夫に内緒で始めたデリヘルでお尻の処女を奪われた

この体験談は約 3 分で読めます。

私は26歳。
夫の給料が安く欲しい物も買えないので、夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました。
夫とは違った愛撫がたまりません。
お金を貰いながら欲求不満が解消できるなんて最高です。
夫には、「最近上手くなったね」って言われてバレないか心配ですが・・・。

今、夫が寝てる間に書いてます。
昨日、3人目の人の所へ行きました。
ホテルに着き部屋に入ると、40代のちょっと強面の人でした。
その人は電話中で、私を見るなり、「脱いで待ってて」と言われました。
私は服を脱ぎ、下着姿で立ちすくんでいました。

電話を終えたその人に、「ゆかりです。失礼ですけど・・・お名前は?」と聞き、歯磨きセットとうがい薬を渡し、「シャワー浴びてきます」と言うと、「名前はヒデタカ。シャワーは浴びなくていいよ。オナニーしてて」と言い、洗面所に行きました。
私は胸とあそこを触りながら少しずつ感じ始めていると、「もっと激しくやりなよ」と洗面所から戻ってきました。

ヒデタカさんは私の下着を取り、キスをしてきました。
とても舌使いが上手く、私の舌に絡んできました。
首筋から耳元まで来た時、私の両手を掴み身動きが取れない状態にされました。
ヒデタカさんは私の胸、乳首を舐め、それから私の体中を舐めました。
そして、その人の舌が太ももからあそこへと来ました。
小刻みに動いたかと思えば、ゆっくり中へ入っていくのがわかりました。
中に入ってきた時、私は腰を押し付けてましたが、奥には届きませんでした。
私は69できるよう体勢を変えてもらい、硬くなったちんちんを咥えました。
夫とも滅多にしない69でイキそうになりました。

ヒデタカ「とても気持ちいい。少しだけ入れていい?」

私「本番行為は禁止だから。素股でいいですか?」

一応断りましたが、私の中ではすぐにでも入れて欲しい気持ちでした。
ちんちんにローションを塗り、慣れない素股を始めた時、タイミングがずれ、ちんちんが私の中に入ってしまいました。
慌てて抜こうとすると、私の腰を捕まえ抜こうとさせてくれませんでした。

「わざと入れたんじゃない?中はこんなに濡れてるじゃん」

そう言われ、下から少し突かれました。
私は硬く熱いモノが奥まで届くのがわかり、いつの間にか自ら腰をくねらせていました。

「中では出さないで下さい」と言い、ヒデタカさんの上で感じていました。

ヒデタカさんは、「感じ方がエロいね。すごいいいよ」と言いながら色んな体勢で私のあそこを突いてきました。
結局ヒデタカさんがイク前に私がイってしまい、時間が来てしまいました。

ヒデタカさんは延長してくれて、また1つになりました。
今まで夫と無かったようなセックスをヒデタカさんと体験しました。
それは・・・お尻でした。
バックで入れられてる時、ヒデタカさんがローションをお尻に塗り、指が軽く出入りするのがわかってました。
そしてちんちんが抜けた次の瞬間、すごい激痛が走りました。
私はあまりの痛さに「痛いっ。何したの?」と聞くと動きが止まりました。
ヒデタカさんは、「こっちは初めてでしょ?最初は痛いけど、すぐに慣れるから」と言い、ゆっくり動かし始めました。

私は何か出そうな感じの反面、前とは違う気持ちよさが来ました。
ヒデタカさんが動くにつれ、だんだん感じ始めました。
ヒデタカさんが「イクよ」と言い、中で出されました。
そして時間まで2人でシャワーを浴び、ベッドで抱き合っていました。

今もお尻に違和感があり、思い出すとあそこがじわりと濡れてくる感じがします。