ホスト時代に某トレンディ女優とやったことがある

この体験談は約 4 分で読めます。

ホストだった俺は、肉体労働だとつくづく思い知らされた。
ほぼ毎日、セックスと酒に溺れていたのである。

車が好きなので、日本に何台しかないマクラーレンを手に入れても、手に入れた時点で飽きてしまう。
感覚が麻痺してしまうんだ。

女だってそう。
向こうから「やって」と言って来るんだから。
種付けの馬みたいなものだ。

種付けの馬で思い出したけれど、YouTubeで何気なく種付けのシーン見たら、いっぱいあって面白い。
穴に入れづらくて飼い主の人に入れてもらったり、人間臭いなーと。
黒人みたいにデカいから、“マン屁”が鳴る。
見てると勃起してきた。

脱線してしまったけれど、ホストも同じようなもので、外で「やって」と言われてやったこともあった。
ビル間の狭い所で、ゴミの酸っぱい匂いのする中で、女がフェラをする。
激しい。
今まで抑えていたのであろう。
ズパズパ音を立てている。
美しい女だ。
普段会社に行けば、高嶺の花なのは間違いない。
しゃがんだ足が程よく筋肉質で、白くきれいだ。
俺はホストの中でも絶倫な方で、良成績を続けられるのは自前の武器のおかげもある。

「本当!大きい!凄い。うーん」

AV女優のようによく喋る。
聞こえてしまわないかとハラハラする。
朝の5時。
黒いブランド物のスカートをズリ下げ、尻を向ける。
白い小ぶりだが柔らかそうなシミひとつない尻。
割れ目がまた薄赤できれい。
かなりの上物。
匂いも臭くない。
逆に物足りないくらい。

チンコをスリスリする。
外で乾燥してるため念入りに、小さなクリに亀頭をグリグリ。
濡れてきた。

「あああーーーん、お願いーー」

尻を捩る。
挿す。

「あああ」

「いいぞ」

思わず声が漏れる。
気持ちよさに、ピストンが速くなる。
締め付けがいい方だ。

「あーんあっあーーー。そこ凄いー、あーーーっ」

やたらうるさくて、本当にAVみたい。
喋りながらするのが好きな女だ。
ひどいのになると、政治や経済とか喋りながら、時々「あーーーん」とかって、気が散るなぁ。

それでも15分も突いていると、だんだんイキそうになってきた。
尻、背中が汗ばみ、色づいてきた。
喘ぎ声も切羽詰まってきた。

「イクイク」連発で尻に発射しました。

この子は若い子でしたが、もちろんオバサン、上物、どこかの会社の社長夫人ともやりまくりました。
中でも一番の思い出は、某トレンディー女優・・・イニシャルも言えませんけど。
ごめんなさい。

世田谷の自宅に招かれ、ドキドキ。
部屋が5、6室もある、凄くきれいにしてある。
俺も当時は似たような部屋に住んでいたが、小さい頃からテレビで観ていた人なので緊張した。
彼女は、ごく普通に接したが、何か寂しそうな感じも受けた。

ワインを飲んでいると距離が近くなる。
いい匂い。
髪がきちっとセットしてあり、メイクも完璧。
キス。
肩を抱き、キスを続けていると、彼女の方から舌が進入してきた。
少し驚いた。
柔らかい舌だ。
目を少し開けると美しい顔が・・・。

(これって現実か?)

・・・フワフワしている。
チュッ、チュッと楽しい音が広い部屋に響いている。
キスをしながら服を1枚1枚脱がしていく。
下着がまた美しい。
体を愛撫していく。
30代半ば過ぎの一番熟れ頃の肉体は、鼻息が震える程の興奮を味わった。
俺も脱いだ。

「凄い、立派。細身だけれど鍛えているの?」

「そうですね。週に3回は。酒も抜くためなんですが体力がないと厳しいんです」

逆に愛撫をしてくる。
胸板、腹、勃起しまくったパンツ。

「とても・・・大きくなってる・・・脱がしても・・・」

「お願いします」

脱がした瞬間ビクン!と跳ねて、先汁が彼女の顔に飛んだ。

「凄い・・・」

自分でも今日はいつもより凄いかなと思った。
筋が半端でない。
大きく口を開いた、彼女は亀頭が飲み込まれていく。
最初はゆっくりと味わっていた。
舌で横、裏を舐め、咥えて根元まで来ると喉ちんこに当たる。

「ああああ、たまらない」

「僕も、欲しいです」

彼女の長い長い美脚が、俺の上を跨ぐ。
きれいに揃えられた陰毛が目につく。
小ぶりの陰唇を開くと、整ったヒダが目の前に来た。

「恥ずかしい・・・」

「きれいですよ、お世辞抜きで・・・頂きます」

舐めた。
ビクッと震わせた。
少しだけ汗とおしっこの匂いがした。
舌をめり込ませた。
縦に横に。
クリを攻撃し、指を入れると汁が流れてきて・・・。

「ああああーあっああああー」

俺のチンコも激しく舐められた。
どれくらい幸せの時間が過ぎただろう。
挿入してからは夢中すぎてよく覚えていない。
長い足を折り畳むようにして奥まで挿しまくり、広いベッドで2人果てた。
俺の胸の上で美しい顔が横たわっている。

「お風呂に入りましょうか」

とても高級なソープとシャンプーの香りに包まれて広い湯船に体を重ねていると、柔らかい体と美乳を自然に揉み、またすぐ勃起してきて、風呂の中でやっちゃいました。

彼女とはしばらく関係が続きましたが、俺がホストの仕事に限界を感じて辞めたので、それっきり。
今は、普通の住まい、普通の車。
あの頃は何だったのだろうと・・・。