たけし君との約束

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今回の父の実家への帰省には・・去年の約束を果たす秘密の覚悟がありました。
去年の帰省の時、田舎にいる親戚の子たけし君(仮称)が、私の鞄から汚れた下着を抜き取って、恥ずかしい部分の匂いを嗅いでいるのを偶然見てしまいました。
その時の約束したのです。

その約束とは、『次の帰省で女の子のすべてをたけし君に見せてあげること』でした。

わたしは今年19歳、たけし君は10歳になります。
田舎に着くと、たけし君は嬉しそうに出迎えてくれました。
その目にまるで値踏みするような、大人の男の粘るような視線を感じたのは私の気のせいでしょうか。

夕食の時、たけし君は当然のように私の隣に座り、やたらと体に触れてきます。
夕食後にみんなで花火をした時、たけし君が耳元で囁きました。

「去年の約束覚えているよね」

私は思わず二度も頷いてしまったのが不思議でした。

私はたけし君とお風呂に入る計画です。
脱衣所で二人きりになるとたけし君は私を見つめています。
それは『さあ、早く脱いでよ。お姉さんのオマンコ見せてよ』と言っているみたいな気がしました。

たけし君に先に入ってもらい、私は服を脱ぎ始めました。
ブラのホックを外して、覚悟のため深呼吸してショーツに手を掛けたとき、ふと見るとたけし君が磨りガラス越しにこちらを見つめているのです。
その途端、あまりの羞恥感覚に胸の先端と胎内の奥深くに禁断の電気が走って、立っているのがやっとの思いでした。

たけし君は更に磨りガラスに顔を近づけて催促します。
私は覚悟を決めてショーツを下ろして脚から抜き取り脱衣籠の下奥に隠すと、お風呂場へのドアを開けました。
10歳の男の子から受けた羞恥の陵辱が始まりました。

お風呂場に入った私を待ち受けていたのは、たけし君の視線責めでした。
胸も恥毛の淡い女の子の部分にも遠慮なく視線が突き刺さります。
私はたけし君の髪や体を洗ってあげました。
その間は質問責め・言葉責めでした。
胸のサイズからスリーサイズをすべて言わされ、ファーストキスや初体験まですべて言わされました。

今度はたけし君の番です。
タオルは使わずに手に石鹸を付けて全身を清められました。
特に胸や背中、股間は念入りに洗われてしまいました。
その時、たけし君の指が偶然、のはずが無く故意にアヌスに・・・。
私は突然のことに息が止まり、全身を硬直させてしまったと思います。
侵入を止めたかったけど、石鹸のついた指は簡単に硬直した筋肉を突破してきました。
指は根元まで差し入れられてしまったようでした。
初めての部分に侵入した指は別の生き物のように直腸の内壁を巡り、私は背筋を伸ばしたような格好で耐えました。

残りの指がアヌスのすぐ下で息づく女の性器に触れてきました。
まるで股間にイソギンチャクが貼り付いたみたいに指が蠢いているのが感じられました。
それぞれの指が触れている部分の名称を言葉で言わされました。

肛門・大淫唇・クリトリス・小淫唇・膣・・・。
私の女の部分が小学生の男の子の目に晒され、侵入を許し・・征服されていくのを感じて・・性器は私の戸惑いにかまわず愛液の分泌をしてしまうの・・・。
感じてしまっていることをその子に気づかれるのは時間の問題だと思いました。