゥーンッ」と。

舌をマンコに入れ、アナルとクリを指でなぞると反り、返り手でチンコを激しくシコシコ。

「だいちゃん入れてぇ」と言うので、正常位の体勢でチンコでクリで弄ると「ンッアッ・・してぇぇ入れて」と言うので、ゆっくりと奥まで突き、トロを起こすと首に手をかけ「アッンアッッッ」と腰を振り、体勢を戻し「中にいい?イクッ」と中に出した。

その後、風呂場でイチャイチャしてソファーで舐めあったり弄りあったりしていた。

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